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SUMMARY:講演会：外国人に日本語を教えるとは
DESCRIPTION:【日時】 \n2022年6月11日（土）11:00～12:30　（1時間半）\n2022年6月11日（土）15:00～16:30　（1時間半） \n【場所】 \n〒273-0011千葉県船橋市湊町2-1-6\nオンリーワン日本語学校内　SMI言語教育学院\n（JR船橋駅・東武野田線船橋駅から徒歩12分、京成船橋駅から徒歩10分） \n【対象】 \n日本語教育に興味のある方。（参加費無料） \n【講師】 \n新井弘泰先生（桜美林大学講師、『日本語教育能力検定試験　完全攻略ガイド』翔泳社 著者） \n【内容】 \n外国人に日本語を教える時は、動詞は１・２・３グループに分けます。\nまた、形容動詞という言葉も使わず、ナ形容詞とします。\nどうして？　どうやって教えるの？　そんな疑問にお答えします。 \n【お申し込み方法】 \n11時か15時を選び、メールまたは、HPの「お申し込みはこちら！」からお申し込み下さい。\n※講演後、日本語教師養成講座の資料・説明をご希望の方は、お申し出下さい。\nメール：info@e-smiles.biz\nホームページ：https://www.e-smiles.biz/
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SUMMARY:何を教える？どう教える？～ビジネス日本語を教えよう～
DESCRIPTION:国内では日本語学校で教える日本語教師が主流となりつつありますが、教える場所は日本語学校だけではありません。 \n日本企業で働く外国人は増加の一途をたどっています。\n今後日本語を教える場も多様化し、様々な対応力が求められます。 \n「ビジネス日本語」というとどんなイメージが浮かびますか。\nひとえにビジネス日本語といっても、教えるニーズも様々です。 \nビジネスパーソンを対象とした指導、留学生に向けたビジネスジャパニーズの指導など、様々です。 \n大学、専門学校で留学生に向けたビジネスジャパニーズの指導も盛んに行われています。 \n近年ではビジネス日本語の授業が高まっています。 \nそれと同時に「専門性は高いが、コミュニケーションがうまくいかない」といった企業側の悩みが聞かれるようになっています。\nそのため外国人社員を受け入れる企業が増え、企業研修を行う企業も増えています。 \nこれからはビジネス日本語を教えられる日本語教師の需要が増えるのではないかと思います。 \nそこで、今回は「ビジネス日本語」について皆さんと考えたいと思います。 \n「日本語学校で教える日本語との相違点は？」 \n「ビジネス日本語を教える場はどんな場所？」 \n「ビジネス日本語の経験がないけれど今後教えるためには？」 \n「ビジネス日本語を教えることになったらどんな準備が必要？」 \n「企業研修でビジネス日本語を教えることになったらどうするの？」 \nなど、皆様からよくいただくビジネス日本語についてのご質問にお応えし、実際の授業例をご紹介し、参加者の皆さんとシェアしたいと思います。 \nこれから企業で働く外国人に日本語を教えてみたい方 、\n現在ビジネス日本語を教えているが、教え方に悩んでいる方、\n留学生にビジネス日本語を教える方、経験は問いません。 \n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。 \n何を教える？どう教える？\n～ビジネス日本語を教えよう～ \n【日時】 \n６月21日（火）10:00～12:00\n６月25日（土）10:00～12:00\n〈いずれも各回同内容で開催〉 \n【参加費】 \n3\,500円\nペア割（2人以上）3\,500円　→3\,000円 \n【定員】 \n８名（先着順・事前振り込み） \n【こんな方におすすめ】 \nビジネス日本語を教えたい方\nビジネス日本語を教えている方\nビジネス日本語に興味のある方 \n【お問い合わせ】 \nnihongobenkyoukai2016@gmail.com \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/8RiTjsfmasMosXUFA
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DESCRIPTION:国内では日本語学校で教える日本語教師が主流となりつつありますが、教える場所は日本語学校だけではありません。 \n日本企業で働く外国人は増加の一途をたどっています。\n今後日本語を教える場も多様化し、様々な対応力が求められます。 \n「ビジネス日本語」というとどんなイメージが浮かびますか。\nひとえにビジネス日本語といっても、教えるニーズも様々です。 \nビジネスパーソンを対象とした指導、留学生に向けたビジネスジャパニーズの指導など、様々です。 \n大学、専門学校で留学生に向けたビジネスジャパニーズの指導も盛んに行われています。 \n近年ではビジネス日本語の授業が高まっています。 \nそれと同時に「専門性は高いが、コミュニケーションがうまくいかない」といった企業側の悩みが聞かれるようになっています。\nそのため外国人社員を受け入れる企業が増え、企業研修を行う企業も増えています。 \nこれからはビジネス日本語を教えられる日本語教師の需要が増えるのではないかと思います。 \nそこで、今回は「ビジネス日本語」について皆さんと考えたいと思います。 \n「日本語学校で教える日本語との相違点は？」 \n「ビジネス日本語を教える場はどんな場所？」 \n「ビジネス日本語の経験がないけれど今後教えるためには？」 \n「ビジネス日本語を教えることになったらどんな準備が必要？」 \n「企業研修でビジネス日本語を教えることになったらどうするの？」 \nなど、皆様からよくいただくビジネス日本語についてのご質問にお応えし、実際の授業例をご紹介し、参加者の皆さんとシェアしたいと思います。 \nこれから企業で働く外国人に日本語を教えてみたい方 、\n現在ビジネス日本語を教えているが、教え方に悩んでいる方、\n留学生にビジネス日本語を教える方、経験は問いません。 \n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。 \n何を教える？どう教える？\n～ビジネス日本語を教えよう～ \n【日時】 \n６月21日（火）10:00～12:00\n６月25日（土）10:00～12:00\n〈いずれも各回同内容で開催〉 \n【参加費】 \n3\,500円\nペア割（2人以上）3\,500円　→3\,000円 \n【定員】 \n８名（先着順・事前振り込み） \n【こんな方におすすめ】 \nビジネス日本語を教えたい方\nビジネス日本語を教えている方\nビジネス日本語に興味のある方 \n【お問い合わせ】 \nnihongobenkyoukai2016@gmail.com \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/8RiTjsfmasMosXUFA
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SUMMARY:留学生の就職で考えるべき「自分視点」と「企業視点」
