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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT　N3対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。\n「学習者が難しいと言って諦めてしまう」\n「指導ポイントがわからない」\n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。\n初級やN4の学習が終わり、N3の勉強を始めると、学習者は最初のうちはわからないことだらけです。\n教師は、説明したいのをこらえ、N4レベルの授業と同様に、やさしい言葉で始めていくことになります。\n特に読解対策の授業では、漢字・語彙・文法が入り組んでいて、ただでさえ説明が多くなってしまい、学生の発話が少ないと悩む先生もいるのではないのでしょうか。\nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。\n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。\nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。\n合格させるためには、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。\nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。\nN４からN３へ効果的な指導法とは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？\nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイントを考えていただきたいと思います。\n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、\n分野別に具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。\n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントをつかんでみませんか。\n「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会 \n〈火曜・土曜コース　全４回〉　※いずれも同内容で開催\n2022年8月30日(火) 〜2022年9月24日(土) 　＊10:00〜12:30 \n＊第１回＊【文字・語彙】　8/30（火） ・ 9/3（土）\n＊第２回＊【文法】　　　　 9/6　（火）・ 9/10（土）\n＊第３回＊【読解】　　　　 9/13（火） ・ 9/17（土）\n＊第４回＊【聴解】　　　　 9/20 （火）・ 9/24（土） \n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/hBt9XF2AiyWefrmY8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:大阪YMCA学院・大阪YMCA国際専門学校 学校訪問会＋採用説明会
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SUMMARY:早稲田EDU日本語学校 学校訪問会＋採用説明会
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SUMMARY:JCLI日本語学校 学校訪問会＋採用説明会
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。 \n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\n「何のために、わざわざレッスンをするの？」 \n多くの日本語学校の授業ではカリキュラムがしっかり組まれているため、\n教師の授業の内容より、スケジュール重視になっています。\nスケジュール通りにこなすことが優先され、十分な指導がされないまま消化不良となっているようです。 \nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。 \nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。 \n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。 \nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。 \nそして、合格させるために、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。 \nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。 \n専門学校の入試ではN２が合格の目安となっています。\n就職試験でもN２取得必須という企業が多いです。\nつまり、N２合格させることが一つの課題です。 \nN３からN２へ合格させるのはかなりの至難の技です。\nそこで、今回は「N2」対策に焦点を当てて考えたいと思います。 \nN３とN2の違いとは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？ \nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイント考えていただきたいと思います。\nそして、公式問題集の分析結果からわかった傾向と対策を踏まえ、\n定着させるための指導方法を話し合っていただこうと思います。 \n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\nまた、おすすめの市販対策本などもご紹介します。 \n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。 \n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントを掴んでみませんか。\nワークショップで指導力UPさせましょう。 \n「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜\n8月28日（日）〜9月21日（水）10：30〜13：00\n※【水曜・日曜コース全４回】各コース同内容・同時刻で開催\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n＊第１回＊【文字・語彙】　8/28（日） ・ 　8/31（水）\n＊第２回＊【文法】　　　　9/4（日） ・　 9/7（水）\n＊第３回＊【読解】　　　　9/11 （日）・　 9/14（水）\n＊第４回＊【聴解】　　　　9/18 （日）・ 　9/21（水）\n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/VD5ZcZjJkAysq4fQA\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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DESCRIPTION:JLPT　N3対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。\n「学習者が難しいと言って諦めてしまう」\n「指導ポイントがわからない」\n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。\n初級やN4の学習が終わり、N3の勉強を始めると、学習者は最初のうちはわからないことだらけです。\n教師は、説明したいのをこらえ、N4レベルの授業と同様に、やさしい言葉で始めていくことになります。\n特に読解対策の授業では、漢字・語彙・文法が入り組んでいて、ただでさえ説明が多くなってしまい、学生の発話が少ないと悩む先生もいるのではないのでしょうか。\nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。\n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。\nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。\n合格させるためには、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。\nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。\nN４からN３へ効果的な指導法とは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？\nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイントを考えていただきたいと思います。\n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、\n分野別に具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。\n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントをつかんでみませんか。\n「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会 \n〈火曜・土曜コース　全４回〉　※いずれも同内容で開催\n2022年8月30日(火) 〜2022年9月24日(土) 　＊10:00〜12:30 \n＊第１回＊【文字・語彙】　8/30（火） ・ 9/3（土）\n＊第２回＊【文法】　　　　 9/6　（火）・ 9/10（土）\n＊第３回＊【読解】　　　　 9/13（火） ・ 9/17（土）\n＊第４回＊【聴解】　　　　 9/20 （火）・ 9/24（土） \n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/hBt9XF2AiyWefrmY8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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SUMMARY:日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜
DESCRIPTION:駆け出しの日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます。\n文型導入がうまくいかない\n導入に時間がかかりすぎてしまう\n応用練習が考えられない\n例文分析の仕方がわからない\n教案通りに授業ができない\n学習者がつまらなそうにしている\n今の教え方でいいのか自信が持てない\nなど、悩める駆け出し日本語教師が後を絶ちません。\n文法を教える前に、まずはその文型の分析が大切です。\nそこで、今回は初級文法にフォーカスし文法分析・例文分析をしていただき、\nその文型の分析をもとに、その文型でどんな教室活動ができるのかを事前課題で考えていただこう思います。\n当日のワークショップでは事前課題をもとに意見交換を行い、学習者がワクワクする初級授業を考えます。\n授業例をご紹介し、皆様に模擬授業体験していただく予定です。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：\n「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者　(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】①8/27（土）②9月11日（日）10：00〜13：00　※いずれも同内容で開催\n【定員】8名（先着順・事前振り込み） ＊最小決行人数２名\n【参加条件】\n事前課題を作成いただける方\n当日Zoomでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n※当セミナーでは事前課題をもとにワークショップを行います。\n【参加費】4\,000円　(税込)\nペア割（２名様）：4\,000円　⇨3\,500円(税込)\nグループ割：3名様以上　4\,000円　⇨3\,000円(税込）\n【嬉しい４大特典あり】\n①各種割引特典あり（ペア割・グループ割あり）\n事後アンケートご回答の方に素敵な特典アリ\n②スライドで振り返り（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナーで使用したスライドを一部期間限定でシェアします。\n③事前課題フィードバック（講座終了後１ヶ月間期間限定）\n事前課題をフィードバックし、実際にレッスンが行えるようにサポートいたします。\n④1カ月無料相談し放題（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナー後のアフターフォローも万全！\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/djai8vhgE8mzBjHx8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:大阪YMCA学院・大阪YMCA国際専門学校 学校訪問会＋採用説明会
