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SUMMARY:NIHON MURA × さんぽう「日本語教師・職員」採用合同説明会 2022年7月23日（土）～東京会場～
DESCRIPTION:こちらへ移動し、ご確認ください。
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SUMMARY:中上級レベルの「書く」授業とは
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座\n中上級レベルの「書く」授業とは \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「書く」授業を取り上げます。中上級レベルの「書く」授業の内容は多岐にわたります。「作文」「小論文」だけではなく、「漢字学習」「ノートテイキング」「メール」、また聞いたことをそのまま文字化するディクテーションなどの授業もあります。中上級レベルの「書く」授業の内容を広く紹介するとともに、それらの授業の中で、教師は何をすべきなのか、学習者は何が求められるのか、評価をどうするのかなどを参加者とともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年7月25日（月）～8月29日（月）\n毎週月曜日全5回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F） \n受講料： \n17\,500円（税込み） \n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp\n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2022/06/Skill-up202207_MON.pdf
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SUMMARY:「話す」ための映像使用　－多次元シラバスの運用による授業展開－
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座\n「話す」ための映像使用　－多次元シラバスの運用による授業展開－ \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「話す」授業を、映像を使用した多面的な視点で考えます。映像を用いる授業というと、どうしても「日本文化」「発話」につなげるという授業スタイルに偏重しがちです。しかし、多次元シラバスで談話全体を捉える視点を持つことにより、学習者に言語行動、発話意図等に着目させる活動をコーディネートすることができます。特に今回は、「発話」「会話」「再話」を意識した中上級の授業を考えます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年7月29日（金）～9月16日（金）\n毎週金曜日全7回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F） \n受講料： \n28\,500円（税込み） \n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp\n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2022/06/Skill-up202207_FRI.pdf
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SUMMARY:これからの日本語教師に求められること－ポストコロナ時代に必要なスキルと専門性－
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第1回セミナー\nこれからの日本語教師に求められること－ポストコロナ時代に必要なスキルと専門性－ \n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報、必要なスキル・資質・能力を伸ばすヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n第1回セミナーでは、これからの日本語教育人材に必要な資質・能力をまとめた「日本語教育人材の養成・研修の在り方について（報告）改定版」の策定や、政府が進めようとしている日本語教師の国家資格化の議論に日本語学校の立場から深く関わってきた講師に、ポストコロナ時代に求められる日本語教師像について熱く語っていただきます。これからの日本語教師を取り巻く多様で幅広い状況を踏まえ、オンライン指導のスキル、情報リテラシーに関する知識なども含め、日本語教師に必要なスキルや専門性を身に付け、変化の激しいこれからの時代を生き抜いていきましょう。 \n【日　時】7月30日（土）11：00～12：30 \n【参加費】無料 \n【場　所】オンライン（ZOOM）開催 \n【講　師】加藤早苗先生（インターカルト日本語学校　学校長） \n【イベント詳細】\nhttps://icn.gr.jp/global-program/seminar20220730/ \n【申込方法】7月20日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\nhttps://forms.gle/kcRxyw9kgcxVsC3GA \n【主催・お問合せ】I.C.NAGOYA\nhttps://icn.gr.jp/contact/ \n 
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SUMMARY:NIHON MURA × さんぽう「日本語教師・職員」採用合同説明会 2022年7月30日（土）～大阪会場～
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SUMMARY:「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう
DESCRIPTION:「読解嫌い」の学習者いませんか？\n日本語学習者から\n「読解は難しい」\n「読解の授業は本を読んで質問に答えるだけなのでつまらない」\n「読解は苦手」\nなどという声をよく聞きます。 \n読解の教え方にお悩みの日本語教師の方、いませんか？ \n??「読解の授業は設問に答えさせ、答え合わせをするというような単調な授業になってしまう」\n??「学習者が難しいと言って諦めてしまい、授業がうまくいかない」\n??「学習者に何を教えるか指導すべきポイントがわからない」\n??「読解嫌いな学習者が多い」\nなど、読解の教え方に悩んでいるという声をよく聞きます。\n日本語教師のお悩みで多く上がるのが「読解の教え方」です 。 \n多様化する学習者に対して、より実効のある授業を行うにはどうしたらいいのでしょうか。\nただ、問題を解いて教えるだけでは、意味がありません。 \n効果的な読解授業をするには教師の「質問力」と、「ワクワクの仕掛け」が必要です。\n今回は読解を楽しく教える工夫やワクワクの読解授業を考えます。 \nオンライン授業でも対面授業でも役立つ「ワクワクする読解の授業例」をご紹介します。\n恒例のワークショップでは模擬授業体験や「質問作り」を体験していただく予定です。 \n「読解は難しい」という学習者の苦手意識を取っ払い、\nワクワクドキドキする読解授業をワークショップで一緒に考えてみませんか。 \n：：：：：：：：：：：：：：：：： \n「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n2022年7月23日（土）・8月3日（水）\n10:30～13:00 （開場10:20～JST）【いずれも同内容で行います】 \n【参加費】 \nお一人様：４\,000円　＊ペア参加（2人以上）：４\,000円→　3\,500円 \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\nワークショップで積極的に話し合いに参加できる方 \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/udyhqZ5ZXx9fPhAE9 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。 \n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\n「何のために、わざわざレッスンをするの？」 \n多くの日本語学校の授業ではカリキュラムがしっかり組まれているため、\n教師の授業の内容より、スケジュール重視になっています。\nスケジュール通りにこなすことが優先され、十分な指導がされないまま消化不良となっているようです。 \nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。 \nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。 \n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。 \nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。 \nそして、合格させるために、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。 \nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。 \n専門学校の入試ではN２が合格の目安となっています。\n就職試験でもN２取得必須という企業が多いです。\nつまり、N２合格させることが一つの課題です。 \nN３からN２へ合格させるのはかなりの至難の技です。\nそこで、今回は「N2」対策に焦点を当てて考えたいと思います。 \nN３とN2の違いとは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？ \nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイント考えていただきたいと思います。\nそして、公式問題集の分析結果からわかった傾向と対策を踏まえ、\n定着させるための指導方法を話し合っていただこうと思います。 \n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\nまた、おすすめの市販対策本などもご紹介します。 \n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。 \n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントを掴んでみませんか。\nワークショップで指導力UPさせましょう。 \n「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜\n8月28日（日）〜9月21日（水）10：30〜13：00\n※【水曜・日曜コース全４回】各コース同内容・同時刻で開催\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n＊第１回＊【文字・語彙】　8/28（日） ・ 　8/31（水）\n＊第２回＊【文法】　　　　9/4（日） ・　 9/7（水）\n＊第３回＊【読解】　　　　9/11 （日）・　 9/14（水）\n＊第４回＊【聴解】　　　　9/18 （日）・ 　9/21（水）\n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/VD5ZcZjJkAysq4fQA\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:ICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ
DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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SUMMARY:「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜
DESCRIPTION:駆け出しの日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます。\n文型導入がうまくいかない\n導入に時間がかかりすぎてしまう\n応用練習が考えられない\n例文分析の仕方がわからない\n教案通りに授業ができない\n学習者がつまらなそうにしている\n今の教え方でいいのか自信が持てない\nなど、悩める駆け出し日本語教師が後を絶ちません。\n文法を教える前に、まずはその文型の分析が大切です。\nそこで、今回は初級文法にフォーカスし文法分析・例文分析をしていただき、\nその文型の分析をもとに、その文型でどんな教室活動ができるのかを事前課題で考えていただこう思います。\n当日のワークショップでは事前課題をもとに意見交換を行い、学習者がワクワクする初級授業を考えます。\n授業例をご紹介し、皆様に模擬授業体験していただく予定です。