DESCRIPTION:教職員のための外国人留学生就職支援研修会2022\nテーマ：留学生の就職で考えるべき「自分視点」と「企業視点」 \n■教職員のための外国人留学生就職支援研修会2022 \nテーマ：留学生の就職で考えるべき「自分視点」と「企業視点」 \n【日時】2022年7月9日（土） 14：00～17：00（受付13:45～） \n【会場】オンライン開催（Zoom使用） \n【参加対象】外国人留学生の就職支援・指導に関わる教職員、これから関わりたい・関心がある教職員\n※キャリアセンター、留学生課などの教職員の方々\n※日本語教育、キャリア教育に関わる教員の方々 \n【参加費】無料 \n【プログラム】\n１．キーノートスピーチ\n「留学生の就職における自分視点・企業視点とは？」（担当：ASIA Link小野）\n２．留学生の就活事例紹介\n「自分視点と企業視点の問題から考える、留学生就活の成功事例・失敗事例」（担当：ASIA Link井上）\n３．パネルディスカッション\n「雇用企業側から見た、留学生採用における企業視点とは？」\n◆パネリスト：外国人社員(元留学生)を雇用している、企業の経営者・人事担当者\n４．パネリスト（企業経営者・人事担当者）への質問タイム\n５．教育機関における、企業視点を持つための取り組み事例\n◆パネリスト：教育機関の留学生就職支援担当教職員\n６．まとめ\n（17:05～17:30　Zoomお茶交流会　※自由参加） \n【詳細・参加申し込み】\nhttps://kenshuukai.jimdofree.com/ \n【主催・お問合せ】\n「留学生就職支援研修会 事務局」株式会社ASIA Link内\n担当：井上\nTEL：042-312-1074\nE-mail：campussupport@asialink.jp
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SUMMARY:第３回西アフリカ日本語教育研究会
DESCRIPTION:「始まったばかりのナイジェリアにおける日本語教育の現状と課題」\n話題提供者：森田誠亮（みつあき）氏（アブジャ大学日本語日本文化研究所　所長代理） \n・日時：2022年7月10日（日）AM9:00~AM11:00（日本時間） \n・場所：オンライン開催（Zoom） \n＜概要＞\n「アフリカの巨人」と呼ばれ、アフリカ大陸でもっとも人口の多く、経済が発展していると言われるナイジェリア連邦共和国。そのナイジェリアで継続的に日本語教育を発展させるためにはどのような取り組みが必要なのか。ナイジェリア唯一の日本人日本語教師である話題提供者が、渡航してまだ日は浅いながらも見た「ナイジェリア人日本語学習者の姿」「アブジャ大学における日本語教育の現状と課題」「アブジャ大学日本語・日本文化研究所の今後の展望」などを取り上げます。参加者の皆様との意見交換のお時間も設けながら進めたいと思っており、それがご自身の持つ日本語教師像や日々の活動を振り返るきっかけになればと思っております。ナイジェリアに関する情報やナイジェリアでの日々の生活についても触れますので、お気軽にご参加ください。 \n＊参加費は無料です。\n＊オンライン（Zoom）で実施します。\n＊ブレイクアウトルームにて参加者同士で話し合う時間を設ける予定ですが、話し合いに参加されない方のための待機室もご用意しますので、聞くだけの参加も可能です。\n＊お申し込み方法\n参加をご希望の方は、以下のフォームに必要事項をご記入の上、ご送信ください。\nhttps://forms.gle/L6pdn6U9gKmD8D7e8\n申込の締め切りは、2022年7月6日（水）23:59です。\n7月7日（木）に当日のZoom情報等をお知らせいたします。\n＊詳細はHPをご参照ください\n＊問い合わせ先：西アフリカ日本語教育研究会事務局（westafricanihongo@gmail.com）\n責任者：アドゥアヨム・アヘゴ　希佳子（宝塚大学）
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SUMMARY:初心者さんも１時間でわかる！オンライン日本語教師の始め方基礎の基礎
DESCRIPTION:まだ日本語教師として日本語を教えたことがない初心者の方のために、日本語をオンラインでどうやって教えたらいいのか、これをきっかけに短期間で日本語教師デビューできるよう、実践的スキルに絞ってお伝えします。 \n１時間の講座の中で、\n・日本語をオンラインで教えるコツのコツ\n・市販日本語テキストを活用して教える内容をプランするコツ\n・英語を使って教えるための基礎表現\n・オンライン日本語教材を作成するツール\nをカバーします。 \n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンライン日本語教師の仕事の全体像がイメージできるようになり、これから先、ご自身でレッスンを組み立てていくためのコツがつかめます。 \n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\n講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、\n自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。 \n日　時　7月18日(月) 11:00-12：00（オンライン開催）\n内　容・連絡先詳細\nhttps://www.street-academy.com/myclass/136907?conversion_name=direct_message&tracking_code=79efc7d4b88d505c173275f6796392e7
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SUMMARY:初心者さんも１時間でわかる！日本語教師のためのCanvaの使い方
DESCRIPTION:「Canva」（キャンバ）とは、オンラインで使える基本無料のデザイン作成ツールです。(https://www.canva.com/ja_jp/) Canvaを使うと、ロゴやSNSの投稿、文書、印刷物など、あらゆるものをデザインすることができますが、この講座では、オンライン日本語教師の方のためのCanvaの活用法に特化して学びます。 \n＜こんなことを学びます＞\nオンラインでの日本語授業上で使うスライドの作り方を中心に練習します。 \nわかりやすい教材の作り方も合わせてご案内しますので、オンライン日本語教師の経験がまだない方にも、教材づくりのアイデアがたくさん沸いて、ますます教材づくりが楽しくなりますよ！ \nCanvaで教材を作成する際、便利な素材の探し方もお伝えします。 \n作成したオンラインレッスン教材を、印刷できる宿題教材に変えて学習者に配布することもできますし、ご自身のSNS投稿に利用することもラクラクできるようになります。\n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンラインでの日本語の授業をするために必要な教材づくりをご自身でできるようになります。\nしかも、教材づくりがもっと楽しくなります！\nたくさんのアイデアをかたちにできるようになります！ \n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\nみんなで話し合いながら、自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。\n日　時　7月18日(月) 13:00-14:00（オンライン開催）\n内　容・連絡先詳細\nhttps://www.street-academy.com/myclass/137152?conversion_name=direct_message&tracking_code=9f0636825ee65d4fbff3ed9064d04e1d
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SUMMARY:第2期JLPT指導未経験者のための日本語能力試験(JLPT)対策指導研修