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SUMMARY:大阪YMCA学院・大阪YMCA国際専門学校 学校訪問会＋採用説明会
DESCRIPTION:自分に合った職場環境か、実際に学校を訪問して確認してみよう！ これから日本語教師になろうという方、勉強中の方、未経験者、現役教師、 みなさん大歓迎です！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n設立から50年以上の歴史があり、ベストセラー『中級から学ぶ日本語』『上級で学ぶ日本語』の著者をはじめとする、日本語教育に惜しみなく情熱を注ぎ、かつ、探求熱心な講師陣の仲間入りをしませんか？ 留学生への日本語教育に留まらず、インターナショナルスクールでの児童・生徒への日本語教育など、バラエティーに富んだ日本語教授経験を積むことも可能です。 ホームページ \n\n\n\n内容\n\n\n\n学校紹介業務内容紹介現役講師からのメッセージ学校施設見学採用情報(今後の流れ)について \n\n\n\n日時\n\n\n\n2022年8月26日（金）18:30～20:30 ＊土佐堀 \n\n\n\n場所\n\n\n\n大阪YMCA国際専門学校 大阪府大阪市西区土佐堀1-5-6 \n\n\n\n申込\nこちらに移動してお申込みください。
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SUMMARY:ICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ
DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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SUMMARY:ISIランゲージスクール京都校 学校訪問会＋採用説明会
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SUMMARY:第2回：JLPT聴解対策から、聞く力を伸ばす授業づくり―『JLPT聴解N3ポイント＆プラクティス』を使って―
DESCRIPTION:凡人社・スリーエーネットワーク共催 オンライン日本語サロン研修会\n第2回：JLPT聴解対策から、聞く力を伸ばす授業づくり―『JLPT聴解N3ポイント＆プラクティス』を使って― \n[日　時] \n2022年8月21日（日）10:00～11:30 \n[講　師] \n田代 ひとみ 先生（東京外国語大学 非常勤講師） \n[内　容] \n聞き取りがうまくできない原因はどこにあるのでしょうか。\n学習者が聞く力を伸ばすにはどのようなサポートが有効でしょうか。\nこのセミナーでは、模擬授業を体験していただき、試験対策の実践的な問題を解きながら、聴解をする上で重要な項目を確認します。\nそこから、よりよい指導法を探っていきます。 \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）\n※各セミナー開催3日前17時までに、ご登録いただいたメールアドレスに招待URLをお送りします。 \n[対　象] \n主に日本語学校、専門学校、大学の日本語教師、JLPT対策を担当する方など \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[参加費] \n無料 \n[お問い合わせ・お申し込み] \nウェブサイトから、またはメールでお申込みください。\nメールでお申込みの際は、件名を「オンライン日本語サロン研修会（セミナー日）」とし、本文にお名前・ふりがな・メールアドレス・ご所属をご記入の上、ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社坂井）までお送りください。\n教材について聞いてみたいこと、関心のあることがあれば、お書き添えください。 \n[主　催] \n凡人社・ スリーエーネットワーク
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。 \n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\n「何のために、わざわざレッスンをするの？」 \n多くの日本語学校の授業ではカリキュラムがしっかり組まれているため、\n教師の授業の内容より、スケジュール重視になっています。\nスケジュール通りにこなすことが優先され、十分な指導がされないまま消化不良となっているようです。 \nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。 \nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。 \n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。 \nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。 \nそして、合格させるために、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。 \nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。 \n専門学校の入試ではN２が合格の目安となっています。\n就職試験でもN２取得必須という企業が多いです。\nつまり、N２合格させることが一つの課題です。 \nN３からN２へ合格させるのはかなりの至難の技です。\nそこで、今回は「N2」対策に焦点を当てて考えたいと思います。 \nN３とN2の違いとは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？ \nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイント考えていただきたいと思います。\nそして、公式問題集の分析結果からわかった傾向と対策を踏まえ、\n定着させるための指導方法を話し合っていただこうと思います。 \n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\nまた、おすすめの市販対策本などもご紹介します。 \n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。 \n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントを掴んでみませんか。\nワークショップで指導力UPさせましょう。 \n「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜\n8月28日（日）〜9月21日（水）10：30〜13：00\n※【水曜・日曜コース全４回】各コース同内容・同時刻で開催\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n＊第１回＊【文字・語彙】　8/28（日） ・ 　8/31（水）\n＊第２回＊【文法】　　　　9/4（日） ・　 9/7（水）\n＊第３回＊【読解】　　　　9/11 （日）・　 9/14（水）\n＊第４回＊【聴解】　　　　9/18 （日）・ 　9/21（水）\n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/VD5ZcZjJkAysq4fQA\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう
DESCRIPTION:「読解嫌い」の学習者いませんか？\n日本語学習者から\n「読解は難しい」\n「読解の授業は本を読んで質問に答えるだけなのでつまらない」\n「読解は苦手」\nなどという声をよく聞きます。 \n読解の教え方にお悩みの日本語教師の方、いませんか？ \n??「読解の授業は設問に答えさせ、答え合わせをするというような単調な授業になってしまう」\n??「学習者が難しいと言って諦めてしまい、授業がうまくいかない」\n??「学習者に何を教えるか指導すべきポイントがわからない」\n??「読解嫌いな学習者が多い」\nなど、読解の教え方に悩んでいるという声をよく聞きます。\n日本語教師のお悩みで多く上がるのが「読解の教え方」です 。 \n多様化する学習者に対して、より実効のある授業を行うにはどうしたらいいのでしょうか。\nただ、問題を解いて教えるだけでは、意味がありません。 \n効果的な読解授業をするには教師の「質問力」と、「ワクワクの仕掛け」が必要です。\n今回は読解を楽しく教える工夫やワクワクの読解授業を考えます。 \nオンライン授業でも対面授業でも役立つ「ワクワクする読解の授業例」をご紹介します。\n恒例のワークショップでは模擬授業体験や「質問作り」を体験していただく予定です。 \n「読解は難しい」という学習者の苦手意識を取っ払い、\nワクワクドキドキする読解授業をワークショップで一緒に考えてみませんか。 \n：：：：：：：：：：：：：：：：： \n「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n2022年7月23日（土）・8月3日（水）\n10:30～13:00 （開場10:20～JST）【いずれも同内容で行います】 \n【参加費】 \nお一人様：４\,000円　＊ペア参加（2人以上）：４\,000円→　3\,500円 \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\nワークショップで積極的に話し合いに参加できる方 \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/udyhqZ5ZXx9fPhAE9 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:文法の理解から読解へつなげよう―『必ずできる！初級「読解」入門』―
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n文法の理解から読解へつなげよう―『必ずできる！初級「読解」入門』― \n[日　時] \n2022年7月31日（日）10:30~12:00（オープン10:10） \n[会　場] \nオンライン（Zoom）※前々日（7/29）17時までに招待URLを送ります。 \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約 \n[講　師] \n安藤　栄里子　先生\n足立　尚子　先生\n（『必ずできる！初級「読解」入門』著者） \n[内　容] \n外国語学習の目標は、それを使って話せる、聞ける、読める、書けるようになることですが、今回は「読む技能」について考えます。\n「読む」ためにはもちろん語彙力が必要ですが、それだけでは足りません。\n特に初級~中級前半レベルでは、文法と読解には密接な関係があります。\nJLPTのN4・N3で読解ができなくて不合格になる学習者は、文法の理解が不十分であったり、文法知識を文章理解に生かせていなかったりすることが多いようです。\nそこで、『必ずできる！初級「読解」入門』（アルク発行）を使って、初級の文法の総まとめから、それをいかに読解に結びつけていくかを考えたいと思います。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfdSvv13sx8J56nZz1r7VnWsP2i4mXhxl8pvuHUvEutvzr-Aw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（7/31）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[主　催] \nアルク・凡人社
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SUMMARY:NIHON MURA × さんぽう「日本語教師・職員」採用合同説明会 2022年7月30日（土）～大阪会場～
DESCRIPTION:こちらに移動し、ご確認ください。
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SUMMARY:これからの日本語教師に求められること－ポストコロナ時代に必要なスキルと専門性－
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第1回セミナー\nこれからの日本語教師に求められること－ポストコロナ時代に必要なスキルと専門性－ \n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報、必要なスキル・資質・能力を伸ばすヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n第1回セミナーでは、これからの日本語教育人材に必要な資質・能力をまとめた「日本語教育人材の養成・研修の在り方について（報告）改定版」の策定や、政府が進めようとしている日本語教師の国家資格化の議論に日本語学校の立場から深く関わってきた講師に、ポストコロナ時代に求められる日本語教師像について熱く語っていただきます。これからの日本語教師を取り巻く多様で幅広い状況を踏まえ、オンライン指導のスキル、情報リテラシーに関する知識なども含め、日本語教師に必要なスキルや専門性を身に付け、変化の激しいこれからの時代を生き抜いていきましょう。 \n【日　時】7月30日（土）11：00～12：30 \n【参加費】無料 \n【場　所】オンライン（ZOOM）開催 \n【講　師】加藤早苗先生（インターカルト日本語学校　学校長） \n【イベント詳細】\nhttps://icn.gr.jp/global-program/seminar20220730/ \n【申込方法】7月20日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\nhttps://forms.gle/kcRxyw9kgcxVsC3GA \n【主催・お問合せ】I.C.NAGOYA\nhttps://icn.gr.jp/contact/ \n 
