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SUMMARY:1か月でマスター！オンライン日本語教師デビューを目指す直結コース！
DESCRIPTION:まだ日本語教師として日本語を教えたことがない方、あるいはオンラインで日本語を教えたことがない方、英語を使って日本語を教えたことがない方、これから教えようと思っている方のために、英語を使ってコミュニカティブに教える方法を１か月（週１回、２時間x４回）にわたって一緒に練習します。\n短期間で実際に日本語教師デビューできるよう、実践的スキルに絞ってお伝えします。\nこのコースでは\n・毎回各日本語学習項目の具体的教え方のコツ\n（市販テキストを例に１課ごと教え方を練習し、初級テキスト内容をご自身で教えられるようにします。）\n・毎回コミュニカティブな教え方のコツをひとテーマずつご紹介\n（コース終了するころには、グループレッスンのハンドリングもできるようになり、幅広いオンラインレッスンを行えるようになります。）\n・毎回教えるときに役立つ英語表現をご紹介\n（英語も教材もダブルで駆使して、英語話者の学習者の理解度を高めます。）\n・英語話者の学習者が間違いやすいポイントをご紹介\n（学習者が効率よく日本語をマスターするのをお手伝いできるようになります。）\n・オンライン日本語教材を作成するツール\n（たくさんある便利なツールから特に使えるツールに絞って毎回紹介しますので、一層楽しいオンラインレッスンを提供できます！）\nをカバーします。\n＜こんなことが出来るようになります＞\nオンライン日本語教師デビューできます！\n＜こんな風に教えます＞\n少人数制で和気あいあいと進みますので、リラックスしてご参加ください♪\n講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、\n自由に楽しく学んで頂きます。質疑応答のコーナーも一応設けていますが、わからないことはレッスン中いつでもお声がけください。\n日　時　第１回　11月8日(火) 09：00-11：00\n内　容・連絡先詳細
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SUMMARY:国際日本語研修協会主催 日本語教師向けビジネス日本語指導スキルアップ研修
DESCRIPTION:———————————————————————————\n・高度人材、技能実習生、特定技能、EPA 介護人材など、日本語学校・留学生以外の「就労」外国人に対する日本語指導ができるようになりたい！\n・日本語教師として知識やスキルをブラッシュアップできる機会が欲しい！\n——————————————————————————— \nこのようなご経験はございませんか？ \nそんな方に「ビジネス日本語指導スキルアップ研修 〜外国人就労者に対する個人・企業日本語研修の現場から〜」をご紹介します！ \n◆どんな研修なの？◆ \n就労者向けのビジネス日本語指導ができるようになる事を目指すための研修です。 \n具体的には全4回の研修を定員30名のクラスで実施する中で、就労外国人に対するさまざまな日本語研修ニーズを理解すると共に、実例を通して研修担当講師としての基礎知識を把握し、仕事のイメージをしていただきます。 \n◆ビジネス日本語指導スキルがアップすると…？◆ \n・日本語学校以外の勤務先の幅が広がる\n・ビジネスパーソン向けの日本語指導に携われるようになる\n・アカデミック日本語とビジネス日本語の指導時の違いが分かるようになる \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://business-nihongo-ijec.studio.site/ \n◆どんな人を対象にした研修なの？◆ \n企業向け日本語研修、就労者向け日本語指導について基本的なところから学びたい方 \n◆研修の実施スケジュールは？◆ \n2022年11月8日（火）～11月29日（火）の火曜午後クラス、11月4日（金）～11月25日（金）の金曜午後クラス、もしくは11月5日（土）～11月26日（土）の土曜日午前クラスで実施します。 \n【火曜午後クラスのスケジュール】\n第1回 11月8日 14:00～16:00\n業界事情、企業・ビジネス日本語研修の流れ\n高度人材、技能実習生、特定技能、EPA 介護人材など、日本語学校・留学生以外の「就労」外国人に対するさまざまな日本語研修のニーズを知り、実例を通して、研修（レッスン）担当教師としての基礎知識を把握し、キャリア UP、仕事のイメージをしていただきます。 \n第2回 11月15日 14:00～16:00\n口頭表現編\n就労者に求められる口頭表現力とは何か、その指導法はアカデミック日本語とどう違うのかなど、実例をご紹介しながら一緒に考えます。 \n第3回 11月22日 14:00～16:00\nビジネスマナー編\nビジネス日本語研修の中でニーズの高い、ビジネスマナーの指導について取り上げます。日本語教師が教えるマナーとは？実例をご紹介しながら一緒に考えます。 \n第4回 11月29日 14:00～16:00\nビジネス文書編\n就労者に求められる文章表現力とは何か、その内容と指導法を、実例とともに見ていきます。 \n◆研修費用◆ \n全4回 17\,000円（税込 18\,700円） \n◆研修受講の特典◆ \n研修受講者には、「留学生・日本で働く人のためのビジネスマナーとルール」のテキストを無料プレゼントします。 \n◆主催はどんな団体？◆ \n1995年に都内の日本語学校有志10校が集結して出来た任意団体「国際日本語研修協会」（略称IJEC）です。1999年に特定非営利活動法人化しており、現在まで27年に渡り日本語教育の活性化を目的とした事業を行っております。 \n◆研修の詳細・申し込みはこちらから◆ \nhttps://business-nihongo-ijec.studio.site/ \n◆連絡先◆\nメールアドレス: koho@ijec.or.jp