DESCRIPTION:国際日本語研修協会 主催 第2期JLPT指導未経験者のための日本語能力試験(JLPT)対策指導研修 \n——————–\n・ニーズの高いJLPT対策指導ができるようになりたい！\n・コロナの影響で採用選考の難易度が上がっていると感じる\n・420時間日本語教師養成講座修了後、知識やスキルをブラッシュアップできる機会が欲しい！\n——————– \nこのようなご経験はございませんか？ \nそんな方に今回は国際日本語研修協会 （IJEC）主催の「第2期 JLPT指導未経験者のための日本語能力試験(JLPT)対策指導研修」をご紹介します！ \n◆どんな研修なの？◆ \n学習者からのニーズの高い日本語能力試験（JLPT）対策指導ができるようになる事を目指すための研修です。 \n具体的には全4回の研修を定員30名のクラスで実施する事で、JLPTの概要・特徴を理解すると共に、各出題分野の指導力アップを目指していきます！ \n第1期の研修では土曜日クラスのみの実施でしたが、多くの受講者様のご要望にお答えし第2期では火曜日午前クラスと日曜日午前・午後クラスの実施が決定致しました！ \n◆日本語能力試験（JLPT）対策指導スキルがアップすると…？◆ \n・勤務先の幅が広がる！\n・学習者からニーズの高い分野で指導できる！\n・日本語教師としての基礎固めができる！\n・勤務する学校でJLPT対策指導のお願いがきた時にも対応できる！ \n日本語能力試験（JLPT）は留学生だけでなく、今後増加が想定される特定技能ビザの就労者からも学習ニーズのある試験です。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://jlpt-ijec.studio.site/ \n◆どんな人を対象にした研修なの？◆ \nJLPT指導未経験者の方 \n◆研修の実施スケジュールは？◆ \n2022年7月19日（火）～8月9日（火）の火曜午前クラス、もしくは7月24日（日）～8月21日（日）の日曜午前・午後クラスで実施します。 \n【火曜午前クラスのスケジュール】\n第1回 7月19日 10:00～12:00\nJLPTとは？JLPT の特徴を理解しよう！\nJLPT の概要を確認し、JLPTの問題に取り組むことで、JLPT の出題形式、特徴を把握します。 \n第2回 7月26日 10:00～12:00\n「読解」対策指導研修\n「読解」の出題形式を知り、 早く正確に正解にたどり着けるようになるための指導のポイントを学びます。 \n第3回 8月2日 10:00～12:00\n「文字・ 語彙・文法」対策指導研修\n「文字・語彙・文法」の効果的な指導法を知り、授業実践に活かせるようになることを目指します。 \n第4回 8月9日 10:00～12:00\n「聴解」対策指導研修\n「聴解」の出題形式を知り、出題形式ごとにポイントをおさえた指導ができるようになることを目指します。 \n◆研修費用◆ \n全4回 17\,000円（税込 18\,700円） \n◆研修受講の特典◆ \n研修受講者には、「日本語能力試験対策 N3文法・語彙・漢字」と「日本語能力試験公式問題集 N3」のテキスト2冊を無料プレゼントします。 \n◆主催はどんな団体？◆ \n1995年に都内の日本語学校有志10校が集結して出来た任意団体「国際日本語研修協会」（略称IJEC）です。1999年に特定非営利活動法人化しており、現在まで27年に渡り日本語教育の活性化を目的とした事業を行っております。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://jlpt-ijec.studio.site/ \n◆連絡先◆ \nメールアドレス: koho@ijec.or.jp
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SUMMARY:初心者さんも１時間でわかる！日本語教師のためのバーチャルクラス作成
DESCRIPTION:「Cosmos」（コスモス）とは、オンラインで使える基本無料のリモート会議システムです。(https://cosmos.video/) Cosmosを使うと、味気ないリモートレッスンが、たちまち楽しいバーチャルクラスルームに早変わり！教材をクラスでシェアしたり、小さなグループに分かれて練習する、などクラスルームの機能を全部兼ね備えつつ、自分のアバターを作ることができたり、ゲームができたり、ペットがいたり、遊び心満載で、レッスンが一層楽しくなります。 \n＜こんなことを学びます＞\nCosmosのオンライン日本語授業での活用の仕方を練習します。\n操作方法もご案内しますので、オンライン日本語教師の経験がまだない方にも、そして、Cosmosを使ったことがない方も最先端ともいえるバーチャルクラスルームを使いこなせるようになります！ \n＜こんなことが出来るようになります＞\nCosmosの操作方法、日本語レッスンにおける使用方法がわかります。Cosmosは、複数の人が同じクラスルームに入れるので、グループレッスンも受けつけられるようになります。 \n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\nみんなで話し合いながら、自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。\n日　時　7月20日(水) 11:00-12:00（オンライン開催）\n内　容・連絡先詳細\nhttps://www.street-academy.com/myclass/137515?conversion_name=direct_message&tracking_code=76b9e3cf81edba08d969845531e95077
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SUMMARY:1か月でマスター！オンライン日本語教師デビューを目指す直結コース！
DESCRIPTION:まだ日本語教師として日本語を教えたことがない方、あるいはオンラインで日本語を教えたことがない方、英語を使って日本語を教えたことがない方、これから教えようと思っている方のために、英語を使ってコミュニカティブに教える方法を１か月（週１回、２時間x４回）にわたって一緒に練習します。\n短期間で実際に日本語教師デビューできるよう、実践的スキルに絞ってお伝えします。 \nこのコースでは\n・毎回各日本語学習項目の具体的教え方のコツ\n（市販テキストを例に１課ごと教え方を練習し、初級テキスト内容をご自身で教えられるようにします。）\n・毎回コミュニカティブな教え方のコツをひとテーマずつご紹介\n（コース終了するころには、グループレッスンのハンドリングもできるようになり、幅広いオンラインレッスンを行えるようになります。）\n・毎回教えるときに役立つ英語表現をご紹介\n（英語も教材もダブルで駆使して、英語話者の学習者の理解度を高めます。）\n・英語話者の学習者が間違いやすいポイントをご紹介\n（学習者が効率よく日本語をマスターするのをお手伝いできるようになります。）\n・オンライン日本語教材を作成するツール\n（たくさんある便利なツールから特に使えるツールに絞って毎回紹介しますので、一層楽しいオンラインレッスンを提供できます！）\nをカバーします。 \n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンライン日本語教師デビューできます！ \n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\n講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、\n自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。 \n日　時　第１回　7月21日(木) 10：30-12：30\n内　容・連絡先詳細\nhttps://www.street-academy.com/myclass/137682?conversion_name=direct_message&tracking_code=70bbffb65b3b1f502b7c5a3f2d881e10