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：\n「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者　(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】①8/27（土）②9月11日（日）10：00〜13：00　※いずれも同内容で開催\n【定員】8名（先着順・事前振り込み） ＊最小決行人数２名\n【参加条件】\n事前課題を作成いただける方\n当日Zoomでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n※当セミナーでは事前課題をもとにワークショップを行います。\n【参加費】4\,000円　(税込)\nペア割（２名様）：4\,000円　⇨3\,500円(税込)\nグループ割：3名様以上　4\,000円　⇨3\,000円(税込）\n【嬉しい４大特典あり】\n①各種割引特典あり（ペア割・グループ割あり）\n事後アンケートご回答の方に素敵な特典アリ\n②スライドで振り返り（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナーで使用したスライドを一部期間限定でシェアします。\n③事前課題フィードバック（講座終了後１ヶ月間期間限定）\n事前課題をフィードバックし、実際にレッスンが行えるようにサポートいたします。\n④1カ月無料相談し放題（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナー後のアフターフォローも万全！\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/djai8vhgE8mzBjHx8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:ICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ
DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT　N3対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。\n「学習者が難しいと言って諦めてしまう」\n「指導ポイントがわからない」\n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。\n初級やN4の学習が終わり、N3の勉強を始めると、学習者は最初のうちはわからないことだらけです。\n教師は、説明したいのをこらえ、N4レベルの授業と同様に、やさしい言葉で始めていくことになります。\n特に読解対策の授業では、漢字・語彙・文法が入り組んでいて、ただでさえ説明が多くなってしまい、学生の発話が少ないと悩む先生もいるのではないのでしょうか。\nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。\n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。\nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。\n合格させるためには、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。\nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。\nN４からN３へ効果的な指導法とは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？\nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイントを考えていただきたいと思います。\n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、\n分野別に具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。\n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントをつかんでみませんか。\n「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会 \n〈火曜・土曜コース　全４回〉　※いずれも同内容で開催\n2022年8月30日(火) 〜2022年9月24日(土) 　＊10:00〜12:30 \n＊第１回＊【文字・語彙】　8/30（火） ・ 9/3（土）\n＊第２回＊【文法】　　　　 9/6　（火）・ 9/10（土）\n＊第３回＊【読解】　　　　 9/13（火） ・ 9/17（土）\n＊第４回＊【聴解】　　　　 9/20 （火）・ 9/24（土） \n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/hBt9XF2AiyWefrmY8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。 \n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\n「何のために、わざわざレッスンをするの？」 \n多くの日本語学校の授業ではカリキュラムがしっかり組まれているため、\n教師の授業の内容より、スケジュール重視になっています。\nスケジュール通りにこなすことが優先され、十分な指導がされないまま消化不良となっているようです。 \nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。 \nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。 \n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。 \nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。 \nそして、合格させるために、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。 \nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。 \n専門学校の入試ではN２が合格の目安となっています。\n就職試験でもN２取得必須という企業が多いです。\nつまり、N２合格させることが一つの課題です。 \nN３からN２へ合格させるのはかなりの至難の技です。\nそこで、今回は「N2」対策に焦点を当てて考えたいと思います。 \nN３とN2の違いとは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？ \nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイント考えていただきたいと思います。