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SUMMARY:「話す」ための映像使用　－多次元シラバスの運用による授業展開－
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座\n「話す」ための映像使用　－多次元シラバスの運用による授業展開－ \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「話す」授業を、映像を使用した多面的な視点で考えます。映像を用いる授業というと、どうしても「日本文化」「発話」につなげるという授業スタイルに偏重しがちです。しかし、多次元シラバスで談話全体を捉える視点を持つことにより、学習者に言語行動、発話意図等に着目させる活動をコーディネートすることができます。特に今回は、「発話」「会話」「再話」を意識した中上級の授業を考えます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年7月29日（金）～9月16日（金）\n毎週金曜日全7回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F） \n受講料： \n28\,500円（税込み） \n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp\n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2022/06/Skill-up202207_FRI.pdf
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SUMMARY:中上級レベルの「書く」授業とは
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座\n中上級レベルの「書く」授業とは \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「書く」授業を取り上げます。中上級レベルの「書く」授業の内容は多岐にわたります。「作文」「小論文」だけではなく、「漢字学習」「ノートテイキング」「メール」、また聞いたことをそのまま文字化するディクテーションなどの授業もあります。中上級レベルの「書く」授業の内容を広く紹介するとともに、それらの授業の中で、教師は何をすべきなのか、学習者は何が求められるのか、評価をどうするのかなどを参加者とともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年7月25日（月）～8月29日（月）\n毎週月曜日全5回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F） \n受講料： \n17\,500円（税込み） \n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp\n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2022/06/Skill-up202207_MON.pdf
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SUMMARY:「民主的シティズンシップ」を育てる「対話」とそれを支える「批判的思考」
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n「民主的シティズンシップ」を育てる「対話」とそれを支える「批判的思考」 \n[日　時] \n2022年7月24日（日）10：00～12：00（オープン9：40） \n[定　員] \n120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約、前々日（7/22）17時までに招待URLを送ります。 \n[講　師] \n名嶋 義直 先生（琉球大学グローバル教育支援機構教授） \n[内　容] \n日本語教育において「対話」の重要性が叫ばれて久しいですが、しかし教師が「はい、対話してください」と指示をすれば「対話」は生まれるのでしょうか。\n現場の感覚から言うと、それほど単純ではなさそうです。\nではどのようにすれば「対話」を生み出すことができるのでしょうか。\n本講座は2部構成とし、第1部では「民主的シティズンシップ教育」の視点から「対話」を支えるものについて考え、「批判的思考」の重要性を確認します。\n第2部では実際に「対話」を生み出す実践をワークショップのような形で行います。\nあわせて私が作成に関わっている「民主的シティズンシップ教育」の教材（共著）についても簡単に紹介をしたいと思います。\n※第2部の活動で『10代からの批判的思考』（明石書店）を使います。\n参加費は無料ですが事前に必ずご購入ください。\n（すでにお持ちの方は購入の必要はありません）受付完了のメール送信時に特別注文フォームを送ります。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdZEyrr5SBBCEdIGkqT-6KUe8MftU6CVW2fyR9lyvvG6MokDA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（7/24）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社/坂井）
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CATEGORIES:凡人社関連
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SUMMARY:日本語運用力を育成する授業の流れ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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