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SUMMARY:京都エリア ホストファミリー説明会(オンライン)
DESCRIPTION:欧米からの来日留学生に最も人気のある都市のひとつが京都です。毎年沢山の研修団体や個人留学生が、時期を問わず京都エリアでのホームステイを希望しています。世界各地から学生が集まるので、国際交流や語学習得に興味のあるファミリーにとって留学生の受け入れはとてもオススメです！ \nすこしでも興味のある方は、是非お気軽に下記のオンライン説明会で話を聞いてみてください。ご自宅のパソコンやスマホからご参加いただけます。 \n京都エリアホストファミリー募集案件団体例 \n(フランス)ラクロア高校　修学旅行(4泊5日)\n(アメリカ)コルゲート大学日本語研修(3ヶ月)\n(アメリカ)アラモカレッジ 修学旅行(1泊2日)\n(アメリカ)バージニア工科大学 日本語研修(3週間)\n(アメリカ) CIEE 短期日本語研修 (1カ月)\n(メキシコ)元気日本語文化学校 高校生短期日本語研修(5週間)\n(アメリカ) CIEE 高校交換留学生 (4カ月・9カ月)\n(多国籍) ISI日本語学校短期サマーコース \n※上記記載の団体ホームステイ案件はほんの一部となります。また、新型コロナウィルスの感染状況により延期や短縮、キャンセルになる可能性もありますのでご注意ください。\n※CIEEとは、国際交流を図り人類の相互理解を促進することを目的に1947年にアメリカで創設された非営利団体です。 \nホストファミリー登録費用なし、留学生の受け入れ中の謝礼金あり！\n京都市内およびその近隣にお住いの方は、是非ご参加ください！ \nオンライン説明会スケジュール \n2022年2月25日（金）19:00～\n※締切2月24日17時\n2022年2月26日（土）15:00～\n※締切2月25日17時\n2022年2月27日（日）10:00～\n※締切2月25日17時 \n参加はこちらから \nhttps://homestay-in-japan.com/setsumeikai-booking/ \n※お電話、メールでもお受付いたします。ご質問がある方もお気軽にご連絡ください。 \nTEL: 03-3866-0139\nE-mail: support@homestay-in-japan.com\nhttps://homestay-in-japan.com/online-session-kyoto/
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SUMMARY:外国人留学生（留学）に係るオンライン説明会
DESCRIPTION:令和４年３月以降の水際措置の見直しに関連して、外国人留学生（留学）に関する説明会が文部科学省により行われます。 \n日時 \n2022年2月25日16：00（日本時間） \n場所 \nYouTbube 文部科学省会議専用チャンネル\nhttps://youtu.be/ZdyFXNwPSMQ
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SUMMARY:みんなで伝え合い語り合うためのCEFR
DESCRIPTION:大阪YMCA日本語教育センター日本語教師のためのじっくり学ぶ講座\nみんなで伝え合い語り合うためのCEFR \n講座目的： \nCEFRの理念を理解し、教育実践への応用について考えること \n講座目標： \n1.CEFRを通して、自分の言語行動を振り返ることができる\n2.CEFRを通して、自分の教育実践を振り返ることができる \n講師： \n奥村三菜子（NPO法人YYJ・ゆるくてやさしい日本語のなかまたち、副理事）\n1990年代より海外の大学、市民講座、日本語補習授業校なと゛て゛日本語教育に携わる。1999年に赴任したト゛イツて゛CEFRに出会って以降、帰国後もCEFRを応用した日本語教育実践やCEFRに関する研修・ワークショッフ゜なと゛を行っている。専門は日本語教育、継承日本語教育。 \n主著: \n『日本語教師のためのCEFR』(共編著，くろしお出版) \n日時と内容： \n第1回 2022年2月24日(木) 19:00~20:30\nCEFRの正体―CEFR誕生の背景とその理念―\n第2回 2022年3月3日(木)19:00~20:30\n「できる」の正体①―人間の目的行動を考える―\n第3回 2022年3月10日(木) 19:00~20:30\n「できる」の正体②―「できる」を支えるものたち―\n第4回 2022年3月17日(木) 19:00~20:30\nReferenceのインパクト―social agentを目指した実践に向けて― \n対象: \n日本語教育に携わる方、日本語教育を学ぶ方、日本語教育にご興味をお持ちの方など(定員80名、先着順) \n申込期限: \n2022年2月17日(木) \n受講料: \n9\,000円(税込) ※全回の受講をお勧めしますが、ご希望の回のみのお申し込みは1回2\,500円(税込) \n会場: \nオンライン(ZOOM 開催) \n主催: \n大阪YMCA 日本語教育センター \n申込: \nhttps://www.osakaymca.ac.jp/jle-center/2112.html \n問い合わせ： \n学校法人 大阪YMCA\n〒550-0001 大阪市西区土佐堀1-5-6-7階\n大阪YMCA日本語教育センター\nTel 06-7669-1133(平日9~17時)\nFax 06-6443-2069\nEmall jle-center@osakaymca.org
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SUMMARY:不確実な未来に立ち向かう日本語学校改革とは
DESCRIPTION:～二世学校経営者が持つ葛藤と、新たなチャレンジ～ \n■日時： \n2月24日（木）19:00～1時間から1時間半を予定 \n■場所: \nオンラインとオフラインのハイブリッド開催を予定しています。\n【オンライン】ZOOMにて\n【オフライン】Lincオフィスにて（先着20名）\n（住所：東京都千代田区内神田1丁目7-4 晃永ビル 3F）\n★オフライン参加の場合、ウェビナー後の交流会も開催予定ですので、お時間ある方はぜひご参加ください！ \n■対象： \n日本語学校関係者の方、日本語教育に関わる方 \n■当日の流れ： \n①背景及び目的\n②早稲田言語学院　取締役 張 霖鑫（シンリン）氏による発表\n③質疑応答\n④意見交換会\n（今回の発表内容やテーマに関して、意見や感想がある方に発言していただき意見交換する時間です）\n⑤まとめ \n■費用： \n無料！ \n■お申し込みの際「オンライン参加」「オフライン参加」いずれかをお選びください \nhttps://linc-webinar-220224.peatix.com/event/3155427/ \n■背景と目的： \n深刻なコロナ禍と長期に渡る入国制限が続いているなか、留学生を受け入れる日本語学校にとって勝ち抜き戦になり、他校と競争できなくなった学校や、進化を遂げている学校も存在しています。 \n今後の学校経営を存続していくためには、教育原点に戻り「学校は誰のために、何の価値を提供しているか」を考えながら、留学生の将来のために一層の準備を整えて、日本語教育業界を盛り上げていく必要があります。 \n今回のウェビナーは、二世経営者という立場で、家業を継いだ身としてこれまでの運営体制を維持しながら、新しい取り組みに対して果敢にチャレンジし、日本語教育の進化を担う早稲田言語学院　取締役 張 霖鑫（シンリン）氏にご登壇いただき、現在の取り組みや将来の展望について、お話しいただく予定です。 \nまた、発表後にはオンライン参加者同士、オフライン参加者同士による発表内容やテーマにもとづいた意見交換会を行う予定ですので、聴講だけでなく、ぜひ皆様で今後の学校改革について意見を語り合いましょう！ \n■発表内容： \n1.他業界から学校運営に参画したときに感じたこと\n・日本語学校の経営収益性の改善\n・日本語教材の統一と個性に合わせた教育手法の取り入れ\n・日本語教師の新たな役割とは \n2.現在取り組んでいること\n・人事体制\n⇒正社員比率の適正及び正社員リソースの活用事例\n・教育関連\n①オンライン教育の取り組んだ成果と課題及びそれに対する改善策\n②集団教育一本化と学生の個性に合せた教育手法取り入れのバランス \n3.今後目指す方向性\n・収益率をアップさせるための学校改革\n・留学生だけでなく、来日外国人材への新しいサービス提供 \n■当日の流れ： \n①背景及び目的\n②早稲田言語学院　取締役 張 霖鑫（シンリン）氏による発表\n③質疑応答\n④意見交換会\n（今回の発表内容やテーマに関して、意見や感想がある方は発言していただき、意見交換をしていただきます）\n⑤まとめ \n■参加に関する注意事項 \n参加方法に関して： \n【オンライン参加（ZOOMにて）の場合】\n・本セミナーは、「Zoom」を利用したオンラインセミナー形式で開催し、インターネット配信いたします。お申し込みいただいた方へ開催日前日当日の16:00までにご登録いただいたメールアドレスにて視聴URLをご案内いたしますので、ご自身のPCもしくはスマートフォン等でご参加ください。\n・お客様の接続環境によっては閲覧できない場合がございます。\n・ご登録がうまくできない方は、下記お問い合せにてご連絡ください。\n事前にご登録をされていない方はお断りする場合がございます。 \n【オフライン参加（株式会社Lincにて）の場合】\n＜コロナウイルス感染拡大防止対策のためのお願い＞\n・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合は参加をお控えください。\n・参加時には必ずマスクを着用してください。\n・ウェビナー、交流会スタート前に検温、手洗い、アルコール等による手指消毒のご協力をお願いします。\n・感染防止のために主催者が決めたその他の措置の遵守、主催者の指示に従ってください。\n・イベント終了後2週間以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、主催者に対して速やかに濃厚接触者の有無等について報告すること \n（！）個人情報の取り扱いにつきまして（！）\n本サイトでご提供頂きましたお客様の個人情報は、弊社の“個人情報保護方針”に基づき適切に管理し、お問い合わせに対するご回答、弊社サービスのご紹介、関連のセミナー・アンケート調査依頼、その他関連する事業活動の目的でのみ利用させて頂きます。\n詳細は、弊社ホームページの『プライバシーポリシー』をご確認ください。 \n***お問い合わせ***\n株式会社Linc 鎌田・志磨・楊\nTEL：03-6240-2155\nメールでの問い合わせはこちら\nhttps://www.linc-info.com/contact/\n〒101-0047　東京都千代田区内神田1-7-4 晃永ビル4F\nhttps://www.linc-info.com/
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SUMMARY:緊急記者会見「水際対策が職業/ビジネスに与えた影響」