\nそして、公式問題集の分析結果からわかった傾向と対策を踏まえ、\n定着させるための指導方法を話し合っていただこうと思います。 \n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\nまた、おすすめの市販対策本などもご紹介します。 \n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。 \n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントを掴んでみませんか。\nワークショップで指導力UPさせましょう。 \n「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜\n8月28日（日）〜9月21日（水）10：30〜13：00\n※【水曜・日曜コース全４回】各コース同内容・同時刻で開催\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n＊第１回＊【文字・語彙】　8/28（日） ・ 　8/31（水）\n＊第２回＊【文法】　　　　9/4（日） ・　 9/7（水）\n＊第３回＊【読解】　　　　9/11 （日）・　 9/14（水）\n＊第４回＊【聴解】　　　　9/18 （日）・ 　9/21（水）\n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/VD5ZcZjJkAysq4fQA\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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DESCRIPTION:JLPT　N3対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。\n「学習者が難しいと言って諦めてしまう」\n「指導ポイントがわからない」\n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。\n初級やN4の学習が終わり、N3の勉強を始めると、学習者は最初のうちはわからないことだらけです。\n教師は、説明したいのをこらえ、N4レベルの授業と同様に、やさしい言葉で始めていくことになります。\n特に読解対策の授業では、漢字・語彙・文法が入り組んでいて、ただでさえ説明が多くなってしまい、学生の発話が少ないと悩む先生もいるのではないのでしょうか。\nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。\n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。\nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。\n合格させるためには、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。\nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。\nN４からN３へ効果的な指導法とは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？\nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイントを考えていただきたいと思います。\n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、\n分野別に具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。\n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントをつかんでみませんか。\n「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会 \n〈火曜・土曜コース　全４回〉　※いずれも同内容で開催\n2022年8月30日(火) 〜2022年9月24日(土) 　＊10:00〜12:30 \n＊第１回＊【文字・語彙】　8/30（火） ・ 9/3（土）\n＊第２回＊【文法】　　　　 9/6　（火）・ 9/10（土）\n＊第３回＊【読解】　　　　 9/13（火） ・ 9/17（土）\n＊第４回＊【聴解】　　　　 9/20 （火）・ 9/24（土） \n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/hBt9XF2AiyWefrmY8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:1か月でマスター！オンライン日本語教師デビューを目指す直結コース！
DESCRIPTION:まだ日本語教師として日本語を教えたことがない方、あるいはオンラインで日本語を教えたことがない方、英語を使って日本語を教えたことがない方、これから教えようと思っている方のために、英語を使ってコミュニカティブに教える方法を１か月（週１回、２時間x４回）にわたって一緒に練習します。\n短期間で実際に日本語教師デビューできるよう、実践的スキルに絞ってお伝えします。\nこのコースでは\n・毎回各日本語学習項目の具体的教え方のコツ\n（市販テキストを例に１課ごと教え方を練習し、初級テキスト内容をご自身で教えられるようにします。）\n・毎回コミュニカティブな教え方のコツをひとテーマずつご紹介\n（コース終了するころには、グループレッスンのハンドリングもできるようになり、幅広いオンラインレッスンを行えるようになります。）\n・毎回教えるときに役立つ英語表現をご紹介\n（英語も教材もダブルで駆使して、英語話者の学習者の理解度を高めます。）\n・英語話者の学習者が間違いやすいポイントをご紹介\n（学習者が効率よく日本語をマスターするのをお手伝いできるようになります。）\n・オンライン日本語教材を作成するツール\n（たくさんある便利なツールから特に使えるツールに絞って毎回紹介しますので、一層楽しいオンラインレッスンを提供できます！）\nをカバーします。\n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンライン日本語教師デビューできます！\n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\n講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、\n自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。\n日　時　第１回　9月3日(土) 15：30-17：30\n内　容・連絡先詳細
