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SUMMARY:第3回：『ポイント＆プラクティス』を使用したJLPTの対策と読解力の養成
DESCRIPTION:凡人社・スリーエーネットワーク共催 オンライン日本語サロン研修会\n第3回：『ポイント＆プラクティス』を使用したJLPTの対策と読解力の養成 \n[日　時] \n2022年9月11日（日）10:00～11:30 \n[講　師] \n熊田 道子 先生（東京外国語大学 非常勤講師） \n[内　容] \n本テキストは、JLPT対策用の問題集ですが、JLPT対策としてだけではなく、読解力の育成にも役立てていただきたいと思っています。\n本セミナーでは、JLPTN3の読解問題の特徴と、本シリーズの基本的な構成をご説明し、本冊（問題収録）と別冊（解説収録）の使い方、それらを使用した授業例をご紹介致します。 \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）\n※各セミナー開催3日前17時までに、ご登録いただいたメールアドレスに招待URLをお送りします。 \n[対　象] \n主に日本語学校、専門学校、大学の日本語教師、JLPT対策を担当する方など \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[参加費] \n無料 \n[お問い合わせ・お申し込み] \nウェブサイトから、またはメールでお申込みください。\nメールでお申込みの際は、件名を「オンライン日本語サロン研修会（セミナー日）」とし、本文にお名前・ふりがな・メールアドレス・ご所属をご記入の上、ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社坂井）までお送りください。\n教材について聞いてみたいこと、関心のあることがあれば、お書き添えください。 \n[主　催] \n凡人社・ スリーエーネットワーク
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SUMMARY:日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:第2回：JLPT聴解対策から、聞く力を伸ばす授業づくり―『JLPT聴解N3ポイント＆プラクティス』を使って―
DESCRIPTION:凡人社・スリーエーネットワーク共催 オンライン日本語サロン研修会\n第2回：JLPT聴解対策から、聞く力を伸ばす授業づくり―『JLPT聴解N3ポイント＆プラクティス』を使って― \n[日　時] \n2022年8月21日（日）10:00～11:30 \n[講　師] \n田代 ひとみ 先生（東京外国語大学 非常勤講師） \n[内　容] \n聞き取りがうまくできない原因はどこにあるのでしょうか。\n学習者が聞く力を伸ばすにはどのようなサポートが有効でしょうか。\nこのセミナーでは、模擬授業を体験していただき、試験対策の実践的な問題を解きながら、聴解をする上で重要な項目を確認します。\nそこから、よりよい指導法を探っていきます。 \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）\n※各セミナー開催3日前17時までに、ご登録いただいたメールアドレスに招待URLをお送りします。 \n[対　象] \n主に日本語学校、専門学校、大学の日本語教師、JLPT対策を担当する方など \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[参加費] \n無料 \n[お問い合わせ・お申し込み] \nウェブサイトから、またはメールでお申込みください。\nメールでお申込みの際は、件名を「オンライン日本語サロン研修会（セミナー日）」とし、本文にお名前・ふりがな・メールアドレス・ご所属をご記入の上、ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社坂井）までお送りください。\n教材について聞いてみたいこと、関心のあることがあれば、お書き添えください。 \n[主　催] \n凡人社・ スリーエーネットワーク
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SUMMARY:日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:文法の理解から読解へつなげよう―『必ずできる！初級「読解」入門』―
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n文法の理解から読解へつなげよう―『必ずできる！初級「読解」入門』― \n[日　時] \n2022年7月31日（日）10:30~12:00（オープン10:10） \n[会　場] \nオンライン（Zoom）※前々日（7/29）17時までに招待URLを送ります。 \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約 \n[講　師] \n安藤　栄里子　先生\n足立　尚子　先生\n（『必ずできる！初級「読解」入門』著者） \n[内　容] \n外国語学習の目標は、それを使って話せる、聞ける、読める、書けるようになることですが、今回は「読む技能」について考えます。\n「読む」ためにはもちろん語彙力が必要ですが、それだけでは足りません。\n特に初級~中級前半レベルでは、文法と読解には密接な関係があります。\nJLPTのN4・N3で読解ができなくて不合格になる学習者は、文法の理解が不十分であったり、文法知識を文章理解に生かせていなかったりすることが多いようです。\nそこで、『必ずできる！初級「読解」入門』（アルク発行）を使って、初級の文法の総まとめから、それをいかに読解に結びつけていくかを考えたいと思います。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfdSvv13sx8J56nZz1r7VnWsP2i4mXhxl8pvuHUvEutvzr-Aw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（7/31）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[主　催] \nアルク・凡人社
