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SUMMARY:学習者の主体的学習を目指して―『初級からのよみもの25』を使って―
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n学習者の主体的学習を目指して\n―『初級からのよみもの25』を使って― \n[日　時] \n2022年7月9日（土）10:30～12:00（オープン10:10） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）※前日（7/8）17時までに招待URLを送ります。 \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料※要予約 \n[講　師] \n久野　かおる　先生、三宅　祐司　先生、波村　慎太郎　先生（東京福祉大学名古屋キャンパス） \n[内　容] \nまとまった文章を推測しながら読むことは日本語学習者にとって必要なことではないでしょうか。\n本書は日本語初級後半からJLPTN3相当の読解教材です。\n外国人留学生から外国人児童・生徒まで、読み物として紹介文、意見文、エッセイ、詩などいろいろな文章に触れることができます。\n〇×式と記述式の練習問題、四択式の復習問題に加え、復習テスト、履歴書や入学願書などの付録、QRコード（本文音声と折り紙・風呂敷の動画）があります。\n『初級からのよみもの25』を中心に学習者の主体的学習を目指して、皆さまと考えたいと思います。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdodycdp9w3z2NNsloA_53wwqgZVLwHUDnfD5woqo6TmDGmMg/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「ハイブリッド日本語サロン講座（7/9）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。 \nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:第1回：『JLPT文字・語彙N3ポイント＆プラクティス』の構成と語彙指導のポイント
DESCRIPTION:凡人社・スリーエーネットワーク共催 オンライン日本語サロン研修会\n第1回：『JLPT文字・語彙N3ポイント＆プラクティス』の構成と語彙指導のポイント\n[日　時] \n2022年7月10日（日）10:00～11:30 \n[講　師] \n本田 ゆかり 先生（東京外国語大学大学院 特別研究員） \n[内　容] \n本書は、直前対策向けにデータベースを使って分析し、厳選した重要な語彙と漢字をもとに、試験形式問題と、リストパートから成り、別冊解答ページには充実した解説が付いています（英・中・越語訳付き）。\n短期間でJLPT対策授業を行う方に、おすすめの一冊です。\n本セミナーでは、本書の構成や、教室利用の際に役立つ指導のポイントや授業のヒントについてご紹介します。 \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）\n※各セミナー開催3日前17時までに、ご登録いただいたメールアドレスに招待URLをお送りします。 \n[対　象] \n主に日本語学校、専門学校、大学の日本語教師、JLPT対策を担当する方など \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[参加費] \n無料 \n[お問い合わせ・お申し込み] \nウェブサイトから、またはメールでお申込みください。\nメールでお申込みの際は、件名を「オンライン日本語サロン研修会（セミナー日）」とし、本文にお名前・ふりがな・メールアドレス・ご所属をご記入の上、ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社坂井）までお送りください。\n教材について聞いてみたいこと、関心のあることがあれば、お書き添えください。 \n[主　催] \n凡人社・ スリーエーネットワーク
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SUMMARY:日本語運用力を育成する授業の流れ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:「民主的シティズンシップ」を育てる「対話」とそれを支える「批判的思考」
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n「民主的シティズンシップ」を育てる「対話」とそれを支える「批判的思考」 \n[日　時] \n2022年7月24日（日）10：00～12：00（オープン9：40） \n[定　員] \n120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約、前々日（7/22）17時までに招待URLを送ります。 \n[講　師] \n名嶋 義直 先生（琉球大学グローバル教育支援機構教授） \n[内　容] \n日本語教育において「対話」の重要性が叫ばれて久しいですが、しかし教師が「はい、対話してください」と指示をすれば「対話」は生まれるのでしょうか。\n現場の感覚から言うと、それほど単純ではなさそうです。\nではどのようにすれば「対話」を生み出すことができるのでしょうか。\n本講座は2部構成とし、第1部では「民主的シティズンシップ教育」の視点から「対話」を支えるものについて考え、「批判的思考」の重要性を確認します。\n第2部では実際に「対話」を生み出す実践をワークショップのような形で行います。\nあわせて私が作成に関わっている「民主的シティズンシップ教育」の教材（共著）についても簡単に紹介をしたいと思います。\n※第2部の活動で『10代からの批判的思考』（明石書店）を使います。\n参加費は無料ですが事前に必ずご購入ください。\n（すでにお持ちの方は購入の必要はありません）受付完了のメール送信時に特別注文フォームを送ります。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdZEyrr5SBBCEdIGkqT-6KUe8MftU6CVW2fyR9lyvvG6MokDA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（7/24）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp（担当：凡人社/坂井）
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SUMMARY:文法の理解から読解へつなげよう―『必ずできる！初級「読解」入門』―
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン研修会\n文法の理解から読解へつなげよう―『必ずできる！初級「読解」入門』― \n[日　時] \n2022年7月31日（日）10:30~12:00（オープン10:10） \n[会　場] \nオンライン（Zoom）※前々日（7/29）17時までに招待URLを送ります。 \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に大学教員、大学院生、日本語教師、日本語教育ボランティア、など \n[参加費] \n無料 ※要予約 \n[講　師] \n安藤　栄里子　先生\n足立　尚子　先生\n（『必ずできる！初級「読解」入門』著者） \n[内　容] \n外国語学習の目標は、それを使って話せる、聞ける、読める、書けるようになることですが、今回は「読む技能」について考えます。\n「読む」ためにはもちろん語彙力が必要ですが、それだけでは足りません。\n特に初級~中級前半レベルでは、文法と読解には密接な関係があります。\nJLPTのN4・N3で読解ができなくて不合格になる学習者は、文法の理解が不十分であったり、文法知識を文章理解に生かせていなかったりすることが多いようです。\nそこで、『必ずできる！初級「読解」入門』（アルク発行）を使って、初級の文法の総まとめから、それをいかに読解に結びつけていくかを考えたいと思います。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfdSvv13sx8J56nZz1r7VnWsP2i4mXhxl8pvuHUvEutvzr-Aw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（7/31）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[主　催] \nアルク・凡人社
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