DESCRIPTION:アンケート\nhttps://forms.gle/gNZpuaRWLzr9FT2VA \nアンケート結果発表\nhttps://youtu.be/VKi-tBjGSEw \n私たちコロナ禍の日本留学の扉を開く会は、「日本への入国を待っている留学生の願い」を胸に、留学生の早期入国を目指す市民団体です。2022年2月に、現在の水際対策措置がどのような影響を及ぼしているのか、広く発信し続けてまいりました。 \nご承知のとおり、２年に及ぶ入国停止措置を経て、先日ようやく留学生をはじめとする新規入国者に対する入国規制緩和が発表されました。水際対策緩和されたことは朗報である一方、当面5000人と定められた入国枠は、再入国する日本人観光客やビジネスマンも含めての数であり、１５万人待機している留学生全員の入国が実現するには、まだかなりの期間が必要だとも思われます。また、入国手続きなど、具体的な入国手順はまだ発表されないままであり、多くの学生が新学期開始の4月までに入国できなくなることが心配されます。 \nこのように、実際に全ての待機者の入国が実現するまでの道のりは険しいと言わざるを得ず、引き続きの状況発信は必要だと感じております。 \nそこで、留学生のみならず、受け入れ機関である日本語学校教職員や学生寮、アルバイト先等周辺業界を対象に「水際対策が職業/ビジネスに与える影響」というアンケート調査を行った結果を、今週24日17時よりオンラインで発表するため、緊急記者会見を行います。 \nまた、入国できずにいる海外の待機生や企業関係の方々に現在の水際対策措置がどのような影響を及ぼしているのか、直接ご意見を伺うことも予定しています。\n↓↓↓\n2022年02月24日(木曜日)　 17:00～17:30 \n1) アンケート結果発表\n2) 海外待機者インタビュー\n3) 質疑等 \n・江副隆二（エゾエ・リュウジ）\n広報責任者／新宿日本語学校　　３７歳 \n・Davide Rossi （ダビデ・ロッシ）\n起業家／コロナ禍の日本留学の扉を開く会代表　３９歳\nTwitter: @rossi_davide \n・Carol Delfino（キャロル・デルフィーノ)\n留学待機生、ブラジル　２０２０年４月から留学する予定　２９歳 \n・Ellis Warner（エリス・ウォレン）\nビジネスマン、英国　２０２０年４月から入国する予定　２７歳\nTwitter: @ellisjwarren \nSubject: Press Conference (Urgent): “Impact of the border measures on Professions/Businesses” Announcement of Survey Results \nWe will be holding a press conference calling for further relaxation of the Japanese border measures for international students and other categories.\nThe press conference will be held on Thursday\, February 24th\, from 5:00 p.m. Japan Standard Time on Zoom. \nAs you may know\, after two years of suspension\, Prime Minister Kishida announced the other day that restrictions on entry into Japan would be eased for newcomers\, including foreign students and workers. While we are pleased that the border measures have been eased\, the quota of 5\,000 per day includes Japanese tourists and businessmen who will re-enter Japan (we expect many of them to do so\, since the quarantine has been reduced). All 150\,000 foreign students on the waiting list will still need a considerable amount of time before they can all enter Japan. In addition\, specific entry procedures have not been announced yet\, and we are concerned that many students will not be able to enter Japan before the new semester starts in April. \nThe road to the actual entry of all those on the waiting list is still steep\, and we feel it is necessary to continue communicating the situation. \nWe will hold an emergency press conference to announce the results of a questionnaire survey on “the impact of the border measures on Profession/Business” conducted not only among international students but also among faculty members of Japanese language schools\, student dormitories\, part-time job sites\, and other surrounding industries. \nWe are also planning to directly ask the opinions about the current border measures to overseas students and workers who cannot enter Japan. \n日本留学の扉を開く会 (https://educationisnottourism.com/)
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SUMMARY:仙台ホストファミリー説明会(オンライン)
DESCRIPTION:「ホストファミリーってどんなことをしてあげたらいいの？」「ウチでもできるの？」「こんな時はどうしたらいいんだろう・・・」　などなど、いろいろな質問や不安にお答えします！　下記の3日間、仙台育英学園高等学校ホストファミリー募集説明会をオンラインにて開催いたします。ご都合の良い時間に是非ご自宅のパソコンやスマホからご参加ください。 \n※ホストファミリー登録費用なし、留学生の受け入れ中の謝礼金あり！ \n仙台育英学園高等学校の通学圏にお住まいの方、是非ご参加ください！ \n2022年2月19日（土）10:00～\n2022年2月23日（水・祝）14:00～\n2022年2月26日（土）11:00～\n※申込締切　開催日前日 の 17:00 \n参加はこちらから \nhttps://homestay-in-japan.com/setsumeikai-booking/ \n※お電話、メールでもお受付いたします。ご質問がある方もお気軽にご連絡ください。 \nTEL: 03-3866-0139\nE-mail: support@homestay-in-japan.com\nhttps://homestay-in-japan.com/online-session-sendai/
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SUMMARY:プライベートレッスンってどうやるの？
DESCRIPTION:このコロナ禍になり、オンラインレッスンのプラットフォームに登録し、オンラインレッスンを始め、フリーランスに転身し、プライベートレッスンをされた方も多いようです。 \nしかし、クラスレッスンのように上手くいかず、教え方にお悩みの方も多いようです。 \n特にプライベートレッスンでの「レッスンプラン」の作成方法や「授業設計」についてご相談が多く寄せられています。 \nクラスレッスンとプライベートレッスンは同じではありません。\nプライベートレッスンはそれぞれのクライアントに合うようにカリキュラムも教え方も、教材も全てカスタマイズが必要です。 \nこんな日本語教師の方、いませんか。\n「これからプライベートレッスンを始めたいが、何をすればいいかわからない」\n「プライベートレッスンを始める前にすることが知りたい」\n「プライベートレッスンをしているけれど、教え方に悩んでいる」\n「学校などのクラスレッスンと何が違うか知りたい」\n「プライベートレッスンが長く続かない」\n「他の方がどのようにプライベートレッスンをしているのか知りたい」\n「プライベートレッスンでのレッスンプランがうまくできない」\nなど、プライベートレッスンについてシェアしたいというご要望が多数寄せられています。 \nそこで今回は、こうしたご要望にお応えすべく、プライベートレッスンの教え方について勉強会を行います。\nセミナーではオンラインレッスンや対面プライベートレッスンでの授業例や教材などもご紹介します。\n継続するレッスンをするためにはレッスン前のインタビューやニーズ調査が大切です。\nワークショップでは、レッスン前のインタビューや実際にレッスンプランを考えていただき、みなさんでシェアしたいと思います。\n対面プライベートレッスンにもオンラインプライベートレッスンにも 役立つ勉強会です。\n今回は参加者同士の意見交換会も行いますので、日頃のお悩みを思う存分お話しください。\n皆さんでシェアしましょう。 \nプライベートレッスンってどうやるの？\n～日本語教師のための プライベートレッスン勉強会～ \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者 (現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n①2022年2月3日（木）10:00～12:30\n②2022年2月23日（祝・水）10:00～12:30\n〈いずれも同内容です〉 \n【参加費】 \n＼日本語教師のための実践勉強会発足５周年記念スペシャル特典／\nお一人様　4\,500円　⇨4\,000円\nペア割（２名）4\,500円　⇨3\,500円\nグループ割　3名以上　4\,500円　⇨3\,000円 \n【定員】 \n各回　10名（先着順・事前振り込み） \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n＊当セミナーではワークショップを円滑に行うため、参加者の方々のお顔を拝見しながら進行したいと思います。 \nセミナーに参加した直後はモチベーションが高くて当然！\nしかし日常に戻ったとたん、やろうと思っていたことが手につかなくなり「あのやる気はどこへやら・・・」\nそんな経験がある方の「セミナーに行ったきり」を無くすべく、豪華特典によりアフタフォローを実施致します。 \n＼セミナー参加者限定　豪華特典付き／ \n【特典その１】 \nセミナー後、ワークショップでご作成のレッスンプランをフィードバック\n実際にレッスンを行えるようにサポートいたします。 \n【特典その２】 \n事後アンケートご回答の方に1カ月無料相談し放題\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。 \n【特典その３】 \nフリーランス日本語教師の働き方セミナーご参加の方限定\n参加費1000円OFF（ペア割・グループ割を除く） \n【特典その４】 \nプライベートレッスン概要実例×３　プレゼント\nセミナーでご紹介のプライベートレッスン概要実例をプレゼント \n【特典その５】 \nトライアルレッスン用インタビューシートのフォーマットプレゼント \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://www.kokuchpro.com/event/2022PL/\n海外からお申し込みの方で、お申し込みできない場合は事務局までメールでご連絡くださいませ。別途お申し込み方法をご案内いたします。 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン研修会