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SUMMARY:「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう
DESCRIPTION:「読解嫌い」の学習者いませんか？\n日本語学習者から\n「読解は難しい」\n「読解の授業は本を読んで質問に答えるだけなのでつまらない」\n「読解は苦手」\nなどという声をよく聞きます。 \n読解の教え方にお悩みの日本語教師の方、いませんか？ \n??「読解の授業は設問に答えさせ、答え合わせをするというような単調な授業になってしまう」\n??「学習者が難しいと言って諦めてしまい、授業がうまくいかない」\n??「学習者に何を教えるか指導すべきポイントがわからない」\n??「読解嫌いな学習者が多い」\nなど、読解の教え方に悩んでいるという声をよく聞きます。\n日本語教師のお悩みで多く上がるのが「読解の教え方」です 。 \n多様化する学習者に対して、より実効のある授業を行うにはどうしたらいいのでしょうか。\nただ、問題を解いて教えるだけでは、意味がありません。 \n効果的な読解授業をするには教師の「質問力」と、「ワクワクの仕掛け」が必要です。\n今回は読解を楽しく教える工夫やワクワクの読解授業を考えます。 \nオンライン授業でも対面授業でも役立つ「ワクワクする読解の授業例」をご紹介します。\n恒例のワークショップでは模擬授業体験や「質問作り」を体験していただく予定です。 \n「読解は難しい」という学習者の苦手意識を取っ払い、\nワクワクドキドキする読解授業をワークショップで一緒に考えてみませんか。 \n：：：：：：：：：：：：：：：：： \n「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n2022年7月23日（土）・8月3日（水）\n10:30～13:00 （開場10:20～JST）【いずれも同内容で行います】 \n【参加費】 \nお一人様：４\,000円　＊ペア参加（2人以上）：４\,000円→　3\,500円 \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\nワークショップで積極的に話し合いに参加できる方 \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/udyhqZ5ZXx9fPhAE9 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:NIHON MURA × さんぽう「日本語教師・職員」採用合同説明会 2022年7月23日（土）～東京会場～
DESCRIPTION:こちらへ移動し、ご確認ください。
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SUMMARY:中上級レベルの「書く」授業とは
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座\n中上級レベルの「書く」授業とは \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「書く」授業を取り上げます。中上級レベルの「書く」授業の内容は多岐にわたります。「作文」「小論文」だけではなく、「漢字学習」「ノートテイキング」「メール」、また聞いたことをそのまま文字化するディクテーションなどの授業もあります。中上級レベルの「書く」授業の内容を広く紹介するとともに、それらの授業の中で、教師は何をすべきなのか、学習者は何が求められるのか、評価をどうするのかなどを参加者とともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年7月25日（月）～8月29日（月）\n毎週月曜日全5回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F） \n受講料： \n17\,500円（税込み） \n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp\n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2022/06/Skill-up202207_MON.pdf
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SUMMARY:「話す」ための映像使用　－多次元シラバスの運用による授業展開－
DESCRIPTION:日本語教師スキルアップ オンライン講座\n「話す」ための映像使用　－多次元シラバスの運用による授業展開－ \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、中上級レベルの「話す」授業を、映像を使用した多面的な視点で考えます。映像を用いる授業というと、どうしても「日本文化」「発話」につなげるという授業スタイルに偏重しがちです。しかし、多次元シラバスで談話全体を捉える視点を持つことにより、学習者に言語行動、発話意図等に着目させる活動をコーディネートすることができます。特に今回は、「発話」「会話」「再話」を意識した中上級の授業を考えます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間： \n2022年7月29日（金）～9月16日（金）\n毎週金曜日全7回（オンライン） \n時間： \n17：30－20：20（80分×2） \n主催： \nラボ日本語教育研修所\n（東京都新宿区西新宿6-26-11 2F） \n受講料： \n28\,500円（税込み） \n電話番号：03-5908-3877\nメールアドレス：exchange@labo-global.co.jp\n詳しくは、こちらをご覧ください。\nhttp://www.labo-nihongo.com/wprs/wp-content/uploads/2022/06/Skill-up202207_FRI.pdf
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SUMMARY:これからの日本語教師に求められること－ポストコロナ時代に必要なスキルと専門性－
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第1回セミナー\nこれからの日本語教師に求められること－ポストコロナ時代に必要なスキルと専門性－ \n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報、必要なスキル・資質・能力を伸ばすヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n第1回セミナーでは、これからの日本語教育人材に必要な資質・能力をまとめた「日本語教育人材の養成・研修の在り方について（報告）改定版」の策定や、政府が進めようとしている日本語教師の国家資格化の議論に日本語学校の立場から深く関わってきた講師に、ポストコロナ時代に求められる日本語教師像について熱く語っていただきます。これからの日本語教師を取り巻く多様で幅広い状況を踏まえ、オンライン指導のスキル、情報リテラシーに関する知識なども含め、日本語教師に必要なスキルや専門性を身に付け、変化の激しいこれからの時代を生き抜いていきましょう。 \n【日　時】7月30日（土）11：00～12：30 \n【参加費】無料 \n【場　所】オンライン（ZOOM）開催 \n【講　師】加藤早苗先生（インターカルト日本語学校　学校長） \n【イベント詳細】\nhttps://icn.gr.jp/global-program/seminar20220730/ \n【申込方法】7月20日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\nhttps://forms.gle/kcRxyw9kgcxVsC3GA \n【主催・お問合せ】I.C.NAGOYA\nhttps://icn.gr.jp/contact/ \n 