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SUMMARY:こまつなキャラバン#01 -2022 in 大阪-
DESCRIPTION:◆開催日時：2022年９月10日（土）13時～14時30分（日本時間、zoom配信あり）\n◆参加費：2\,000円（税込み、銀行振込またはカード決済（VISA / MASTER）\n◆講演：春口淳一氏（大阪産業大学）\n演題「留学生獲得・支援のこれからー日本語教師の視点に立ってー師\n◆よろず相談会：\n春口淳一氏（大阪産業大学）\n惟任将彦氏（大阪YMCA学院）\n角南北斗氏（フリーランス・デザイナー）\n教材相談会（凡人社、国書刊行会）\n◆対面会場：TKP大阪本町カンファレンスセンター カンファレンスルーム3A\n◆会場定員：50名\n※対面会場参加特典として、書籍販売とよろず相談会（15時～）にご参加いただけます。\n※zoomでの参加も可能です。（定員100名）\n◆協力：（株）凡人社、（株）国書刊行会\n申し込みフォームはこちら→https://forms.gle/hMDBCobzuLEFbpjX9\nウェブサイトはこちら→https://komatsunajp.wixsite.com/mysitekomatsuna
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SUMMARY:「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜
DESCRIPTION:駆け出しの日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます。\n文型導入がうまくいかない\n導入に時間がかかりすぎてしまう\n応用練習が考えられない\n例文分析の仕方がわからない\n教案通りに授業ができない\n学習者がつまらなそうにしている\n今の教え方でいいのか自信が持てない\nなど、悩める駆け出し日本語教師が後を絶ちません。\n文法を教える前に、まずはその文型の分析が大切です。\nそこで、今回は初級文法にフォーカスし文法分析・例文分析をしていただき、\nその文型の分析をもとに、その文型でどんな教室活動ができるのかを事前課題で考えていただこう思います。\n当日のワークショップでは事前課題をもとに意見交換を行い、学習者がワクワクする初級授業を考えます。\n授業例をご紹介し、皆様に模擬授業体験していただく予定です。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：\n「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者　(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】①8/27（土）②9月11日（日）10：00〜13：00　※いずれも同内容で開催\n【定員】8名（先着順・事前振り込み） ＊最小決行人数２名\n【参加条件】\n事前課題を作成いただける方\n当日Zoomでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n※当セミナーでは事前課題をもとにワークショップを行います。\n【参加費】4\,000円　(税込)\nペア割（２名様）：4\,000円　⇨3\,500円(税込)\nグループ割：3名様以上　4\,000円　⇨3\,000円(税込）\n【嬉しい４大特典あり】\n①各種割引特典あり（ペア割・グループ割あり）\n事後アンケートご回答の方に素敵な特典アリ\n②スライドで振り返り（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナーで使用したスライドを一部期間限定でシェアします。\n③事前課題フィードバック（講座終了後１ヶ月間期間限定）\n事前課題をフィードバックし、実際にレッスンが行えるようにサポートいたします。\n④1カ月無料相談し放題（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナー後のアフターフォローも万全！\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/djai8vhgE8mzBjHx8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第2回セミナー
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第2回セミナー\n「ベトナム人に教えるときに知っておきたいこと」 \n１．趣旨\n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報をお届けし、必要なスキル・資質・能力を伸ばすためのヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n２．日時：9月17日（土）11：00～12：30\n―オンライン（ZOOM）配信― \n３．講師：松浦真理子氏（株式会社ITM　教育アドバイザー） \n４．第2回セミナー内容紹介\n留学生や技能実習生など、今や日本語学習者のマジョリティとも言えるベトナム人日本語学習者。しかし我々日本語教師は彼らのことをいったいどれぐらい知っているのでしょうか。本セミナーを通して、ベトナム国内の日本語学習環境、多くのベトナム人が日本にやってくる背景、ベトナム人のモノの考え方・国民性やメンタル面での注意点、ベトナム人が日本語学習において、どういうところを苦手としているのかなど、ベトナム人日本語学習者のことをよりよく理解することができるようになります。現在ベトナム人に日本語を教えている人や今後教える予定のある人は必見です。 \n５．主催：株式会社ウィザスグローバルソリューションズ \n６．協力：株式会社ウィザス、アルファ国際学院、I.C.NAGOYA \n７．参加費：無料 \n８．申込方法：9月7日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\n【第2回セミナー申込フォーム】https://forms.gle/jmALBdhkoNLCpCyP8 \n９．イベント詳細：https://with-us-gs.co.jp/img/20220917.pdf
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SUMMARY:中野区国際交流協会　第４回日本語指導員養成講座