DESCRIPTION:初中級学習者が雑談に参加するリスニング力を育むために\n～『リアルな会話で学ぶにほんご初中級リスニングAlive』を使って～ \n[日時] \n2022年2月19日（土）16：00～17：30（オープン15：40） \n[定員] \n250名（先着順，定員になり次第締め切ります） \n[対象] \n主に大学教員，大学院生，日本語教師，日本語教育ボランティア，など \n[参加費] \n無料 ※要予約，前日（2/18）17時までに招待URLを送ります。 \n[講師] \n鎌田修先生（南山大学特任研究員(元教授)／日本語プロフィシェンシー研究学会会長）\n山森理恵先生（横浜国立大学および東海大学非常勤講師）\n金庭久美子先生（立教大学日本語教育センター特任准教授）\n奥野由紀子先生（東京都立大学教授） \n[内容] \nなかなか収束しないコロナ禍で，何気ない日常の雑談の大切さを改めて感じる毎日です。\nその雑談＝おしゃべりに，早い段階からどんどん慣れてもらうための教材『リアルな会話で学ぶにほんご初中級\nリスニングAlive』を開発いたしました。その特徴と，授業での使い方のポイントをご説明します。\n生きた，自然な会話を聞いて，楽しみながら当事者として会話に参加する練習を行う『にほんごAlive』を使って，\nどのように授業を進め、聞く力とコミュニケーション力を磨いていってもらうか，一緒に考えてみましょう。 \n[書籍] \n『リアルな会話で学ぶにほんご初中級リスニングAlive』（ジャパンタイムズ出版） \n[主催] \nジャパンタイムズ出版・凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeylXOtiZNoAuR3gD3bRBh76JvGP9neT54gCkcjDXPKQJLOkQ/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（2/19午後）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:仙台ホストファミリー説明会(オンライン)
DESCRIPTION:「ホストファミリーってどんなことをしてあげたらいいの？」「ウチでもできるの？」「こんな時はどうしたらいいんだろう・・・」　などなど、いろいろな質問や不安にお答えします！　下記の3日間、仙台育英学園高等学校ホストファミリー募集説明会をオンラインにて開催いたします。ご都合の良い時間に是非ご自宅のパソコンやスマホからご参加ください。 \n※ホストファミリー登録費用なし、留学生の受け入れ中の謝礼金あり！ \n仙台育英学園高等学校の通学圏にお住まいの方、是非ご参加ください！ \n2022年2月19日（土）10:00～\n2022年2月23日（水・祝）14:00～\n2022年2月26日（土）11:00～\n※申込締切　開催日前日 の 17:00 \n参加はこちらから \nhttps://homestay-in-japan.com/setsumeikai-booking/ \n※お電話、メールでもお受付いたします。ご質問がある方もお気軽にご連絡ください。 \nTEL: 03-3866-0139\nE-mail: support@homestay-in-japan.com\nhttps://homestay-in-japan.com/online-session-sendai/
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SUMMARY:日本語教師のICTリテラシーを考える―オンライン授業の振り返りから
DESCRIPTION:国際交流基金バンコク日本文化センター（JFBKK）主催\nオンライン日本語教育セミナー\n「日本語教師のICTリテラシーを考える―オンライン授業の振り返りから」 \nこのたび国際交流基金バンコク日本文化センター（JFBKK）では、\n『オンライン授業を考える』の編著者である山田智久先生、伊藤秀明先生をお迎えして、\nオンラインセミナーを実施いたします。 \n本セミナーは2部構成で実施し、\n第1部は、より多くの方にご参加いただけるようウェビナー形式で、\n第2部は、少人数のワークショップ形式で行います。 \n【セミナー概要】 \n※プログラム詳細は、PDFをご覧ください。\nhttps://www.jfbkk.or.th/wp-content/uploads/2022/01/JPTH_Program_22Feb19_JFBKKSeminar.pdf \n■　日時： \n2022年2月19日（土）（※以下、タイ時間）\n－第1部　ウェビナー「日本語教師のICTリテラシーを考える」10:00-11:30\n－第2部　ワークショップ「断捨離　私の授業に本当に必要なものは？」13:00-14:40 \n■　講演者： \n山田智久教授（西南学院大学）、伊藤秀明准教授（筑波大学） \n■　形式： \nZoomを利用したオンライン開催事前申込制。参加費無料。 \n■　定員・使用言語： \n－第1部　ウェビナー　　：定員500名。日本語（資料にタイ語あり）\n－第2部　ワークショップ：定員40名。 日本語（話し合いではタイ語可） \n■　申し込み： \n2022年1月24日（月）10時～2月4日（金）12時（タイ時間）受付\nフォーム　https://forms.gle/z8ybUMYE2K4ebaqz7\n※申込多数の場合、タイ国内在住の方を優先します。\n※第2部ワークショップご参加希望の方は、第1部もお申込みください。 \n■　問い合わせ： \njldseminar＠jfbkk.or.th（アットマークを半角にしてください）\n国際交流基金バンコク日本文化センター
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SUMMARY:Zoomでオンラインレッスンを始めよう
DESCRIPTION:コロナ禍で学校教育機関などのレッスンは対面レッスンからオンラインレッスンに切り替わったという方が多いのではないでしょうか。\n「日本語学校や専門学校などで急遽オンラインレッスンをすることになったが、オンラインレッスンの授業の方法が全くわからない」\n「オンラインレッスンを始めることになったが何をしなければいいか、準備することや注意点などがわからない」\nなど、対面授業からオンライン授業に切り替わり、オンライン授業の教え方についてのお悩みをよく耳にするようになりました。 \nしかし、ただ、教師だけがZoomの機能を覚えたからといって、すぐオンライン授業ができるわけではありません。 \nいきなり、所属先から対面授業からオンライン授業をするようにと言われ、オンライン授業の十分なレクチャーもないまま授業をするようになったという日本語教師が多くお悩みの方が多いようです。 \nこれでは、教育の質どころか、ただ授業させるためだけに教師にオンライン授業をさせられ、何のための授業か、本来の授業の目的が見失われているのではないでしょうか。 \nオンライン授業は対面授業と同じようにはできません！ \n効果的なオンラインレッスンをするためには教師の事前の準備が必要です！ \nそして、オンラインでの教え方を工夫しなければなりません！ \nそこで、今回はこれからオンラインレッスンを始める方のために、オンラインレッスンを始めるために考えること、注意すべきポイントなど、何のためにオンラインレッスンをするのかを一緒に考えていただこうと思います。 \n当セミナーは「Zoom」でのオンラインレッスンを始めたい初心者向けのセミナーです。 \n今回はZoomを使ってオンラインレッスンでは何ができるのか、プライベートレッスンやグループレッスン ではどんな練習ができるのかワークショップでシェアしたいと思います\n「なんとなくZoomを使った授業をしてはいるけれど・・・」\n「本当にこのやり方でいいのだろうか・・・」\nこんな不安がある方も　ぜひご参加ください。\n「何のためにこの機能を使い、どうしてこの設定にする必要があるのか」\n丁寧にわかりやすく説明します。\n実際にZoom基本機能を使ったオンラインレッスンをご紹介し、体験していただく予定です。 \n【こんな方におすすめ】 \nこれからZoomオンラインでプライベートレッスンを始めたい方\nこれからZoomオンラインでグループレッスンを始めたい方\n主催者としてZoomでの授業をしたことがない方\n主催者としてZoomでの授業経験が少ない方\n今後のために、Zoomオンライン授業の方法を知りたい方 \n【できるようになること・期待できる効果】 \nオンライン授業の形態がわかる\nオンラインレッスンで注意することがわかる\nオンラインレッスンで起こりうるトラブルを理解し、その対処の仕方がわかる\n著作権を理解し、オンラインレッスンができる\nZoomで授業をするための基本的な機能を理解し、その設定と操作ができる\nZoomの授業に参加する学習者の気持ちを理解し、オンラインに合った授業の進め方がわかる \n「Zoomでオンラインレッスンを始めよう」\n～初めて教えるオンラインレッスンのヒント～ \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者 ・教育関係者（語学教師）\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n＊当セミナーではワークショップを円滑に行うため、参加者の方々のお顔を拝見しながら進行したいと思います。 \n【日時】 \n①2月16日（水）10:00～13:00\n②2月19日（土）10:00～13:00 　（開場9:45～JST）\n＊いずれも同内容での開催です \n【定員】 \n８名（各回） \n【参加費】 \nお一人様：4\,500円\n＊ペア参加（2人以上）：4\,500円⇨　4\,000円 \n【セミナー内容】 \n第１部：Zoomオンライン授業を始める前にオンライン授業の形態を整理しよう\nオンラインレッスンを始める前に考えること\nオンラインレッスンで注意すること\nオンラインレッスンと著作権\n第2部：ワークショップ\n・Zoom基本機能を覚えよう\n・Zoom基本機能を使ってレッスンを体験しよう \n＼参加者限定　嬉しい特典付き／ \n【特典その１】 \n「プライベートレッスンってどうやるの?～日本語教師のためのプライベートレッスン勉強会～」ご参加の方限定　1000円OFF \n【特典その２】 \n「Zoomレッスンを始める前のCanーdoスタートアップチェックシート」\nプレゼント \n【特典その３】 \n事後アンケートご回答の方に１カ月無料相談（セミナー後1ヶ月間無制限） \n【特典その４】 \n事後アンケートご回答の方にZoom使い方スライドプレゼント \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://www.kokuchpro.com/event/202202AM/\n※海外からお申し込みの方でお申し込みできない場合は事務局までメールでご連絡くださいませ。別途お申し込み方法をご案内いたします。 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:「にほんごで、つながる」広島市日本語教育事業報告会