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SUMMARY:NIHON MURA × さんぽう「日本語教師・職員」採用合同説明会 2022年7月30日（土）～大阪会場～
DESCRIPTION:こちらに移動し、ご確認ください。
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SUMMARY:「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう
DESCRIPTION:「読解嫌い」の学習者いませんか？\n日本語学習者から\n「読解は難しい」\n「読解の授業は本を読んで質問に答えるだけなのでつまらない」\n「読解は苦手」\nなどという声をよく聞きます。 \n読解の教え方にお悩みの日本語教師の方、いませんか？ \n??「読解の授業は設問に答えさせ、答え合わせをするというような単調な授業になってしまう」\n??「学習者が難しいと言って諦めてしまい、授業がうまくいかない」\n??「学習者に何を教えるか指導すべきポイントがわからない」\n??「読解嫌いな学習者が多い」\nなど、読解の教え方に悩んでいるという声をよく聞きます。\n日本語教師のお悩みで多く上がるのが「読解の教え方」です 。 \n多様化する学習者に対して、より実効のある授業を行うにはどうしたらいいのでしょうか。\nただ、問題を解いて教えるだけでは、意味がありません。 \n効果的な読解授業をするには教師の「質問力」と、「ワクワクの仕掛け」が必要です。\n今回は読解を楽しく教える工夫やワクワクの読解授業を考えます。 \nオンライン授業でも対面授業でも役立つ「ワクワクする読解の授業例」をご紹介します。\n恒例のワークショップでは模擬授業体験や「質問作り」を体験していただく予定です。 \n「読解は難しい」という学習者の苦手意識を取っ払い、\nワクワクドキドキする読解授業をワークショップで一緒に考えてみませんか。 \n：：：：：：：：：：：：：：：：： \n「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n2022年7月23日（土）・8月3日（水）\n10:30～13:00 （開場10:20～JST）【いずれも同内容で行います】 \n【参加費】 \nお一人様：４\,000円　＊ペア参加（2人以上）：４\,000円→　3\,500円 \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\nワークショップで積極的に話し合いに参加できる方 \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/udyhqZ5ZXx9fPhAE9 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。 \n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\n「何のために、わざわざレッスンをするの？」 \n多くの日本語学校の授業ではカリキュラムがしっかり組まれているため、\n教師の授業の内容より、スケジュール重視になっています。\nスケジュール通りにこなすことが優先され、十分な指導がされないまま消化不良となっているようです。 \nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。 \nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。 \n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。 \nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。 \nそして、合格させるために、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。 \nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。 \n専門学校の入試ではN２が合格の目安となっています。\n就職試験でもN２取得必須という企業が多いです。\nつまり、N２合格させることが一つの課題です。 \nN３からN２へ合格させるのはかなりの至難の技です。\nそこで、今回は「N2」対策に焦点を当てて考えたいと思います。 \nN３とN2の違いとは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？ \nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイント考えていただきたいと思います。\nそして、公式問題集の分析結果からわかった傾向と対策を踏まえ、\n定着させるための指導方法を話し合っていただこうと思います。 \n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\nまた、おすすめの市販対策本などもご紹介します。 \n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。 \n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントを掴んでみませんか。\nワークショップで指導力UPさせましょう。 \n「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜\n8月28日（日）〜9月21日（水）10：30〜13：00\n※【水曜・日曜コース全４回】各コース同内容・同時刻で開催\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n＊第１回＊【文字・語彙】　8/28（日） ・ 　8/31（水）\n＊第２回＊【文法】　　　　9/4（日） ・　 9/7（水）\n＊第３回＊【読解】　　　　9/11 （日）・　 9/14（水）\n＊第４回＊【聴解】　　　　9/18 （日）・ 　9/21（水）\n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/VD5ZcZjJkAysq4fQA\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
URL:https://events.nihonmura.jp/event/2022081907/
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SUMMARY:ICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ
DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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SUMMARY:「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜
DESCRIPTION:駆け出しの日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます。\n文型導入がうまくいかない\n導入に時間がかかりすぎてしまう\n応用練習が考えられない\n例文分析の仕方がわからない\n教案通りに授業ができない\n学習者がつまらなそうにしている\n今の教え方でいいのか自信が持てない\nなど、悩める駆け出し日本語教師が後を絶ちません。\n文法を教える前に、まずはその文型の分析が大切です。\nそこで、今回は初級文法にフォーカスし文法分析・例文分析をしていただき、\nその文型の分析をもとに、その文型でどんな教室活動ができるのかを事前課題で考えていただこう思います。\n当日のワークショップでは事前課題をもとに意見交換を行い、学習者がワクワクする初級授業を考えます。\n授業例をご紹介し、皆様に模擬授業体験していただく予定です。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：\n「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者　(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】①8/27（土）②9月11日（日）10：00〜13：00　※いずれも同内容で開催\n【定員】8名（先着順・事前振り込み） ＊最小決行人数２名\n【参加条件】\n事前課題を作成いただける方\n当日Zoomでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n※当セミナーでは事前課題をもとにワークショップを行います。\n【参加費】4\,000円　(税込)\nペア割（２名様）：4\,000円　⇨3\,500円(税込)\nグループ割：3名様以上　4\,000円　⇨3\,000円(税込）\n【嬉しい４大特典あり】\n①各種割引特典あり（ペア割・グループ割あり）\n事後アンケートご回答の方に素敵な特典アリ\n②スライドで振り返り（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナーで使用したスライドを一部期間限定でシェアします。\n③事前課題フィードバック（講座終了後１ヶ月間期間限定）\n事前課題をフィードバックし、実際にレッスンが行えるようにサポートいたします。\n④1カ月無料相談し放題（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナー後のアフターフォローも万全！\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/djai8vhgE8mzBjHx8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:ICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ
DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT　N3対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。\n「学習者が難しいと言って諦めてしまう」\n「指導ポイントがわからない」\n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。\n初級やN4の学習が終わり、N3の勉強を始めると、学習者は最初のうちはわからないことだらけです。\n教師は、説明したいのをこらえ、N4レベルの授業と同様に、やさしい言葉で始めていくことになります。\n特に読解対策の授業では、漢字・語彙・文法が入り組んでいて、ただでさえ説明が多くなってしまい、学生の発話が少ないと悩む先生もいるのではないのでしょうか。\nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。\n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。\nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。\n合格させるためには、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。\nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。\nN４からN３へ効果的な指導法とは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？\nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイントを考えていただきたいと思います。\n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、\n分野別に具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。\n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントをつかんでみませんか。\n「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会 \n〈火曜・土曜コース　全４回〉　※いずれも同内容で開催\n2022年8月30日(火) 〜2022年9月24日(土) 　＊10:00〜12:30 \n＊第１回＊【文字・語彙】　8/30（火） ・ 9/3（土）\n＊第２回＊【文法】　　　　 9/6　（火）・ 9/10（土）\n＊第３回＊【読解】　　　　 9/13（火） ・ 9/17（土）\n＊第４回＊【聴解】　　　　 9/20 （火）・ 9/24（土） \n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/hBt9XF2AiyWefrmY8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜
DESCRIPTION:JLPT対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。 \n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\n「何のために、わざわざレッスンをするの？」 \n多くの日本語学校の授業ではカリキュラムがしっかり組まれているため、\n教師の授業の内容より、スケジュール重視になっています。\nスケジュール通りにこなすことが優先され、十分な指導がされないまま消化不良となっているようです。 \nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。 \nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。 \n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。 \nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。 \nそして、合格させるために、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。 \nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。 \n専門学校の入試ではN２が合格の目安となっています。\n就職試験でもN２取得必須という企業が多いです。\nつまり、N２合格させることが一つの課題です。 \nN３からN２へ合格させるのはかなりの至難の技です。