DESCRIPTION:日本語支援が必要な外国の子どもに日本語を教える指導員を養成する講座です。\n中野区内の小中学校に転入してきた子どもたちに、日本語を教えてみませんか。\n講座終了後、日本語指導員としてご登録いただくことができます。 \n日　時：10月4日～11月８日の毎週火曜日　18：30～21：00　全6回\n会　場：中野区国際交流協会（中野区中野2-9-7　なかのZERO西館　中野駅南口徒歩8分）\n対　象：次のいずれかを満たし、日本語指導経験が3年以上の方（中野区の周辺にお住いの方）\n①日本語教育能力検定試験合格者\n②日本語教師養成講座420時間コース修了者\n③大学で日本語教育を専攻した者\n講　師：NPO法人　多文化共生センター東京　代表理事　枦木　典子氏ほか\n受講料：3\,000円（資料代として）\n定　員：15人\n応募方法：必要な項目を記入した所定の「受講申込書」を協会までお送りください。\nホームページをご覧ください。\n9月９日（金）必着。\n主　催：中野区国際交流協会
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SUMMARY:ゲーミフィケーションで楽しく漢字を教えよう〜アプリの授業活用術〜
DESCRIPTION:日本語教師の皆さん、漢字の教え方にお悩みはありませんか。 \n☑「漢字の教え方に、今一つ自信がない」\n☑「非漢字圏の学習者への漢字指導がうまくいかない」\n☑「非漢字圏学習者と漢字圏学習者の混合クラスでの漢字指導に悩んでいる」\n☑「漢字の教え方にマンネリ化している」\n☑「子供のレッスンではどうやって教えればいいかわからない」\n☑「効果的なアクティビティや練習方法がわからない」\n☑「どうやって漢字を教えればいいかわからない」 \nなど、漢字指導に悩める日本語教師が少なくありません。 \nコロナ禍になり、オンライン授業に移行されている方から、\n「オンラインでの漢字の教え方がわからない」というご相談も多く寄せられています。 \nそこで今回は、対面レッスンでもオンラインレッスンでも行える\n学習者がワクワクする「ゲーミフィケーション」や「アプリ」を使った\n授業を考えたいと思います。 \nまた、模擬授業を受けたいという皆様からのご要望にお応えして、\n対面レッスンでもオンラインレッスンでも行える\n学習者がワクワクする「ゲーミフィケーション」や「アプリ」を使った\n漢字授業を体験していただきたいと思います。 \nオンラインレッスンにも対面レッスンにもプライベートレッスンにもクラスレッスンにも\n役立つ授業のヒントが見つかるはずです。 \n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\n皆さんでワクワクドキドキの楽しい漢字授業を考えてみませんか。 \nゲーミフィケーションで楽しく漢字を教えよう〜アプリの授業活用術〜 \n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】2022年10月30日（日）\n10：00〜12：00（9時45分～　開場）\n【参加費】3\,500円\nペア割（２人以上）：3\,000円\n【定員】12名（定員になり次第終了、受付終了） \n【参加条件】\n＊当日Zoomでの参加が可能な方\n＊当日顔出し参加OKの方 \n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・ボランティア・日本語教師養\n成講座受講生)など \n＊漢字指導にご興味がある日本語教育関係者の方ならどなたでもご参加いただけます\n＊当セミナーではワークショップを円滑に行うため、\n参加者の方々のお顔を拝見しながら進行したいと思います。\n【お申し込み】下記URLをクリックしお申し込みくださいませ。\n「ゲーミフィケーション」で楽しく漢字を教えよう 〜アプリの授業活用術〜\n【勉強会詳細】下記URLをクリック\nゲーミフィケーションで楽しく漢字を教えよう〜アプリの授業活用術〜 \n 
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SUMMARY:1か月でマスター！オンライン日本語教師デビューを目指す直結コース！
DESCRIPTION:まだ日本語教師として日本語を教えたことがない方、あるいはオンラインで日本語を教えたことがない方、英語を使って日本語を教えたことがない方、これから教えようと思っている方のために、英語を使ってコミュニカティブに教える方法を１か月（週１回、２時間x４回）にわたって一緒に練習します。\n短期間で実際に日本語教師デビューできるよう、実践的スキルに絞ってお伝えします。\nこのコースでは\n・毎回各日本語学習項目の具体的教え方のコツ\n（市販テキストを例に１課ごと教え方を練習し、初級テキスト内容をご自身で教えられるようにします。）\n・毎回コミュニカティブな教え方のコツをひとテーマずつご紹介\n（コース終了するころには、グループレッスンのハンドリングもできるようになり、幅広いオンラインレッスンを行えるようになります。）\n・毎回教えるときに役立つ英語表現をご紹介\n（英語も教材もダブルで駆使して、英語話者の学習者の理解度を高めます。）\n・英語話者の学習者が間違いやすいポイントをご紹介\n（学習者が効率よく日本語をマスターするのをお手伝いできるようになります。）\n・オンライン日本語教材を作成するツール\n（たくさんある便利なツールから特に使えるツールに絞って毎回紹介しますので、一層楽しいオンラインレッスンを提供できます！）\nをカバーします。\n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンライン日本語教師デビューできます！\n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\n講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、\n自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。\n日　時　第１回　11月8日(火) 09：00-11：00\n内　容・連絡先詳細
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SUMMARY:国際日本語研修協会主催 日本語教師向けビジネス日本語指導スキルアップ研修