DESCRIPTION:https://h-ircd.jp/news/nihongode-tsunagaru.html \n令和4年2月19日（土）\n１０：００-１２：００\n＠ 広島市留学生会館 ２階ホール （南区西荒神町１-１） \n日本人と外国人の共生のための取組、ご存じですか？ \n約２万人の外国人市民が暮らす広島市では、この２年、共生の鍵となる「日本語教育事業」を推進してきました。 \nその事例や実情を、日本語教師、日本語ボランティア、そして外国人市民の視点からお話しします。 \n【プログラム】 \n１　パネルトーク　「多文化共生のための日本語教育とは」 \n２　ワールドカフェ　～様々な視点のお話しを聞いてみましょう～ \n・渡部　倫子さん（広島大学大学院人間社会科学研究科　教授） 「日本語教育について大学で学べること」\n・黒瀬　美智子さん（沼田日本語ボランティアグループ代表） 「日本語ボランティアのあれこれ」\n・岩下　康子さん（元JICA海外協力隊員、「技能実習生事件簿」著者） 「日本語教育による国際貢献」\n・外国人市民 「外国人から見た日本語学習」 \n３　これからの取組について \n※その他の登壇者・詳しいプロフィール等はこちらのチラシからご覧ください。\nhttps://h-ircd.jp/wp/wp-content/uploads/2022/01/%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E6%9C%80%E7%B5%82.pdf \n【申込みが必要です！】 \nGoogle Form : https://forms.gle/aMbm3bsrCiSgHX5m8 からお申し込みください。\n※申込期間 １月１４日（金）～ ２月１０日（木）必着 \n【新型コロナウイルス感染防止のための取組について】 \n１　ご参加をされる際はマスクを着用するなど、感染予防をしていただきますようお願いいたします。\n２　新型コロナウイルスの感染状況によってはオンラインでの開催、又は中止となる場合があります。予めご了承ください。 \n【お問い合わせ】 \n公益財団法人広島平和文化センター\n国際交流・協力課\n〒730-0811 広島市中区中島町1-5 国際会議場３F\nTEL:082-242-8８79 FAX:082-242-7452\nEmail: internat@pcf.city.hiroshima.jp
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン講座
DESCRIPTION:生教材を使った初級への日本語教育試案 \n[日時] \n2022年2月19日（土）10：00～12：00（オープン9：40） \n[定員] \n50名（先着順，定員になり次第締め切ります） \n[対象] \n主に日本語教師，日本語教育ボランティア，日本語教育に関心のある方 \n[参加費] \n2\,000円（税込） ※要予約，前日（2/18）までに招待URLを送ります。 \n[講師] \n堤良一先生（岡山大学）\n長谷川哲子先生（関西学院大学）\n榎原実香先生（東京工業大学） \n[内容] \n日本語学習者からのニーズが高く，中級以上で取り入れられることの増えた生教材。\n積極的に導入する学校が増える一方で，初級の授業では書き下ろし教材をメインで使用することがほとんどなのではないでしょうか。\n本イベントでは，ほぼコントロールなしの会話音声をメイン教材として設定した場合に，\nどのように初級文型を教えられるか，また，場面に合わせた４技能の教授法について，\nワークショップ形式で皆さんと考えてみたいと思います。 \n[主催] \n大阪大学出版会／凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSee9KYsioDnG_e3swzJxh0xwymQgaB2KcixxXtz1rnKcYg0cA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン講座（2/19）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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CATEGORIES:一般,凡人社関連
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SUMMARY:やさ日フォーラム（「やさしい日本語」に関するオンライン説明会）
DESCRIPTION:下記の通り、第2回『やさ日フォーラム』（「やさしい日本語」に関するオンライン説明会）を開催いたします。 \n今回の『やさ日フォーラム』では、 2021 年のやさしい日本語を巡る動きを振り返るとともに、多様な分野・団体における活用事例をご紹介します。やさしい日本語のさらなる可能性に触れ、新たな取組のヒントを得る機会となれば幸いです。 \nみなさまのご参加を心よりお待ちしております。 \n日時： \n令和４年２月16日（水）　14:00 ～ 16:30 \n対象： \n区市町村職員・都内国際交流協会・都内社会福祉協議会職員、外国人支援団体関係者、やさしい日本語に関心を持つ一般の方々等 \n開催方法： \nウェビナーによるオンライン開催 （終了後のアーカイブ配信有） \n申込フォーム： \nhttps://forms.office.com/r/zAVawrd1mg　*締切　2月13日（日） \n定員： \n200名 \n参加費： \n無料 \n講師： \n武田 裕子 氏（順天堂大学大学院医学研究科　医学教育学教授）\n遠藤 由紀夫 氏（中野区国際交流協会　常務理事）\n熊谷 一亮 氏（NPO法人eboard　やさしい日本語字幕プロジェクト　プロジェクトマネージャー）\n大谷 郁 氏（東京都庭園美術館　学芸員　教育普及担当）\n村田 陽次 氏（東京都生活文化局都民生活部 課長代理） \n主催： \n一般財団法人東京都つながり創生財団 \n共催： \n東京都 \n問い合わせ先： \n多文化共生課 やさしい日本語普及啓発事業担当\nTEL 03-6258-1238（平日 9:00～17:00） \nR3やさ日フォーラムチラシ.pdf
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SUMMARY:Zoomでオンラインレッスンを始めよう
DESCRIPTION:コロナ禍で学校教育機関などのレッスンは対面レッスンからオンラインレッスンに切り替わったという方が多いのではないでしょうか。\n「日本語学校や専門学校などで急遽オンラインレッスンをすることになったが、オンラインレッスンの授業の方法が全くわからない」\n「オンラインレッスンを始めることになったが何をしなければいいか、準備することや注意点などがわからない」\nなど、対面授業からオンライン授業に切り替わり、オンライン授業の教え方についてのお悩みをよく耳にするようになりました。 \nしかし、ただ、教師だけがZoomの機能を覚えたからといって、すぐオンライン授業ができるわけではありません。 \nいきなり、所属先から対面授業からオンライン授業をするようにと言われ、オンライン授業の十分なレクチャーもないまま授業をするようになったという日本語教師が多くお悩みの方が多いようです。 \nこれでは、教育の質どころか、ただ授業させるためだけに教師にオンライン授業をさせられ、何のための授業か、本来の授業の目的が見失われているのではないでしょうか。 \nオンライン授業は対面授業と同じようにはできません！ \n効果的なオンラインレッスンをするためには教師の事前の準備が必要です！ \nそして、オンラインでの教え方を工夫しなければなりません！ \nそこで、今回はこれからオンラインレッスンを始める方のために、オンラインレッスンを始めるために考えること、注意すべきポイントなど、何のためにオンラインレッスンをするのかを一緒に考えていただこうと思います。 \n当セミナーは「Zoom」でのオンラインレッスンを始めたい初心者向けのセミナーです。 \n今回はZoomを使ってオンラインレッスンでは何ができるのか、プライベートレッスンやグループレッスン ではどんな練習ができるのかワークショップでシェアしたいと思います\n「なんとなくZoomを使った授業をしてはいるけれど・・・」\n「本当にこのやり方でいいのだろうか・・・」\nこんな不安がある方も　ぜひご参加ください。\n「何のためにこの機能を使い、どうしてこの設定にする必要があるのか」\n丁寧にわかりやすく説明します。\n実際にZoom基本機能を使ったオンラインレッスンをご紹介し、体験していただく予定です。 \n【こんな方におすすめ】 \nこれからZoomオンラインでプライベートレッスンを始めたい方\nこれからZoomオンラインでグループレッスンを始めたい方\n主催者としてZoomでの授業をしたことがない方\n主催者としてZoomでの授業経験が少ない方\n今後のために、Zoomオンライン授業の方法を知りたい方 \n【できるようになること・期待できる効果】 \nオンライン授業の形態がわかる\nオンラインレッスンで注意することがわかる\nオンラインレッスンで起こりうるトラブルを理解し、その対処の仕方がわかる\n著作権を理解し、オンラインレッスンができる\nZoomで授業をするための基本的な機能を理解し、その設定と操作ができる\nZoomの授業に参加する学習者の気持ちを理解し、オンラインに合った授業の進め方がわかる \n「Zoomでオンラインレッスンを始めよう」\n～初めて教えるオンラインレッスンのヒント～ \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者 ・教育関係者（語学教師）\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n＊当セミナーではワークショップを円滑に行うため、参加者の方々のお顔を拝見しながら進行したいと思います。 \n【日時】 \n①2月16日（水）10:00～13:00\n②2月19日（土）10:00～13:00 　（開場9:45～JST）\n＊いずれも同内容での開催です \n【定員】 \n８名（各回） \n【参加費】 \nお一人様：4\,500円\n＊ペア参加（2人以上）：4\,500円⇨　4\,000円 \n【セミナー内容】 \n第１部：Zoomオンライン授業を始める前にオンライン授業の形態を整理しよう\nオンラインレッスンを始める前に考えること\nオンラインレッスンで注意すること\nオンラインレッスンと著作権\n第2部：ワークショップ\n・Zoom基本機能を覚えよう\n・Zoom基本機能を使ってレッスンを体験しよう \n＼参加者限定　嬉しい特典付き／ \n【特典その１】 \n「プライベートレッスンってどうやるの?～日本語教師のためのプライベートレッスン勉強会～」ご参加の方限定　1000円OFF \n【特典その２】 \n「Zoomレッスンを始める前のCanーdoスタートアップチェックシート」\nプレゼント \n【特典その３】 \n事後アンケートご回答の方に１カ月無料相談（セミナー後1ヶ月間無制限） \n【特典その４】 \n事後アンケートご回答の方にZoom使い方スライドプレゼント \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://www.kokuchpro.com/event/202202AM/\n※海外からお申し込みの方でお申し込みできない場合は事務局までメールでご連絡くださいませ。別途お申し込み方法をご案内いたします。 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:やってみよう!「やさしい日本語」 ~神戸市役所の取り組みとともに~