\nそこで、今回は「N2」対策に焦点を当てて考えたいと思います。 \nN３とN2の違いとは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？ \nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイント考えていただきたいと思います。\nそして、公式問題集の分析結果からわかった傾向と対策を踏まえ、\n定着させるための指導方法を話し合っていただこうと思います。 \n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\nまた、おすすめの市販対策本などもご紹介します。 \n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。 \n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントを掴んでみませんか。\nワークショップで指導力UPさせましょう。 \n「JLPTを教えよう」〜N2対策講座〜\n8月28日（日）〜9月21日（水）10：30〜13：00\n※【水曜・日曜コース全４回】各コース同内容・同時刻で開催\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n＊第１回＊【文字・語彙】　8/28（日） ・ 　8/31（水）\n＊第２回＊【文法】　　　　9/4（日） ・　 9/7（水）\n＊第３回＊【読解】　　　　9/11 （日）・　 9/14（水）\n＊第４回＊【聴解】　　　　9/18 （日）・ 　9/21（水）\n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/VD5ZcZjJkAysq4fQA\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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DESCRIPTION:JLPT　N3対策でお悩みの日本語教師の皆さんからこんな疑問やお悩みをよく聞きます。\n「学習者が難しいと言って諦めてしまう」\n「指導ポイントがわからない」\n「問題集をこなすだけの単調な授業で学習者がつまらなそうにしている」\n「指定教材で教える箇所が毎回決まっていてスケジュールをこなすだけで精一杯」\n「決まったカリキュラムなので自由に教えられない」\n「問題集をこなしているだけで、合格できるのだろうか？」\nある日突然、JLPT対策を担当し、非漢字圏学習者にJLPT対策の授業したとたん、\n学生の反応もやる気も下がったという経験のある教師も少なくありません。\n初級やN4の学習が終わり、N3の勉強を始めると、学習者は最初のうちはわからないことだらけです。\n教師は、説明したいのをこらえ、N4レベルの授業と同様に、やさしい言葉で始めていくことになります。\n特に読解対策の授業では、漢字・語彙・文法が入り組んでいて、ただでさえ説明が多くなってしまい、学生の発話が少ないと悩む先生もいるのではないのでしょうか。\nただ単に与えられたスケジュールと教材をこなすだけでは効果は上がりません。\n単なる問題を解かせ、答え合わせをするだけの試験対策の授業では意味がありません。\nJLPT対策をする前に教師は何をしなければならないでしょうか。\nそれは公式問題集の分析をすることです。\n合格させるためには、レッスンではどんなことをすべきなのか、\n教師が学習者に「合格させるためのコツ」を教えなければなりません。\nそして、教師がしっかり傾向と対策を把握しておくことが大切です。\nまた、「学習者がワクワクするような仕掛け作り」が必要です。\nN４からN３へ効果的な指導法とは？\nどんな傾向が多いのか？\nどんな指導が必要か？\nなど、今回のワークショップでは事前課題で公式問題集の分析をもとに、\n指導すべき傾向と対策や教師が指導すべきポイントを考えていただきたいと思います。\n学習者の躓きやすい項目やどこが難しいのかなど、\n分野別に具体的に指導ポイントをレクチャーいたします。\n普段はなかなか他の方の考えた練習問題や練習方法をシェアできないという方にとって、\n多様な練習問題や練習方法を知ることができる絶好の機会です。\n合格したい学習者のために、事前課題をもとに効果的な教え方を話し合ってみませんか。\n各回、模擬授業体験あり！\nJLPT を教えたことがない方もJLPT 対策にお悩みの方も実際の授業を体験し、\nヒントをつかんでみませんか。\n「JLPTを教えよう」〜N3対策講座〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会 \n〈火曜・土曜コース　全４回〉　※いずれも同内容で開催\n2022年8月30日(火) 〜2022年9月24日(土) 　＊10:00〜12:30 \n＊第１回＊【文字・語彙】　8/30（火） ・ 9/3（土）\n＊第２回＊【文法】　　　　 9/6　（火）・ 9/10（土）\n＊第３回＊【読解】　　　　 9/13（火） ・ 9/17（土）\n＊第４回＊【聴解】　　　　 9/20 （火）・ 9/24（土） \n【定員】各回　8名（先着順・事前振り込み）\n【参加費】18\,000円→16\,000円 (税込)＊１講座　4\,500円(税込)\n【対象】JLPT対策で悩んでいる方・これからJLPT対策を始める方\n【参加条件】・当日Zoom参加可能な方\n・当日お顔を出して参加できる方\n・事前課題を提出できる方\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/hBt9XF2AiyWefrmY8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:1か月でマスター！オンライン日本語教師デビューを目指す直結コース！
DESCRIPTION:まだ日本語教師として日本語を教えたことがない方、あるいはオンラインで日本語を教えたことがない方、英語を使って日本語を教えたことがない方、これから教えようと思っている方のために、英語を使ってコミュニカティブに教える方法を１か月（週１回、２時間x４回）にわたって一緒に練習します。\n短期間で実際に日本語教師デビューできるよう、実践的スキルに絞ってお伝えします。\nこのコースでは\n・毎回各日本語学習項目の具体的教え方のコツ\n（市販テキストを例に１課ごと教え方を練習し、初級テキスト内容をご自身で教えられるようにします。）\n・毎回コミュニカティブな教え方のコツをひとテーマずつご紹介\n（コース終了するころには、グループレッスンのハンドリングもできるようになり、幅広いオンラインレッスンを行えるようになります。）\n・毎回教えるときに役立つ英語表現をご紹介\n（英語も教材もダブルで駆使して、英語話者の学習者の理解度を高めます。）\n・英語話者の学習者が間違いやすいポイントをご紹介\n（学習者が効率よく日本語をマスターするのをお手伝いできるようになります。）\n・オンライン日本語教材を作成するツール\n（たくさんある便利なツールから特に使えるツールに絞って毎回紹介しますので、一層楽しいオンラインレッスンを提供できます！）\nをカバーします。\n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンライン日本語教師デビューできます！\n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\n講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、\n自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。\n日　時　第１回　9月3日(土) 15：30-17：30\n内　容・連絡先詳細