DESCRIPTION:———————————————————————————\n・高度人材、技能実習生、特定技能、EPA 介護人材など、日本語学校・留学生以外の「就労」外国人に対する日本語指導ができるようになりたい！\n・日本語教師として知識やスキルをブラッシュアップできる機会が欲しい！\n——————————————————————————— \nこのようなご経験はございませんか？ \nそんな方に「ビジネス日本語指導スキルアップ研修 〜外国人就労者に対する個人・企業日本語研修の現場から〜」をご紹介します！ \n◆どんな研修なの？◆ \n就労者向けのビジネス日本語指導ができるようになる事を目指すための研修です。 \n具体的には全4回の研修を定員30名のクラスで実施する中で、就労外国人に対するさまざまな日本語研修ニーズを理解すると共に、実例を通して研修担当講師としての基礎知識を把握し、仕事のイメージをしていただきます。 \n◆ビジネス日本語指導スキルがアップすると…？◆ \n・日本語学校以外の勤務先の幅が広がる\n・ビジネスパーソン向けの日本語指導に携われるようになる\n・アカデミック日本語とビジネス日本語の指導時の違いが分かるようになる \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://business-nihongo-ijec.studio.site/ \n◆どんな人を対象にした研修なの？◆ \n企業向け日本語研修、就労者向け日本語指導について基本的なところから学びたい方 \n◆研修の実施スケジュールは？◆ \n2022年11月8日（火）～11月29日（火）の火曜午後クラス、11月4日（金）～11月25日（金）の金曜午後クラス、もしくは11月5日（土）～11月26日（土）の土曜日午前クラスで実施します。 \n【火曜午後クラスのスケジュール】\n第1回 11月8日 14:00～16:00\n業界事情、企業・ビジネス日本語研修の流れ\n高度人材、技能実習生、特定技能、EPA 介護人材など、日本語学校・留学生以外の「就労」外国人に対するさまざまな日本語研修のニーズを知り、実例を通して、研修（レッスン）担当教師としての基礎知識を把握し、キャリア UP、仕事のイメージをしていただきます。 \n第2回 11月15日 14:00～16:00\n口頭表現編\n就労者に求められる口頭表現力とは何か、その指導法はアカデミック日本語とどう違うのかなど、実例をご紹介しながら一緒に考えます。 \n第3回 11月22日 14:00～16:00\nビジネスマナー編\nビジネス日本語研修の中でニーズの高い、ビジネスマナーの指導について取り上げます。日本語教師が教えるマナーとは？実例をご紹介しながら一緒に考えます。 \n第4回 11月29日 14:00～16:00\nビジネス文書編\n就労者に求められる文章表現力とは何か、その内容と指導法を、実例とともに見ていきます。 \n◆研修費用◆ \n全4回 17\,000円（税込 18\,700円） \n◆研修受講の特典◆ \n研修受講者には、「留学生・日本で働く人のためのビジネスマナーとルール」のテキストを無料プレゼントします。 \n◆主催はどんな団体？◆ \n1995年に都内の日本語学校有志10校が集結して出来た任意団体「国際日本語研修協会」（略称IJEC）です。1999年に特定非営利活動法人化しており、現在まで27年に渡り日本語教育の活性化を目的とした事業を行っております。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://business-nihongo-ijec.studio.site/ \n◆連絡先◆\nメールアドレス: koho@ijec.or.jp
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SUMMARY:日本語教師スキルアップ オンライン講座
DESCRIPTION:EJUの記述から小論文へ\n－学習者の意見を引き出す教師の「発問力」－ \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、教師の「発問力」を取り上げます。そして、扱う場面は「作文」です。中上級の作文では、「正しい」だけではなく、学習者の意見や、独創的なアイデアが求められます。したがってEJUの記述問題や小論文では、読み手に伝わる「型」を学ぶことと同時に、学習者自身が内省し、自分の意見を他者へ伝えることがとても重要となります。実際の授業の中で講師がどのように学習者に働きかければ、彼らの意見や感想を十分に引き出すことができるのかを、参加者の皆さんとともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間：2022年11月11日（金）～12月9日（金）\n毎週金曜日全5回（オンライン）\n時間：17：30－20：20（80分×2）\n主催：ラボ日本語教育研修所\n（東京都文京区千駄木3-33-6 2F）\n受講料：17\,500円（税込み）\n電話番号：03-5834-7803\nメールアドレス：makokrsk@gmail.com\n詳しくは、こちらをご覧ください。
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SUMMARY:第４回西アフリカ日本語教育研究会
DESCRIPTION:第４回西アフリカ日本語教育研究会 \n11月12日（土）に開催予定の第４回西アフリカ日本語教育研究会に関するご案内です。\n転送自由です。みなさまのご参加をお待ちしております。\n＊＊＊\n【第４回西アフリカ日本語教育研究会】\n「あしながセネガルの日本語教育と、修了生の体験談」 \n日時：2022年11月12日（土）午前10:00-12:00（日本時間）の計２時間\n話題提供者：カバディアス　トーマス（あしながセネガルプログラム・コーディネーター）\nペテモヤ　イヴェス・クリントン（福井大学工学部３年生）\nニライナ　ラライアリマナナ（東京都立大学都市環境学部３年生）\n＜概要＞\nあしながセネガルでは、「あしながアフリカ遺児高等教育支援100年構想」\nの取り組みの一環として、\n主に日本の大学への留学希望者に対する日本語教育を行っています。\n研究会では、その取り組みの詳細及び、修了生の体験談をみなさまにお伝えしたいと思っております。\n＊参加費は無料です。\n＊オンライン（Zoom）で実施します。\n＊今回は、ブレイクアウトルームにて参加者同士で話す時間は設けておりません。\n＊お申し込み方法\n下記より、11月10日（金）午前９時までにお申し込みください。11月10日（金）にZoom等の情報をお送りいたします。\nhttps://forms.gle/9k4ZXz3vrjBwi5f1A\n＊問い合わせ先：西アフリカ日本語教育研究会事務局（westafricanihongo[at]gmail.com）\n（メールのご送信の際は、アドレスの[at]を＠に置き換えてください。）\n責任者：アドゥアヨム・アヘゴ　希佳子（宝塚大学）\n＊本研究会に関する詳細はHPをご参照ください。
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SUMMARY:日本語教師スキルアップ オンライン講座　