DESCRIPTION:誰にでも伝わる言葉の使い方「やさしい日本語」の基礎を学ぶセミナーを開催いたします。「やさしい日本語」は阪神淡路大震災の教訓をもとに考案され、今では防災対策にとどまらず、様々な場面で注目・活用されています。\n今回は「やさしい日本語」を実際に体験してみるワークショップに加えて、発祥の地の一つである神戸市から講師をお招きして、自治体での最新の取り組みをご紹介いたします。たくさんのお申し込みをお待ちしております! \n■ 日時: \n2022年2月13日(日)午前10~11時(日本時間) \n■ 形式: \nZoom を利用したオンライン 開催事前申込制 \n■ 対象: \n「やさしい日本語」に興味のある方どなたでも\n※お仕事の現場で導入をお考えの方も歓迎いたします。 \n■ 講師: \n①ダンチュンフン\n神戸市多文化共生専門員。10年前に留学生としてベトナムから来日。2018年から国際部国際課において翻訳・通訳に従事し、現在は読み手の文化的背景に配慮した情報発信の整理や、「やさしい日本語」の観点 からの公文書改革プロジェクトを担当。 \n②高智子\n関西国際センター日本語教育専門員、台湾台中YMCA、大阪YMCA専任講師等を経て、公益財団法人兵庫県国際交流協会日本語推進員として 生活者のための地域日本語教育に従事。2020年より現職。 \n■ 申込: \nフォーム → https://forms.gle/sssKJAeLWgQxkimGA\n締切 → 2月7日(月)正午 (早期に定員に達した場合、受付を停止する可能性があります) \n■ 問い合わせ: \n石井/白井 jpf-kansai＠jpf.go.jp (アットマークを半角にしてください) \n国際交流基金 関西国際センター JAFOMO The Japan Foundation Japanese-Language Institute\, Karsai
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SUMMARY:コミュニケーションのための日本語～職場で起きるミス・コミュニケーション～
DESCRIPTION:2021年度第7回 日本語教育研修会【台北】\nコミュニケーションのための日本語～職場で起きるミス・コミュニケーション～ \n講師 \n太原ゆか（日本台湾交流協会台北事務所 日本語専門家） \n対象 \n教授経験5年未満の日本語教師優先（定員20名）※日本語教育関係の大学院生可 \n使用言語 \n日本語 \n日時 および 時間割 \n2022年2月12日（土）10:00～12 :30\n09:45～10:00 受付\n10:00～12:00 講義およびワークショップ、質疑応答\n12:00～12:30 写真撮影、アンケート、なんでも相談 \n会場 \n日本台湾交流協会\n台北事務所2階 セミナー室（台北市松山区慶城街28号） \n概要 \n日系企業で働く外国人にとって、職場での会話は何が難しいのでしょうか。\n専門用語や敬語、ビジネスマナーをいくら勉強してもなくならないのが「ミス・コミュニケーション」。今回は、実際に日系企業で働く外国人社員にインタビュー して得られたさまざまな「ミス・コミュニケーション」を題材にして、問題をあらかじめ回避する方法や問題に直面してしまったときの対処方法について考えます。\n※使用教材：近藤彩ほか『ビジネスコミュニケーションのためのケース学習』 \n申込方法 \n締め切り日：2022年1月21日（金）\nお申込みは こちら から。\nhttps://forms.gle/sE5jjKLD64vM75tn9\n※お申し込みの方には参加通知をメールでお送りします。\n1月26日（水）までに参加通知が届かない場合はお問い合わせください。\n1.会場および配布物の準備の都合上、必ず事前にお申し込みください。\n2.教授経験5年未満の現職の日本語教師を優先的に、先着順で受け付けいたします。\n参加希望者多数の場合、締切日前に申し込みを締め切る場合があります。 \n問い合わせ先 \n日本台湾交流協会\n台北事務所 広報文化部 TEL 02 2713 8000 (内線：2431) \n備考 \n■防疫上の理由により、事前にお申し込みがない方はご参加いただけません。\nまた、参加できなくなった場合は、必ずご連絡ください。\nご連絡いただけなかった場合は、次回以降、ご参加いただけない可能性があります。\n■駐車場\n地下駐車場を無料でご利用いただけますが、駐車スペースには限りがありますので、できるだけ公共交通機関でお越しください。\n■研修参加証明\n日本台湾交流協会の研修参加証明書を発行いたしますが、30分以上遅刻または早退した場合は、発行いたしかねますので、ご了承ください。
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SUMMARY:オンライン授業に役立つ ICT講座 「Quizizzを使ってみよう」
DESCRIPTION:コロナ禍になり、対面授業からオンライン授業に移行し、日本語教師の教える環境が一変しました。 \nオンライン化が進むなか、日本語教師にも「I C T スキル」が求められています。\nしかし、オンライン化が進む一方で、オンライン授業になり対面授業以上に授業準備の負担が増え、不安や悩みを抱えている日本語教師も少なくありません。 \nいかに授業準備の負担を軽減し、作業効率化を図るかが今後のカギです。\nオンライン授業に便利なアプリやツールもどんどん増えていて、便利なアプリやツールが多く、正直どれを使っていいかわからないという声も多いです。 \nイカロス出版「日本語を教えよう2022」\n「ICT初心者でも使える！オンライン授業で役立つツール＆アプリ」\n特集記事にて、「Quizizz」をご紹介しました。\nこちらの記事でもご紹介した「Quizizz」は、対面レッスンやオンラインレッスンで大活躍のアプリです。 \nそこで、今回はICT 初心者でも使える対面授業にもオンライン授業にも役立つツール&アプリ「Quizizz」をワークショップで体験していただきたいと思います。 \n恒例の模擬授業体験ではクラスレッスンで盛り上がる対戦ゲーム「Quizizz Live」を体験していただきます。 \n模擬授業体験ではオンライン授業でどのように行なっているかイメージを掴んでいただこうと思います。 \nこれでオンラインレッスンもバッチリ！\nワークショップで模擬授業体験して、オンラインレッスンに取り入れてみませんか？ \n【参加していただきたい方はこんな方】 \nオンライン授業で使えるアプリを体験してみたい方\nオンライン授業で使えるアプリを知りたい方\nQuizizzの授業活動例を知りたい方\nオンライン授業を効果的に行いたい方\nオンライン授業でも使える教材を使ってみたい方\nQuizizzの授業を体験してみたい\nなど \n【このセミナーで期待できる効果】 \nQuizizzの基本機能がわかる\nQuizizzで教材作成ができる\nQuizizzを使ってオンライン授業ができる \nオンライン授業に役立つ ICT講座 「Quizizzを使ってみよう」 \n【日時】 \n①2022年2月11日（祝・金）10:00～12:00（日本時間 開場9:50～）\n②2022年3月5日（土）10:00～12:00（日本時間 開場9:50～） \n【定員】 \n10名（先着順・事前振り込み） \n【対象】 \n日本語教育関係者・語学教師・教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・ 大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【参加条件】 \n当日Zoom参加可能な方（Zoomアカウントお持ちの方）\n当日お顔を出して参加できる方 \n＼日本語教師のための実践勉強会　５周年記念スペシャル特典／ \n【参加費】 \nお一人様　3\,000円　⇨2\,500円\n※ペア割（2人以上）3\,000円　⇨2\,000円 \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://www.kokuchpro.com/event/202202ICT/\n※海外からお申し込みの方でお申し込みできない場合は事務局までメールでご連絡くださいませ。別途お申し込み方法をご案内いたします。 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:Global Education Awards（GEA）
DESCRIPTION:学校法人山口学園では、毎年Global Education Awards（GEA）と呼ばれるプレゼン発表会を行っています。 \n今年度は、2022年2月8日（火）日本時間13：00～17：00に開催を予定しています。 \n日本語学科、各専門学校に進学している留学生もGEAに参加し、日本語か英語のいずれか（母国語以外）で発表を行っております。 \n●HP→https://gea.ecc.ac.jp/ \n●当日ライブ配信→https://gea.ecc.ac.jp/about/#a02 \n●2021年GEAの様子→https://youtu.be/_OLE9dodUOo \n今年もリアルタイムでのオンライン配信をいたします（アーカイブ配信予定もございます）。\nどなたでもご自由にご覧いただけますので、お時間宜しければぜひご観覧ください。\n学生のプレゼン以外には、各専門学校の教育内容の発表もございます。\n当日は、日本語学科の学生が日本語を使った漫才を披露する予定です。
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SUMMARY:中上級レベルの「語彙・文法・読解の練習／テストの作り方」