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SUMMARY:「民主的シティズンシップ」を育てる「対話」とそれを支える「批判的思考」
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n「民主的シティズンシップ」を育てる「対話」とそれを支える「批判的思考」 \n[日　時] \n2022年7月24日（日）10：00～12：00（オープン9：40） \n[定　員] \n120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約、前々日（7/22）17時までに招待URLを送ります。 \n[講　師] \n名嶋 義直 先生（琉球大学グローバル教育支援機構教授） \n[内　容] \n日本語教育において「対話」の重要性が叫ばれて久しいですが、しかし教師が「はい、対話してください」と指示をすれば「対話」は生まれるのでしょうか。\n現場の感覚から言うと、それほど単純ではなさそうです。\nではどのようにすれば「対話」を生み出すことができるのでしょうか。\n本講座は2部構成とし、第1部では「民主的シティズンシップ教育」の視点から「対話」を支えるものについて考え、「批判的思考」の重要性を確認します。\n第2部では実際に「対話」を生み出す実践をワークショップのような形で行います。\nあわせて私が作成に関わっている「民主的シティズンシップ教育」の教材（共著）についても簡単に紹介をしたいと思います。\n※第2部の活動で『10代からの批判的思考』（明石書店）を使います。\n参加費は無料ですが事前に必ずご購入ください。\n（すでにお持ちの方は購入の必要はありません）受付完了のメール送信時に特別注文フォームを送ります。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdZEyrr5SBBCEdIGkqT-6KUe8MftU6CVW2fyR9lyvvG6MokDA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（7/24）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社/坂井）
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SUMMARY:日本語運用力を育成する授業の流れ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:第1回：『JLPT文字・語彙N3ポイント＆プラクティス』の構成と語彙指導のポイント
DESCRIPTION:凡人社・スリーエーネットワーク共催 オンライン日本語サロン研修会\n第1回：『JLPT文字・語彙N3ポイント＆プラクティス』の構成と語彙指導のポイント\n[日　時] \n2022年7月10日（日）10:00～11:30 \n[講　師] \n本田 ゆかり 先生（東京外国語大学大学院 特別研究員） \n[内　容] \n本書は、直前対策向けにデータベースを使って分析し、厳選した重要な語彙と漢字をもとに、試験形式問題と、リストパートから成り、別冊解答ページには充実した解説が付いています（英・中・越語訳付き）。\n短期間でJLPT対策授業を行う方に、おすすめの一冊です。\n本セミナーでは、本書の構成や、教室利用の際に役立つ指導のポイントや授業のヒントについてご紹介します。 \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）\n※各セミナー開催3日前17時までに、ご登録いただいたメールアドレスに招待URLをお送りします。 \n[対　象] \n主に日本語学校、専門学校、大学の日本語教師、JLPT対策を担当する方など \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[参加費] \n無料 \n[お問い合わせ・お申し込み] \nウェブサイトから、またはメールでお申込みください。\nメールでお申込みの際は、件名を「オンライン日本語サロン研修会（セミナー日）」とし、本文にお名前・ふりがな・メールアドレス・ご所属をご記入の上、ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社坂井）までお送りください。\n教材について聞いてみたいこと、関心のあることがあれば、お書き添えください。 \n[主　催] \n凡人社・ スリーエーネットワーク
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SUMMARY:学習者の主体的学習を目指して―『初級からのよみもの25』を使って―
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n学習者の主体的学習を目指して\n―『初級からのよみもの25』を使って― \n[日　時] \n2022年7月9日（土）10:30～12:00（オープン10:10） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）※前日（7/8）17時までに招待URLを送ります。 \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料※要予約 \n[講　師] \n久野　かおる　先生、三宅　祐司　先生、波村　慎太郎　先生（東京福祉大学名古屋キャンパス） \n[内　容] \nまとまった文章を推測しながら読むことは日本語学習者にとって必要なことではないでしょうか。\n本書は日本語初級後半からJLPTN3相当の読解教材です。\n外国人留学生から外国人児童・生徒まで、読み物として紹介文、意見文、エッセイ、詩などいろいろな文章に触れることができます。\n〇×式と記述式の練習問題、四択式の復習問題に加え、復習テスト、履歴書や入学願書などの付録、QRコード（本文音声と折り紙・風呂敷の動画）があります。\n『初級からのよみもの25』を中心に学習者の主体的学習を目指して、皆さまと考えたいと思います。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdodycdp9w3z2NNsloA_53wwqgZVLwHUDnfD5woqo6TmDGmMg/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「ハイブリッド日本語サロン講座（7/9）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。 \nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:テストで本当に日本語力を測定できているのか！ー理解力テストを再点検ー