DESCRIPTION:中上級レベルの「聞く」授業とは \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、日本語教育中上級レベルにおける、「聞く」の教え方について考えます。中上級の「聞く」の授業はJLPTやEJUの対策だけではありません。「聞く」という言語行動の根本を考え、様々なスキルを身につける必要があります。中上級の「聞く」の授業を広く紹介するとともに、それらの授業の中で、教師は何をするべきなのか、学習者は何が求められるのか、評価をどうするのかなどを、参加者の皆さんとともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間：2022年11月14日（月）～12月12日（月）\n毎週月曜日全5回（オンライン）\n時間：17：30－20：20（80分×2）\n主催：ラボ日本語教育研修所\n（東京都文京区千駄木3-33-6 2F）\n受講料：17\,500円（税込み）\n電話番号：03-5834-7803\nメールアドレス：makokrsk@gmail.com\n詳しくは、こちらをご覧ください。
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SUMMARY:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第 3 回セミナー
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第 3 回セミナー\n広がる「やさしい日本語」の世界\n―日本語教師の幅を広げるために知っておきたいこと― \n１．趣旨\n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報をお届けし、必要なスキル・資質・能力を伸ばすためのヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n２．日時：11月19日（土）11：00～12：30\n―オンライン（ZOOM）配信― \n３．講師：岩田 一成 氏（聖心女子大学現代教養学部 日本語日本文学科教授） \n４．第3回セミナー内容紹介\n「やさしい日本語」に関心を持つ日本語教師が増えてきました。「やさしい日本語」は、自治体などの行政 機関、学校などの教育機関、病院などの医療機関など、社会のさまざまなフィールドにおいて幅広く普及してきており、今や多文化共生社会における共通言語としての役割を担っているとも言えます。 本セミナーでは、実際に参加者の皆さんにも手を動かしてもらいながら、いろいろな日本語を一緒に\n「やさしい日本語」にしてみたいと思います。改めて「やさしい日本語」の考え方や社会背景について振り返るととも に、現代における「やさしい日本語」の広がりの状況や今後の展望などについても考えてみたいと思います。 \n５．主催：株式会社ウィザスグローバルソリューションズ \n６．協力：株式会社ウィザス、アルファ国際学院、I.C.NAGOYA \n７．参加費：無料 \n８．申込方法：11月９日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\n【第 3 回セミナー申込フォーム】 https://forms.gle/Mr64M5NTnAmrdDC28 \n９．イベント詳細：https://with-us-gs.co.jp/img/20221119.pdf
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SUMMARY:外国人材生活支援担当者実務研修
DESCRIPTION:外国人を適正に受け入れて共生社会を実現していくため、教育機関や受入れ企業等の関係者にはきめ細かい支援と指導が求められます。\n本研修は、中長期在留外国人の全体的状況や今後の見込み、政府の施策等について専門家から講演をいただく他、グループワークや事例研究を通して実践的な知識を習得できるよう構成しています。\nぜひ多数の方にご参加いただきたくご案内いたします。 \n〇日時　令和4年11月25日（金）10:00～16:30\n〇実施方法　ZOOMによるオンライン開催\n〇講師\n是川 夕先生（国立社会保障・人口問題研究所国際関係部部長）\n田尻 英三先生（龍谷大学名誉教授）\n〇参加費\n維持会員及び準会員機関　全日程6\,600円　第1部のみ3\,300円\nその他の機関　全日程11\,000円　第1部のみ5\,500円\n〇申込締切　令和4年11月7日（月）\n〇詳細・申込方法\n〇問い合わせ先　一般財団法人日本語教育振興協会 事業部\nEメール：y-onodera@nisshinkyo.org　ＴＥＬ：03-6380-6557
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SUMMARY:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第4回セミナー
DESCRIPTION:「ビジネス日本語」を教える教師に必要なこと\n―学習者が職場で「いい人間関係」を作るために― \n１．趣旨\n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報をお届けし、必要なスキル・資質・能力を伸ばすためのヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n２．日時：2023年1月28日（土）11：00～12：30\n―オンライン（ZOOM）配信― \n３．講師：長崎清美氏（特定非営利活動法人日本語教育研究所理事、駒澤大学・東京工芸大学非常勤講師） \n４．第4回セミナー内容紹介 \n「日本で働く外国人」「日本人と働く外国人」が珍しくない世の中になってきた現在、就労者への日本語支援、いわゆる「ビジネス日本語」は注目を集めている分野です。彼らに必要とされている日本語力はどんなものなのか、「人間関係の構築」をキーワードに考えていきます。同時に、働く外国人を支援する教師に求められる力についても考えていきます。ご自身の経験をこの分野でどう活かせばいいのか、足りないものをどう補えばいいのか、このセミナーが日本語教師としての幅を広げるきっかけになればと思っています。 \n５．主催：株式会社ウィザスグローバルソリューションズ \n６．協力：株式会社エンガワ、株式会社ウィザス、アルファ国際学院、I.C.NAGOYA \n７．参加費：無料 \n８．申込方法：2023年1月18日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\nhttps://forms.gle/KivF7tzB9H8y4unT9 \n９．イベント詳細：\nhttps://with-us-gs.co.jp/img/20230128.pdf
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