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座　\n中上級レベルの「語彙・文法・読解の練習／テストの作り方」 \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「語彙・文法・読解の練習／テストの作り方」を取り上げます。中上級のクラスでは、日本語能力試験対策の語彙・文法・読解などのトレーニングが授業の目的となることも少なくありません。そこで、今回は学習者に適切な問題を提供するために、学習者の語彙や文法、読解の練習、およびテストを作成する手順、方法を考えます。問題作成の一連の作業をたどることで、中上級の学習者が語彙、文法、読解の習得をする過程で教師がどのような支援ができるのかを受講者とともに共有していく。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年2月7日（月）～2月28日（月）\n毎週月曜日全4回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n受講料： \n14\,000円（税込み） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F）\n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp \n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2021/12/Skill-up202202.pdf
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SUMMARY:ベナン共和国の日本語教育の取り組みを知る
DESCRIPTION:第1回西アフリカ日本語教育研究会\n「ベナン共和国の日本語教育の取り組みを知る」 \n日時： \n2022年2月6日（日）10:00-12:00（日本時間） \n話題提供者： \n山道昌幸氏（たけし日本語学校 共同設立者、\n前駐日ベナン共和国特命全権大使 特別顧問、特定非営利活動法人IFE 代表理事) \n＜概要＞ \nベナン共和国初の日本語学校である「たけし日本語学校」設立に至る経緯やこれまでの歩み、「たけし日本語学校」にかける想い、そしてベナン共和国から見た日本の留学生政策の課題などについて取り上げます。 \nベナン共和国というと遠い国の話かと思われるかもしれませんが、参加者の皆様が各自の現場との接点を見つけ、日本語教育の本質やあり方について考え直すことのできる機会になればと思っております。 \n＊参加費は無料です。\n＊オンライン（Zoom）で実施します。\n＊ブレイクアウトルームにて参加者同士で話す時間も設ける予定です。\n＊お申し込み方法\n下記より、2月1日（火）までにお申し込みください。後日、Zoom等の情報をお送りいたします。\nhttps://forms.gle/MHGQFZ8ChQcxEWUb8\n＊問い合わせ先：西アフリカ日本語教育研究会事務局（westafricanihongo[at]gmail.com）（メールのご送信の際は、アドレスの[at]を＠に置き換えてください。）\n責任者：アドゥアヨム・アヘゴ　希佳子（宝塚大学）\n＊本研究会に関する詳細はHP (japanese-language-education-in-west-africa.com)をご参照ください。\n＊本研究会は日本語教育学会グローバル人材奨励プログラムの助成を受けています。
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SUMMARY:第2期 日本語教師向け技能別指導スキル研修「読む・聞く・書く・話す」
DESCRIPTION:—————————————————\n・学習者のニーズに応えられる指導スキルを身に着けたい\n・コロナの影響で採用選考の難易度が上がっていると感じる\n・自分の授業のやり方が正しいのか自信がない\n————————————————— \nこのようなご経験はございませんか？ \nそんな方に今回は国際日本語研修協会 （IJEC）主催の第2期 日本語教師向けスキルアップ研修「読む・聞く・書く・話す」をご案内します！ \n◆どんな研修なの？◆ \n日本語指導において基本といえる「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能の指導スキルを伸ばすための研修です。 \n具体的には全7回の研修を定員24名のクラスで実施する事で、指導力アップを目指していきます！ \n◆4技能の指導スキルがアップすると…？◆ \n・「留学」「就労」「生活」など様々な分野で活かせる！\n・模擬授業の通過率があがる！\n・学習者から選ばれる講師になれる！\n・日本語教師としての基礎固めができる！ \nこれから日本語教師の活躍の場所は、日本語教師資格の国家資格化・日本語教育機関の類型化に伴い「就労」「生活」分野への拡大が予定されます。 \nそれに伴い、学習者のニーズは多様化していくと思われますが、コア指導スキルである4技能「読む・聞く・書く・話す」はいつの時代でもどんな学習者に対しても使えるスキルです。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://lp3-ijec-2nd-4skill-training.mystrikingly.com/ \n◆どんな人を対象にした研修なの？◆ \n養成講座を修了したが実践経験が多くない方\n日本語教師から離れており再度学びたい方\nこれから日本語教師になる事を検討している方\n日本語教師として働いているが経験が少ない方 \n◆研修の実施スケジュールは？◆ \n– 2022年2月1日（火）～3月15日（火）の毎週火曜日 10:00～12:00で実施する火曜日午前クラス\n– 2022年2月5日（土）～3月19日（土）の毎週土曜日 10:00～12:00/14:00～16:00で実施する土曜日午前/午後クラス \n◆担当講師は？◆ \n外務省からの委託事業である経済連携協定（EPA）に基づく看護師・介護福祉士候補者・受入研修事業を2012年より9期連続で担当するなど、日本語教育業界で確かな実績と経験があるアークアカデミー日本語学校/養成講座のベテラン講師陣が授業を担当します。 \n◆研修の参加特典◆ \n————————————————— \n【特典1】研修参加者には優先的にお仕事ご紹介！\n研修参加者の中で経験、資格条件を満たしている希望者には、面談・模擬授業の上、非常勤講師登録を行って頂きます。講師登録者には、お仕事発生ベースでの業務依頼を行います。 \n※（経験、資格条件とは）\n・介護専門知識（初任者研修、国家資格、看護師など）\n・外国人特定技能14業種のいずれかで、実務経験等があり試験対策指導の可能ある方\n・海外教育機関、送り出し機関とのパイプがあり、IJEC事務局、アークアカデミーでの日本語研修企画立案ができる方\n・生活在住者向け日本語支援プロジェクトの 企画立案ができる方 \n————————————————— \n【特典2】アークアカデミー2022年度日本語教育能力検定試験講座の割引あり！\n研修全7回パックの一括お申込み（研修修了者）の方限定で、「アークアカデミー2022年度日本語教育能力検定試験講座」の受講料で使用できる「10\,000円の割引券」をプレゼント。 \n————————————————— \n【特典3】日本語教師向けお役立ち資料プレゼント！\n日本語教師が授業・授業準備する時に役立つツールをまとめた特別PDFファイルを研修受講者限定でプレゼント！ \n————————————————— \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://lp3-ijec-2nd-4skill-training.mystrikingly.com/ \n◆連絡先◆\nメールアドレス: koho@ijec.or.jp
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SUMMARY:第6回福岡YMCA留学生スピーチコンテスト
DESCRIPTION:2022.2.5[土] 13:00~15:00 \n1.趣旨 \n福岡YMCA は、「福岡YMCAの使命」である「国際交流の推進」のために、アジアを中心とする人々との交流、協力を進め、平和で公正な世界の実現に向けて様々な活動をおこなっています。\nその中の一つ、日本語教育事業においては、世界各国の留学生を迎え入れ、高度人材育成の礎となる質の高い日本語教育を実施しています。\n今回のスピーチコンテストでは本校に留学している外国人の方々が、日本での生活や日本語の学習を通して、感じていることや考えていることを披露し、さらなる日本語学習の意欲を高めることを目的としています。\n加えて、多くの地域住民の方々にも留学生のことについてより深く知っていただく機会としています。 \n2.主催 \n学校法人福岡YMCA学園 \n3.後援 \n福岡YMCA賛助会福岡中央ワイズメンズクラブ \n4.内容 \nスピーチコンテスト\n・本校留学生から立候補または選抜された6名によるスピーチ\n・一人あたり3~5分のスピーチ(テーマは自由)\n・審査員による投票によって順位決定。\n・審査員は福岡YMCA会員、近隣YMCA日本語教育関係者、本校校長など\n・上位入賞者は表彰および副賞を進呈予定 \n5.事務局 \n福岡 YMCAスピーチコンテスト実行委員会\n(担当:中野・松隈) TEL:092-831-1771\nEmail : f-j-college@fukuokaymca.org \n申込みはこちら \nhttps://forms.gle/v9YTtrAcguAp2kV38 \n申込期日 \n2022年1月21日 \n福岡 YMCA学院\n〒814-0133 福岡市城南区七隈 1-1-10\nTel 092-831-1771 FAX 092-822-8701
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SUMMARY:第2期 日本語教師向け技能別指導スキル研修「読む・聞く・書く・話す」