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SUMMARY:日本語教師スキルアップ オンライン講座
DESCRIPTION:EJUの記述から小論文へ\n－学習者の意見を引き出す教師の「発問力」－ \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、教師の「発問力」を取り上げます。そして、扱う場面は「作文」です。中上級の作文では、「正しい」だけではなく、学習者の意見や、独創的なアイデアが求められます。したがってEJUの記述問題や小論文では、読み手に伝わる「型」を学ぶことと同時に、学習者自身が内省し、自分の意見を他者へ伝えることがとても重要となります。実際の授業の中で講師がどのように学習者に働きかければ、彼らの意見や感想を十分に引き出すことができるのかを、参加者の皆さんとともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間：2022年11月11日（金）～12月9日（金）\n毎週金曜日全5回（オンライン）\n時間：17：30－20：20（80分×2）\n主催：ラボ日本語教育研修所\n（東京都文京区千駄木3-33-6 2F）\n受講料：17\,500円（税込み）\n電話番号：03-5834-7803\nメールアドレス：makokrsk@gmail.com\n詳しくは、こちらをご覧ください。
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SUMMARY:第４回西アフリカ日本語教育研究会
DESCRIPTION:第４回西アフリカ日本語教育研究会 \n11月12日（土）に開催予定の第４回西アフリカ日本語教育研究会に関するご案内です。\n転送自由です。みなさまのご参加をお待ちしております。\n＊＊＊\n【第４回西アフリカ日本語教育研究会】\n「あしながセネガルの日本語教育と、修了生の体験談」 \n日時：2022年11月12日（土）午前10:00-12:00（日本時間）の計２時間\n話題提供者：カバディアス　トーマス（あしながセネガルプログラム・コーディネーター）\nペテモヤ　イヴェス・クリントン（福井大学工学部３年生）\nニライナ　ラライアリマナナ（東京都立大学都市環境学部３年生）\n＜概要＞\nあしながセネガルでは、「あしながアフリカ遺児高等教育支援100年構想」\nの取り組みの一環として、\n主に日本の大学への留学希望者に対する日本語教育を行っています。\n研究会では、その取り組みの詳細及び、修了生の体験談をみなさまにお伝えしたいと思っております。\n＊参加費は無料です。\n＊オンライン（Zoom）で実施します。\n＊今回は、ブレイクアウトルームにて参加者同士で話す時間は設けておりません。\n＊お申し込み方法\n下記より、11月10日（金）午前９時までにお申し込みください。11月10日（金）にZoom等の情報をお送りいたします。\nhttps://forms.gle/9k4ZXz3vrjBwi5f1A\n＊問い合わせ先：西アフリカ日本語教育研究会事務局（westafricanihongo[at]gmail.com）\n（メールのご送信の際は、アドレスの[at]を＠に置き換えてください。）\n責任者：アドゥアヨム・アヘゴ　希佳子（宝塚大学）\n＊本研究会に関する詳細はHPをご参照ください。
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SUMMARY:日本語教師スキルアップ オンライン講座　
DESCRIPTION:中上級レベルの「聞く」授業とは \n420時間の長期養成講座を修了してこれから教壇に立つ方、スキルアップを目指している現職者の方など日本語教師としてすでにスタートしている方、もしくはスタートの準備ができた方を対象とした実践重視の教え方講座です。今回の講座では、日本語教育中上級レベルにおける、「聞く」の教え方について考えます。中上級の「聞く」の授業はJLPTやEJUの対策だけではありません。「聞く」という言語行動の根本を考え、様々なスキルを身につける必要があります。中上級の「聞く」の授業を広く紹介するとともに、それらの授業の中で、教師は何をするべきなのか、学習者は何が求められるのか、評価をどうするのかなどを、参加者の皆さんとともに考えていきます。ご興味のある方、ぜひご参加ください。 \n期間：2022年11月14日（月）～12月12日（月）\n毎週月曜日全5回（オンライン）\n時間：17：30－20：20（80分×2）\n主催：ラボ日本語教育研修所\n（東京都文京区千駄木3-33-6 2F）\n受講料：17\,500円（税込み）\n電話番号：03-5834-7803\nメールアドレス：makokrsk@gmail.com\n詳しくは、こちらをご覧ください。
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SUMMARY:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第 3 回セミナー