DESCRIPTION:凡人社ハイブリッド日本語サロン講座\nテストで本当に日本語力を測定できているのか！\nー理解力テストを再点検ー \n[日　時] \n2022年6月25日（土）16:00～18:00（オープン15:40） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）※前日（6/24）17時までに招待URLを送ります。\n博多バスターミナル第13ホール（博多区博多駅中央街2-1博多バスターミナル9階） \n[定　員] \nオンライン：80名（要予約、先着順、定員になり次第締め切ります）\n博多バスターミナル：15名（要予約、先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \nオンライン、会場参加とも2\,000円（税込）※お申し込み後に参加費のクレジット（VISAorMASTER）決済URLを送ります。\n[講　師] \n伊東　祐郎　先生（国際教養大学専門職大学院／日本語教育実践領域代表） \n[内　容] \n日頃、私たちは様々なテストを作成しています。\nが、テスト自体の精度を点検・検証していますか。\nテストは測定しようとする知識や能力が目的通りに測定され、テスト結果から得られる情報は有意味であることが理想的です。\n本講座では、読解力テストを中心にテスト開発にかかわる一連の手続きに必要となる技能的知識「テストリテラシー」を再確認し、信頼性や妥当性の高い「魅力あるテスト問題」作成に必要な力量の向上をめざします。\n※5/14 に開催したオンライン日本語サロン講座とは別の内容になります。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeOcTc4og6tiHzpUNrwXx4GyLsKQlAh_NezlE5ZB_mq7eViXw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「ハイブリッド日本語サロン講座（6/25）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。 \nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井)
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SUMMARY:自律学習支援に効果的なアドバイジングとは
DESCRIPTION:凡人社・オンライン日本語サロン研修会\n自律学習支援に効果的なアドバイジングとは\n―振り返りを促す対話の実践と学習者オートノミー― \n[日　時] \n2022年6月4日（土）10:30～12:00（オープン10:10） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）※前日（6/3）17時までに招待URLを送ります。 \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約 \n[講　師] \n加藤聡子先生（神田外語大学）、義永美央子先生（大阪大学） \n[内　容] \n昨今、自律的な言語学習を支援するための方法の一つとして、言語学習アドバイジングへのニーズが高まっています。\n本イベントでは、『リフレクティブ・ダイアローグ ―学習者オートノミーを育む言語学習アドバイジング』(2022年4月に大阪大学出版会より発売)に基づき、自律学習支援に有効なアドバイジングの実践と方策をご紹介します。\nまた、媒介語の有無や日本語運用能力に応じた具体的なアドバイジングについても考えてみたいと思います。 \n[お申し込み] \nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScuWfLRCWIC5P1iQcn4SjB5Lc0u7-ZmX-4bSceS0ybKCN5SwQ/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（6/4）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井)
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SUMMARY:音声教育のいいICT 教材ができたら教師には何が必要になるのか
DESCRIPTION:凡人社ハイブリッド日本語サロン研修会\n音声教育のいいICT 教材ができたら教師には何が必要になるのか \n[日　時] \n2022年5月15日（日）13:30～15:30（オンライン13:10～、櫻文化堂書店13:00～） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）※前々日（5/13）17時までにzoomの招待URLを送ります。\n櫻文化堂書店（名古屋市中村区名駅3-26-19名駅永田ビル8階）※直接会場へお越しください。 \n[定　員] \nオンライン：250名（先着順、定員になり次第締め切ります）\n櫻文化堂書店：10名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \n無料 ※要予約 \n[講　師] \n河野 俊之 先生（横浜国立大学教育学部教授） \n[内　容] \n私は現在、音声教育のためのICT教材を作成しています。それは、個々の音、長さ、アクセント、ヤマ、文末イントネーション、感情、と多岐にわたります。\nでは、このICT教材が完成すれば、教師は何もやることはないのでしょうか。もちろん、そんなことはありません。むしろ、知識や能力がより必要になります。\n日本語授業で前もって用意していたものを一方的に教え込むよりも学習者の状況に応じて支援することのほうが難しいことは教師なら誰でも経験していることではないでしょうか。\nそこで、本ICT教材のうち、アクセントに関するものの開発過程もご紹介しながら、教師にはどのような知識や能力が必要か、どのようにしたらより効果的な教育ができるかについて考えていきます。\n本ICT教材を使用しなくても役立つ知識、能力を身につけてください。 \n[書籍] \n『日本語教育の過去・現在・未来 第4巻 音声』 \n[主　催] \n凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \nURL:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdQt8r1Lbp-W9PH_0PNpz4RqBQ7RZ2D3JRcrRFFVglEHwwXLA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「ハイブリッド日本語サロン研修会（5/15）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:再点検！テストと評価の基礎・基本