DESCRIPTION:—————————————————\n・学習者のニーズに応えられる指導スキルを身に着けたい\n・コロナの影響で採用選考の難易度が上がっていると感じる\n・自分の授業のやり方が正しいのか自信がない\n————————————————— \nこのようなご経験はございませんか？ \nそんな方に今回は国際日本語研修協会 （IJEC）主催の第2期 日本語教師向けスキルアップ研修「読む・聞く・書く・話す」をご案内します！ \n◆どんな研修なの？◆ \n日本語指導において基本といえる「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能の指導スキルを伸ばすための研修です。 \n具体的には全7回の研修を定員24名のクラスで実施する事で、指導力アップを目指していきます！ \n◆4技能の指導スキルがアップすると…？◆ \n・「留学」「就労」「生活」など様々な分野で活かせる！\n・模擬授業の通過率があがる！\n・学習者から選ばれる講師になれる！\n・日本語教師としての基礎固めができる！ \nこれから日本語教師の活躍の場所は、日本語教師資格の国家資格化・日本語教育機関の類型化に伴い「就労」「生活」分野への拡大が予定されます。 \nそれに伴い、学習者のニーズは多様化していくと思われますが、コア指導スキルである4技能「読む・聞く・書く・話す」はいつの時代でもどんな学習者に対しても使えるスキルです。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://lp3-ijec-2nd-4skill-training.mystrikingly.com/ \n◆どんな人を対象にした研修なの？◆ \n養成講座を修了したが実践経験が多くない方\n日本語教師から離れており再度学びたい方\nこれから日本語教師になる事を検討している方\n日本語教師として働いているが経験が少ない方 \n◆研修の実施スケジュールは？◆ \n– 2022年2月1日（火）～3月15日（火）の毎週火曜日 10:00～12:00で実施する火曜日午前クラス\n– 2022年2月5日（土）～3月19日（土）の毎週土曜日 10:00～12:00/14:00～16:00で実施する土曜日午前/午後クラス \n◆担当講師は？◆ \n外務省からの委託事業である経済連携協定（EPA）に基づく看護師・介護福祉士候補者・受入研修事業を2012年より9期連続で担当するなど、日本語教育業界で確かな実績と経験があるアークアカデミー日本語学校/養成講座のベテラン講師陣が授業を担当します。 \n◆研修の参加特典◆ \n————————————————— \n【特典1】研修参加者には優先的にお仕事ご紹介！\n研修参加者の中で経験、資格条件を満たしている希望者には、面談・模擬授業の上、非常勤講師登録を行って頂きます。講師登録者には、お仕事発生ベースでの業務依頼を行います。 \n※（経験、資格条件とは）\n・介護専門知識（初任者研修、国家資格、看護師など）\n・外国人特定技能14業種のいずれかで、実務経験等があり試験対策指導の可能ある方\n・海外教育機関、送り出し機関とのパイプがあり、IJEC事務局、アークアカデミーでの日本語研修企画立案ができる方\n・生活在住者向け日本語支援プロジェクトの 企画立案ができる方 \n————————————————— \n【特典2】アークアカデミー2022年度日本語教育能力検定試験講座の割引あり！\n研修全7回パックの一括お申込み（研修修了者）の方限定で、「アークアカデミー2022年度日本語教育能力検定試験講座」の受講料で使用できる「10\,000円の割引券」をプレゼント。 \n————————————————— \n【特典3】日本語教師向けお役立ち資料プレゼント！\n日本語教師が授業・授業準備する時に役立つツールをまとめた特別PDFファイルを研修受講者限定でプレゼント！ \n————————————————— \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://lp3-ijec-2nd-4skill-training.mystrikingly.com/ \n◆連絡先◆\nメールアドレス: koho@ijec.or.jp
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SUMMARY:ISIランゲージスクール高田馬場校 学校訪問会＋採用説明会
DESCRIPTION:自分に合った職場環境か、実際に学校を訪問して確認してみよう！\nこれから日本語教師になろうという方、勉強中の方、未経験者、現役教師、みなさん大歓迎です！ \nグローバル人材育成に40有余年の実績を積み重ねてきたISIグループ。日本語学校運営、専門学校運営、大学運営、留学事業を有し、世界110か国・地域から約14\,500名の外国人留学生を受け入れてまいりました。現在は国内4か所で日本語学校を運営しています。今後更なるキャリアアップをお考えの方、ISIの仲間が待っています。いっしょに働いてみませんか？ \n内容\n学校の説明（学校概要、教育目標、カリキュラム、使用教材、年間スケジュール、進路指導、進路実績、グループ各校紹介、等）\n採用説明（採用条件、待遇、選考方法）\n新任講師対象研修内容説明\n校舎見学\n質疑応答\n面接 *希望者のみ（希望の場合は履歴書をご持参ください。） \n日時\n2022年 1月19日（水）14:00～15:30（オンライン）\n2022年 1月19日（水）17:00～18:30（オンライン）\n2022年 2月 3日（水）14:00～15:30（オンライン）\n2022年 2月 3日（水）17:00～18:30（オンライン）\n2022年 2月28日（月）14:00～15:30（オンライン）\n2022年 2月28日（月）17:00～18:30（対面） \n場所\n《 オンライン開催》\n＊zoomを使っての説明会となります。詳しくはお申込み後にご連絡します。\n《対面開催》\nISIランゲージスクール本館\n東京都新宿区高田馬場2-14-19 \n申込\nこちらに移動して、お申込みください。\nhttps://visit.nihonmura.jp/isi_takadanobaba/
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CATEGORIES:学校訪問会＋採用説明会
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DESCRIPTION:自分に合った職場環境か、実際に学校を訪問して確認してみよう！\nこれから日本語教師になろうという方、勉強中の方、未経験者、現役教師、みなさん大歓迎です！ \nグローバル人材育成に40有余年の実績を積み重ねてきたISIグループ。日本語学校運営、専門学校運営、大学運営、留学事業を有し、世界110か国・地域から約14\,500名の外国人留学生を受け入れてまいりました。現在は国内4か所で日本語学校を運営しています。今後更なるキャリアアップをお考えの方、ISIの仲間が待っています。いっしょに働いてみませんか？ \n内容\n学校の説明（学校概要、教育目標、カリキュラム、使用教材、年間スケジュール、進路指導、進路実績、グループ各校紹介、等）\n採用説明（採用条件、待遇、選考方法）\n新任講師対象研修内容説明\n校舎見学\n質疑応答\n面接 *希望者のみ（希望の場合は履歴書をご持参ください。） \n日時\n2022年 1月19日（水）14:00～15:30（オンライン）\n2022年 1月19日（水）17:00～18:30（オンライン）\n2022年 2月 3日（水）14:00～15:30（オンライン）\n2022年 2月 3日（水）17:00～18:30（オンライン）\n2022年 2月28日（月）14:00～15:30（オンライン）\n2022年 2月28日（月）17:00～18:30（対面） \n場所\n《 オンライン開催》\n＊zoomを使っての説明会となります。詳しくはお申込み後にご連絡します。\n《対面開催》\nISIランゲージスクール本館\n東京都新宿区高田馬場2-14-19 \n申込\nこちらに移動して、お申込みください。\nhttps://visit.nihonmura.jp/isi_takadanobaba/
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SUMMARY:プライベートレッスンってどうやるの？
DESCRIPTION:このコロナ禍になり、オンラインレッスンのプラットフォームに登録し、オンラインレッスンを始め、フリーランスに転身し、プライベートレッスンをされた方も多いようです。 \nしかし、クラスレッスンのように上手くいかず、教え方にお悩みの方も多いようです。 \n特にプライベートレッスンでの「レッスンプラン」の作成方法や「授業設計」についてご相談が多く寄せられています。 \nクラスレッスンとプライベートレッスンは同じではありません。\nプライベートレッスンはそれぞれのクライアントに合うようにカリキュラムも教え方も、教材も全てカスタマイズが必要です。 \nこんな日本語教師の方、いませんか。\n「これからプライベートレッスンを始めたいが、何をすればいいかわからない」\n「プライベートレッスンを始める前にすることが知りたい」\n「プライベートレッスンをしているけれど、教え方に悩んでいる」\n「学校などのクラスレッスンと何が違うか知りたい」\n「プライベートレッスンが長く続かない」\n「他の方がどのようにプライベートレッスンをしているのか知りたい」\n「プライベートレッスンでのレッスンプランがうまくできない」\nなど、プライベートレッスンについてシェアしたいというご要望が多数寄せられています。 \nそこで今回は、こうしたご要望にお応えすべく、プライベートレッスンの教え方について勉強会を行います。\nセミナーではオンラインレッスンや対面プライベートレッスンでの授業例や教材などもご紹介します。\n継続するレッスンをするためにはレッスン前のインタビューやニーズ調査が大切です。\nワークショップでは、レッスン前のインタビューや実際にレッスンプランを考えていただき、みなさんでシェアしたいと思います。\n対面プライベートレッスンにもオンラインプライベートレッスンにも 役立つ勉強会です。\n今回は参加者同士の意見交換会も行いますので、日頃のお悩みを思う存分お話しください。\n皆さんでシェアしましょう。 \nプライベートレッスンってどうやるの？\n～日本語教師のための プライベートレッスン勉強会～ \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者 (現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n①2022年2月3日（木）10:00～12:30\n②2022年2月23日（祝・水）10:00～12:30\n〈いずれも同内容です〉 \n【参加費】 \n＼日本語教師のための実践勉強会発足５周年記念スペシャル特典／\nお一人様　4\,500円　⇨4\,000円\nペア割（２名）4\,500円　⇨3\,500円\nグループ割　3名以上　4\,500円　⇨3\,000円 \n【定員】 \n各回　10名（先着順・事前振り込み） \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n＊当セミナーではワークショップを円滑に行うため、参加者の方々のお顔を拝見しながら進行したいと思います。 \nセミナーに参加した直後はモチベーションが高くて当然！\nしかし日常に戻ったとたん、やろうと思っていたことが手につかなくなり「あのやる気はどこへやら・・・」\nそんな経験がある方の「セミナーに行ったきり」を無くすべく、豪華特典によりアフタフォローを実施致します。 \n＼セミナー参加者限定　豪華特典付き／ \n【特典その１】 \nセミナー後、ワークショップでご作成のレッスンプランをフィードバック\n実際にレッスンを行えるようにサポートいたします。 \n【特典その２】 \n事後アンケートご回答の方に1カ月無料相談し放題\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。 \n【特典その３】 \nフリーランス日本語教師の働き方セミナーご参加の方限定\n参加費1000円OFF（ペア割・グループ割を除く） \n【特典その４】 \nプライベートレッスン概要実例×３　プレゼント\nセミナーでご紹介のプライベートレッスン概要実例をプレゼント \n【特典その５】 \nトライアルレッスン用インタビューシートのフォーマットプレゼント \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://www.kokuchpro.com/event/2022PL/\n海外からお申し込みの方で、お申し込みできない場合は事務局までメールでご連絡くださいませ。別途お申し込み方法をご案内いたします。 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