DESCRIPTION:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第 3 回セミナー\n広がる「やさしい日本語」の世界\n―日本語教師の幅を広げるために知っておきたいこと― \n１．趣旨\n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報をお届けし、必要なスキル・資質・能力を伸ばすためのヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n２．日時：11月19日（土）11：00～12：30\n―オンライン（ZOOM）配信― \n３．講師：岩田 一成 氏（聖心女子大学現代教養学部 日本語日本文学科教授） \n４．第3回セミナー内容紹介\n「やさしい日本語」に関心を持つ日本語教師が増えてきました。「やさしい日本語」は、自治体などの行政 機関、学校などの教育機関、病院などの医療機関など、社会のさまざまなフィールドにおいて幅広く普及してきており、今や多文化共生社会における共通言語としての役割を担っているとも言えます。 本セミナーでは、実際に参加者の皆さんにも手を動かしてもらいながら、いろいろな日本語を一緒に\n「やさしい日本語」にしてみたいと思います。改めて「やさしい日本語」の考え方や社会背景について振り返るととも に、現代における「やさしい日本語」の広がりの状況や今後の展望などについても考えてみたいと思います。 \n５．主催：株式会社ウィザスグローバルソリューションズ \n６．協力：株式会社ウィザス、アルファ国際学院、I.C.NAGOYA \n７．参加費：無料 \n８．申込方法：11月９日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\n【第 3 回セミナー申込フォーム】 https://forms.gle/Mr64M5NTnAmrdDC28 \n９．イベント詳細：https://with-us-gs.co.jp/img/20221119.pdf
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SUMMARY:外国人材生活支援担当者実務研修
DESCRIPTION:外国人を適正に受け入れて共生社会を実現していくため、教育機関や受入れ企業等の関係者にはきめ細かい支援と指導が求められます。\n本研修は、中長期在留外国人の全体的状況や今後の見込み、政府の施策等について専門家から講演をいただく他、グループワークや事例研究を通して実践的な知識を習得できるよう構成しています。\nぜひ多数の方にご参加いただきたくご案内いたします。 \n〇日時　令和4年11月25日（金）10:00～16:30\n〇実施方法　ZOOMによるオンライン開催\n〇講師\n是川 夕先生（国立社会保障・人口問題研究所国際関係部部長）\n田尻 英三先生（龍谷大学名誉教授）\n〇参加費\n維持会員及び準会員機関　全日程6\,600円　第1部のみ3\,300円\nその他の機関　全日程11\,000円　第1部のみ5\,500円\n〇申込締切　令和4年11月7日（月）\n〇詳細・申込方法\n〇問い合わせ先　一般財団法人日本語教育振興協会 事業部\nEメール：y-onodera@nisshinkyo.org　ＴＥＬ：03-6380-6557
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SUMMARY:ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ：第4回セミナー
DESCRIPTION:「ビジネス日本語」を教える教師に必要なこと\n―学習者が職場で「いい人間関係」を作るために― \n１．趣旨\n日本語教育推進法の施行、日本語教師の国家資格化の動きなど、日本語教師を取り巻く環境は現在大きく変化しており、日本語教師の社会的役割はますます重要になってきています。「ポストコロナ時代を生きる日本語教師シリーズ」では、そのような変化の激しい日本語教育の世界を広い視野で見つめ直し、これからの日本語教師に必要な情報をお届けし、必要なスキル・資質・能力を伸ばすためのヒントをご提供します。日本語教師のネットワークを広げるための場としてもご活用ください。 \n２．日時：2023年1月28日（土）11：00～12：30\n―オンライン（ZOOM）配信― \n３．講師：長崎清美氏（特定非営利活動法人日本語教育研究所理事、駒澤大学・東京工芸大学非常勤講師） \n４．第4回セミナー内容紹介 \n「日本で働く外国人」「日本人と働く外国人」が珍しくない世の中になってきた現在、就労者への日本語支援、いわゆる「ビジネス日本語」は注目を集めている分野です。彼らに必要とされている日本語力はどんなものなのか、「人間関係の構築」をキーワードに考えていきます。同時に、働く外国人を支援する教師に求められる力についても考えていきます。ご自身の経験をこの分野でどう活かせばいいのか、足りないものをどう補えばいいのか、このセミナーが日本語教師としての幅を広げるきっかけになればと思っています。 \n５．主催：株式会社ウィザスグローバルソリューションズ \n６．協力：株式会社エンガワ、株式会社ウィザス、アルファ国際学院、I.C.NAGOYA \n７．参加費：無料 \n８．申込方法：2023年1月18日（水）17：00までに以下申込フォームにてお申込みください。\nhttps://forms.gle/KivF7tzB9H8y4unT9 \n９．イベント詳細：\nhttps://with-us-gs.co.jp/img/20230128.pdf
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