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SUMMARY:こまつなキャラバン#01 -2022 in 大阪-
DESCRIPTION:◆開催日時：2022年９月10日（土）13時～14時30分（日本時間、zoom配信あり）\n◆参加費：2\,000円（税込み、銀行振込またはカード決済（VISA / MASTER）\n◆講演：春口淳一氏（大阪産業大学）\n演題「留学生獲得・支援のこれからー日本語教師の視点に立ってー師\n◆よろず相談会：\n春口淳一氏（大阪産業大学）\n惟任将彦氏（大阪YMCA学院）\n角南北斗氏（フリーランス・デザイナー）\n教材相談会（凡人社、国書刊行会）\n◆対面会場：TKP大阪本町カンファレンスセンター カンファレンスルーム3A\n◆会場定員：50名\n※対面会場参加特典として、書籍販売とよろず相談会（15時～）にご参加いただけます。\n※zoomでの参加も可能です。（定員100名）\n◆協力：（株）凡人社、（株）国書刊行会\n申し込みフォームはこちら→https://forms.gle/hMDBCobzuLEFbpjX9\nウェブサイトはこちら→https://komatsunajp.wixsite.com/mysitekomatsuna
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SUMMARY:「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜
DESCRIPTION:駆け出しの日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます。\n文型導入がうまくいかない\n導入に時間がかかりすぎてしまう\n応用練習が考えられない\n例文分析の仕方がわからない\n教案通りに授業ができない\n学習者がつまらなそうにしている\n今の教え方でいいのか自信が持てない\nなど、悩める駆け出し日本語教師が後を絶ちません。\n文法を教える前に、まずはその文型の分析が大切です。\nそこで、今回は初級文法にフォーカスし文法分析・例文分析をしていただき、\nその文型の分析をもとに、その文型でどんな教室活動ができるのかを事前課題で考えていただこう思います。\n当日のワークショップでは事前課題をもとに意見交換を行い、学習者がワクワクする初級授業を考えます。\n授業例をご紹介し、皆様に模擬授業体験していただく予定です。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：\n「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者　(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】①8/27（土）②9月11日（日）10：00〜13：00　※いずれも同内容で開催\n【定員】8名（先着順・事前振り込み） ＊最小決行人数２名\n【参加条件】\n事前課題を作成いただける方\n当日Zoomでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n※当セミナーでは事前課題をもとにワークショップを行います。\n【参加費】4\,000円　(税込)\nペア割（２名様）：4\,000円　⇨3\,500円(税込)\nグループ割：3名様以上　4\,000円　⇨3\,000円(税込）\n【嬉しい４大特典あり】\n①各種割引特典あり（ペア割・グループ割あり）\n事後アンケートご回答の方に素敵な特典アリ\n②スライドで振り返り（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナーで使用したスライドを一部期間限定でシェアします。\n③事前課題フィードバック（講座終了後１ヶ月間期間限定）\n事前課題をフィードバックし、実際にレッスンが行えるようにサポートいたします。\n④1カ月無料相談し放題（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナー後のアフターフォローも万全！\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/djai8vhgE8mzBjHx8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第2回セミナー
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第2回セミナー\n「ベトナム人に教えるときに知っておきたいこと」 \n１．趣旨\n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報をお届けし、必要なスキル・資質・能力を伸ばすためのヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n２．日時：9月17日（土）11：00～12：30\n―オンライン（ZOOM）配信― \n３．講師：松浦真理子氏（株式会社ITM　教育アドバイザー） \n４．第2回セミナー内容紹介\n留学生や技能実習生など、今や日本語学習者のマジョリティとも言えるベトナム人日本語学習者。しかし我々日本語教師は彼らのことをいったいどれぐらい知っているのでしょうか。本セミナーを通して、ベトナム国内の日本語学習環境、多くのベトナム人が日本にやってくる背景、ベトナム人のモノの考え方・国民性やメンタル面での注意点、ベトナム人が日本語学習において、どういうところを苦手としているのかなど、ベトナム人日本語学習者のことをよりよく理解することができるようになります。現在ベトナム人に日本語を教えている人や今後教える予定のある人は必見です。 \n５．主催：株式会社ウィザスグローバルソリューションズ \n６．協力：株式会社ウィザス、アルファ国際学院、I.C.NAGOYA \n７．参加費：無料 \n８．申込方法：9月7日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\n【第2回セミナー申込フォーム】https://forms.gle/jmALBdhkoNLCpCyP8 \n９．イベント詳細：https://with-us-gs.co.jp/img/20220917.pdf
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SUMMARY:中野区国際交流協会　第４回日本語指導員養成講座
DESCRIPTION:日本語支援が必要な外国の子どもに日本語を教える指導員を養成する講座です。\n中野区内の小中学校に転入してきた子どもたちに、日本語を教えてみませんか。\n講座終了後、日本語指導員としてご登録いただくことができます。 \n日　時：10月4日～11月８日の毎週火曜日　18：30～21：00　全6回\n会　場：中野区国際交流協会（中野区中野2-9-7　なかのZERO西館　中野駅南口徒歩8分）\n対　象：次のいずれかを満たし、日本語指導経験が3年以上の方（中野区の周辺にお住いの方）\n①日本語教育能力検定試験合格者\n②日本語教師養成講座420時間コース修了者\n③大学で日本語教育を専攻した者\n講　師：NPO法人　多文化共生センター東京　代表理事　枦木　典子氏ほか\n受講料：3\,000円（資料代として）\n定　員：15人\n応募方法：必要な項目を記入した所定の「受講申込書」を協会までお送りください。\nホームページをご覧ください。\n9月９日（金）必着。\n主　催：中野区国際交流協会
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