URL:https://events.nihonmura.jp/event/2022011303/
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SUMMARY:第2期 日本語教師向け技能別指導スキル研修「読む・聞く・書く・話す」
DESCRIPTION:—————————————————\n・学習者のニーズに応えられる指導スキルを身に着けたい\n・コロナの影響で採用選考の難易度が上がっていると感じる\n・自分の授業のやり方が正しいのか自信がない\n————————————————— \nこのようなご経験はございませんか？ \nそんな方に今回は国際日本語研修協会 （IJEC）主催の第2期 日本語教師向けスキルアップ研修「読む・聞く・書く・話す」をご案内します！ \n◆どんな研修なの？◆ \n日本語指導において基本といえる「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能の指導スキルを伸ばすための研修です。 \n具体的には全7回の研修を定員24名のクラスで実施する事で、指導力アップを目指していきます！ \n◆4技能の指導スキルがアップすると…？◆ \n・「留学」「就労」「生活」など様々な分野で活かせる！\n・模擬授業の通過率があがる！\n・学習者から選ばれる講師になれる！\n・日本語教師としての基礎固めができる！ \nこれから日本語教師の活躍の場所は、日本語教師資格の国家資格化・日本語教育機関の類型化に伴い「就労」「生活」分野への拡大が予定されます。 \nそれに伴い、学習者のニーズは多様化していくと思われますが、コア指導スキルである4技能「読む・聞く・書く・話す」はいつの時代でもどんな学習者に対しても使えるスキルです。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://lp3-ijec-2nd-4skill-training.mystrikingly.com/ \n◆どんな人を対象にした研修なの？◆ \n養成講座を修了したが実践経験が多くない方\n日本語教師から離れており再度学びたい方\nこれから日本語教師になる事を検討している方\n日本語教師として働いているが経験が少ない方 \n◆研修の実施スケジュールは？◆ \n– 2022年2月1日（火）～3月15日（火）の毎週火曜日 10:00～12:00で実施する火曜日午前クラス\n– 2022年2月5日（土）～3月19日（土）の毎週土曜日 10:00～12:00/14:00～16:00で実施する土曜日午前/午後クラス \n◆担当講師は？◆ \n外務省からの委託事業である経済連携協定（EPA）に基づく看護師・介護福祉士候補者・受入研修事業を2012年より9期連続で担当するなど、日本語教育業界で確かな実績と経験があるアークアカデミー日本語学校/養成講座のベテラン講師陣が授業を担当します。 \n◆研修の参加特典◆ \n————————————————— \n【特典1】研修参加者には優先的にお仕事ご紹介！\n研修参加者の中で経験、資格条件を満たしている希望者には、面談・模擬授業の上、非常勤講師登録を行って頂きます。講師登録者には、お仕事発生ベースでの業務依頼を行います。 \n※（経験、資格条件とは）\n・介護専門知識（初任者研修、国家資格、看護師など）\n・外国人特定技能14業種のいずれかで、実務経験等があり試験対策指導の可能ある方\n・海外教育機関、送り出し機関とのパイプがあり、IJEC事務局、アークアカデミーでの日本語研修企画立案ができる方\n・生活在住者向け日本語支援プロジェクトの 企画立案ができる方 \n————————————————— \n【特典2】アークアカデミー2022年度日本語教育能力検定試験講座の割引あり！\n研修全7回パックの一括お申込み（研修修了者）の方限定で、「アークアカデミー2022年度日本語教育能力検定試験講座」の受講料で使用できる「10\,000円の割引券」をプレゼント。 \n————————————————— \n【特典3】日本語教師向けお役立ち資料プレゼント！\n日本語教師が授業・授業準備する時に役立つツールをまとめた特別PDFファイルを研修受講者限定でプレゼント！ \n————————————————— \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://lp3-ijec-2nd-4skill-training.mystrikingly.com/ \n◆連絡先◆\nメールアドレス: koho@ijec.or.jp
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン講座（全4回）
DESCRIPTION:日本語教師の成長スイッチ　―当たり前を問い直そう！― \n[日時] \n第1回：2022年1月29日（土）14：00～17：00（オープン13：40）\n日本語教育の「当たり前」を共有し、その妥当性を考えよう\n第2回：2022年2月18日（金）19：00～21：00（オープン18：45）\n教室活動の「当たり前」を考えよう\n第3回：2022年3月4日（金）19：00～21：00（オープン18：45）\n教師の役割の「当たり前」を考えよう\n第4回：2022年3月19日（土）14：00～17：00（オープン13：40）\n評価の「当たり前」を考えて、さらなる成長につなげよう \n※オンラインベースですが、第4回は博多より配信予定です。\n対面参加も可能ですのでお申し込みの際、対面希望とご記入もしくはチェックをお願いします。対面参加ご希望の参加者の方には詳細をお送りします。 \n[定員] \n各回200名（先着順、定員になり次第締め切ります。） \n[対象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、日本語教育に関心のある方 \n[参加費] \n第1回 無料／第2回～第4回 3\,000円（税込）※要予約\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後、キャンセルの場合も参加費の返金ができません。\n※第2回～第4回はセットでのお申し込みとなります。1回のみの参加でも3\,000円となります。 \n[講師] \n石澤徹（東京外国語大学）、伊東克洋（東京外国語大学）、金子史朗（友ランゲージグループ校）、松尾慎（東京女子大学）、横溝紳一郎（西南学院大学） \n[内容] \nこの２年で、それまで当たり前だったことが大きく変わりました。\n変化に対応することは、ときに苦しいことでもありますが、\n逆に今がまさに「教師として成長スイッチを押すことができるチャンス」ではないでしょうか。\n今回の連続企画を通して、私たちと一緒に「当たり前」を問い直し、\nさらなる成長への第一歩を踏み出しましょう。 \n[主催] \n凡人社 \n[お問い合わせ・お申込み] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み方法] \n申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeZCsEGtHli4kNSK4WPUi3vsabB_el5NqAzWr2WzajwUVfpbQ/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「日本語教師の成長スイッチ（第1回）」または「日本語教師の成長スイッチ（全回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\n全回お申し込みの皆さまには、決済に必要なURLをお送りします。
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SUMMARY:多読を始めよう 〜楽しくたくさん日本語を読むために〜
DESCRIPTION:多読を授業に取り入れていますか。 \n多読は読むことだけでなく、聴くこと、書くこと、話すこと、全てに繋がります。\n多読を通じて読む楽しさを伝えたいと、クラスレッスンやキッズレッスンなどで多読を実践しています。\n読解嫌いだった学習者が多読の授業に参加してから、多読の魅力にはまり、\n「多読は楽しい」\n「多読は面白い」\nと自ら読みたいと申し出て、読むことが好きになったという学習者が後を絶ちません。\n勉強会では、日本語の本を読むようになったという学習者のエピソードやクラスレッスンやプライベートレッスンでの多読授業実践例をご紹介します。\nワークショップでは、多読をした後にどんな活動をするのか、一部授業体験していただきます。\n既に多読学習を実践している方も、多読学習がどんなものなのか興味をお持ちの方も、これから多読を始めてみたい方など、皆さんで多読について考えてみませんか？\n多読の楽しさと魅力に触れてみませんか？\n多読授業で読解嫌いの学習者に読解好きへの扉を開けるきっかけづくりをしてみませんか？\n参加者の方と広く情報の共有、意見交換をしませんか！ \n【こんな方におすすめ】 \nこれから多読をレッスンで取り入れてみたい方\n多読授業の進め方を知りたい\n多読の実践をのぞいてみたい　など \n多読を始めよう～楽しくたくさん日本語を読むために～ \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など多読に興味のある方・多読実践者ならどなたでも \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方 \n＊当セミナーではワークショップを円滑に行うため、\n参加者の方々のお顔を拝見しながら進行したいと思います。 \n【日時】 \n①2022年1月27日（木）10：00～12：30\n②2022年1月29日（土）13：00～15：30\n〈いずれも同内容で開催します〉 \n【参加費】 \n＼日本語教師のための実践勉強会５周年記念特典／\n＊お一人様：3\,500円　⇨3\,000円\n＊ペア参加（2人以上）：3\,000円　⇨2\,500円 \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://www.kokuchpro.com/event/202201AP/\n海外からお申し込みの方で、お申し込みできない場合は事務局までメールでご連絡くださいませ。別途お申し込み方法をご案内いたします。 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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