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン講座\n再点検！テストと評価の基礎・基本 \n[日　時] \n2022年5月14日(土)　10：00～12：00（オープン9：40） \n[定　員] \n80名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \n2\,000円（税込） ※要予約，前日（5/13）17時までにzoomの招待URLを送ります。 \n[講　師] \n伊東 祐郎 先生（国際教養大学／日本語教育実践領域代表） \n[内　容] \n皆さんは、「魅力あるテスト問題」を作成していますか。テストは、学習成果を評価するためのツールとして重要な機能を有しています。\n測定しようとする知識や能力が目的通りに測定され、テスト結果から得られる情報が有意味であることが理想的です。\n本セミナーでは、日本語能力の評価にかかわる一連の手続きに必要となる技能的知識「テストリテラシー」を再確認し、信頼性や妥当性の高いテスト作成に関わる力量を高めていきます。 \n[書籍] \n『日本語教育　よくわかる評価法』 \n[主　催] \nアルク・凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン講座（5/14）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5aTTF49A5_0d76RxrdekN8k4fDdKglEQAi9tcfCy5k-gIsw/viewform
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン研修会
DESCRIPTION:日本語教室の可能性を高める地域日本語教育コーディネータ― ～地域で日本語教師の活動の幅を広げてみませんか～ \n[日　時] \n2022年4月16日(土)　14：00～16：00（オープン13：40） \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \n無料 ※要予約、前日（4/15）17時までにzoomの招待URLを送ります。 \n[講　師] \n深江 新太郎 先生（NPO多文化共生プロジェクト代表） \n[内　容] \n地域日本語教育コーディネーターという仕事をご存知ですか。\nたとえば最近では、福岡市、兵庫県、愛知県などで地域日本語教育コーディネーターの募集が行われました。\n文化庁が、「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」や「地域日本語教育スタートアッププログラム」を通して、地域日本語教育コーディネーターの配置を推進する中、日本語教師にとっても新たな活躍の場が生まれつつあります。\nでは、地域日本語教育コーディネーターにはどのような知識や技能が必要なのでしょうか。\n本セミナーでは、地域日本語教育コーディネータ―について、「日本語教育人材の養成・研修の在り方」（文化庁）を手がかりに、実際の活動事例に基づきながら理解を深めます。 \n[書籍] \n『私らしく暮らすための日本語ワークブック』 \n[主　催] \n凡人社 \n[協　力] \nアルク・オフィスbamboo \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSey-LyF1wFAX9ffvQuMAHV8rrTjaaQDsQPm8uf1596G2dVh-w/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（4/16）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:日本語を「いい加減に」眺めてみると
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n日本語を「いい加減に」眺めてみると \n[日　時] \n2022年3月26日(土)　10:30～11:30（オープン 10:10） \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約、前日（3/25）17時までに招待 URL を送ります。 \n[講　師] \n堤良一先生(岡山大学准教授) \n[内　容] \n「文法」を、ガチガチに固まったものと考えるより、もっと揺らぎのある寛容なものであると捉えて、考えてみると、日本語のどのような姿が見えてくるでしょうか。\n『いい加減な日本語』(凡人社発行)は、ノダ、指示詞、フィラー、若者のことばなどを通じて、日本語の「いい加減な」姿を紹介しています。\n本セミナーでは、本書の紹介と、「いい加減な」観点から、他の日本語の文法についても眺める方法を、みなさんと一緒に考えることができたらと思っています。\n「いい加減な」視点は、これからの日本語教育にも取り入れることができると思います。 \n[書籍] \n『いい加減な日本語』(凡人社発行) \n[主　催] \n凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScerKh9oAwAfrxvbfa967wfjHsmYtdeOjPQE-zCdRcY225X-A/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会(3/26)」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン研修会
DESCRIPTION:初中級学習者が雑談に参加するリスニング力を育むために\n～『リアルな会話で学ぶにほんご初中級リスニングAlive』を使って～ \n[日時] \n2022年2月19日（土）16：00～17：30（オープン15：40） \n[定員] \n250名（先着順，定員になり次第締め切ります） \n[対象] \n主に大学教員，大学院生，日本語教師，日本語教育ボランティア，など \n[参加費] \n無料 ※要予約，前日（2/18）17時までに招待URLを送ります。 \n[講師] \n鎌田修先生（南山大学特任研究員(元教授)／日本語プロフィシェンシー研究学会会長）\n山森理恵先生（横浜国立大学および東海大学非常勤講師）\n金庭久美子先生（立教大学日本語教育センター特任准教授）\n奥野由紀子先生（東京都立大学教授） \n[内容] \nなかなか収束しないコロナ禍で，何気ない日常の雑談の大切さを改めて感じる毎日です。\nその雑談＝おしゃべりに，早い段階からどんどん慣れてもらうための教材『リアルな会話で学ぶにほんご初中級\nリスニングAlive』を開発いたしました。その特徴と，授業での使い方のポイントをご説明します。\n生きた，自然な会話を聞いて，楽しみながら当事者として会話に参加する練習を行う『にほんごAlive』を使って，\nどのように授業を進め、聞く力とコミュニケーション力を磨いていってもらうか，一緒に考えてみましょう。 \n[書籍] \n『リアルな会話で学ぶにほんご初中級リスニングAlive』（ジャパンタイムズ出版） \n[主催] \nジャパンタイムズ出版・凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeylXOtiZNoAuR3gD3bRBh76JvGP9neT54gCkcjDXPKQJLOkQ/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（2/19午後）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン講座
DESCRIPTION:生教材を使った初級への日本語教育試案 \n[日時] \n2022年2月19日（土）10：00～12：00（オープン9：40） \n[定員] \n50名（先着順，定員になり次第締め切ります） \n[対象] \n主に日本語教師，日本語教育ボランティア，日本語教育に関心のある方 \n[参加費] \n2\,000円（税込） ※要予約，前日（2/18）までに招待URLを送ります。 \n[講師] \n堤良一先生（岡山大学）\n長谷川哲子先生（関西学院大学）\n榎原実香先生（東京工業大学） \n[内容] \n日本語学習者からのニーズが高く，中級以上で取り入れられることの増えた生教材。\n積極的に導入する学校が増える一方で，初級の授業では書き下ろし教材をメインで使用することがほとんどなのではないでしょうか。\n本イベントでは，ほぼコントロールなしの会話音声をメイン教材として設定した場合に，\nどのように初級文型を教えられるか，また，場面に合わせた４技能の教授法について，\nワークショップ形式で皆さんと考えてみたいと思います。 \n[主催] \n大阪大学出版会／凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSee9KYsioDnG_e3swzJxh0xwymQgaB2KcixxXtz1rnKcYg0cA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン講座（2/19）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン講座（全4回）
DESCRIPTION:日本語教師の成長スイッチ　―当たり前を問い直そう！― \n[日時] \n第1回：2022年1月29日（土）14：00～17：00（オープン13：40）\n日本語教育の「当たり前」を共有し、その妥当性を考えよう\n第2回：2022年2月18日（金）19：00～21：00（オープン18：45）\n教室活動の「当たり前」を考えよう\n第3回：2022年3月4日（金）19：00～21：00（オープン18：45）\n教師の役割の「当たり前」を考えよう\n第4回：2022年3月19日（土）14：00～17：00（オープン13：40）\n評価の「当たり前」を考えて、さらなる成長につなげよう \n※オンラインベースですが、第4回は博多より配信予定です。\n対面参加も可能ですのでお申し込みの際、対面希望とご記入もしくはチェックをお願いします。対面参加ご希望の参加者の方には詳細をお送りします。 \n[定員] \n各回200名（先着順、定員になり次第締め切ります。） \n[対象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、日本語教育に関心のある方 \n[参加費] \n第1回 無料／第2回～第4回 3\,000円（税込）※要予約\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後、キャンセルの場合も参加費の返金ができません。\n※第2回～第4回はセットでのお申し込みとなります。1回のみの参加でも3\,000円となります。 \n[講師] \n石澤徹（東京外国語大学）、伊東克洋（東京外国語大学）、金子史朗（友ランゲージグループ校）、松尾慎（東京女子大学）、横溝紳一郎（西南学院大学） \n[内容] \nこの２年で、それまで当たり前だったことが大きく変わりました。\n変化に対応することは、ときに苦しいことでもありますが、\n逆に今がまさに「教師として成長スイッチを押すことができるチャンス」ではないでしょうか。\n今回の連続企画を通して、私たちと一緒に「当たり前」を問い直し、\nさらなる成長への第一歩を踏み出しましょう。 \n[主催] \n凡人社 \n[お問い合わせ・お申込み] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み方法] \n申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeZCsEGtHli4kNSK4WPUi3vsabB_el5NqAzWr2WzajwUVfpbQ/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「日本語教師の成長スイッチ（第1回）」または「日本語教師の成長スイッチ（全回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\n全回お申し込みの皆さまには、決済に必要なURLをお送りします。
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