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SUMMARY:再点検！テストと評価の基礎・基本
DESCRIPTION:凡人社オンライン日本語サロン講座\n再点検！テストと評価の基礎・基本 \n[日　時] \n2022年5月14日(土)　10：00～12：00（オープン9：40） \n[定　員] \n80名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \n2\,000円（税込） ※要予約，前日（5/13）17時までにzoomの招待URLを送ります。 \n[講　師] \n伊東 祐郎 先生（国際教養大学／日本語教育実践領域代表） \n[内　容] \n皆さんは、「魅力あるテスト問題」を作成していますか。テストは、学習成果を評価するためのツールとして重要な機能を有しています。\n測定しようとする知識や能力が目的通りに測定され、テスト結果から得られる情報が有意味であることが理想的です。\n本セミナーでは、日本語能力の評価にかかわる一連の手続きに必要となる技能的知識「テストリテラシー」を再確認し、信頼性や妥当性の高いテスト作成に関わる力量を高めていきます。 \n[書籍] \n『日本語教育　よくわかる評価法』 \n[主　催] \nアルク・凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン講座（5/14）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5aTTF49A5_0d76RxrdekN8k4fDdKglEQAi9tcfCy5k-gIsw/viewform
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SUMMARY:音声教育のいいICT 教材ができたら教師には何が必要になるのか
DESCRIPTION:凡人社ハイブリッド日本語サロン研修会\n音声教育のいいICT 教材ができたら教師には何が必要になるのか \n[日　時] \n2022年5月15日（日）13:30～15:30（オンライン13:10～、櫻文化堂書店13:00～） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用）※前々日（5/13）17時までにzoomの招待URLを送ります。\n櫻文化堂書店（名古屋市中村区名駅3-26-19名駅永田ビル8階）※直接会場へお越しください。 \n[定　員] \nオンライン：250名（先着順、定員になり次第締め切ります）\n櫻文化堂書店：10名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \n無料 ※要予約 \n[講　師] \n河野 俊之 先生（横浜国立大学教育学部教授） \n[内　容] \n私は現在、音声教育のためのICT教材を作成しています。それは、個々の音、長さ、アクセント、ヤマ、文末イントネーション、感情、と多岐にわたります。\nでは、このICT教材が完成すれば、教師は何もやることはないのでしょうか。もちろん、そんなことはありません。むしろ、知識や能力がより必要になります。\n日本語授業で前もって用意していたものを一方的に教え込むよりも学習者の状況に応じて支援することのほうが難しいことは教師なら誰でも経験していることではないでしょうか。\nそこで、本ICT教材のうち、アクセントに関するものの開発過程もご紹介しながら、教師にはどのような知識や能力が必要か、どのようにしたらより効果的な教育ができるかについて考えていきます。\n本ICT教材を使用しなくても役立つ知識、能力を身につけてください。 \n[書籍] \n『日本語教育の過去・現在・未来 第4巻 音声』 \n[主　催] \n凡人社 \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \nURL:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdQt8r1Lbp-W9PH_0PNpz4RqBQ7RZ2D3JRcrRFFVglEHwwXLA/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「ハイブリッド日本語サロン研修会（5/15）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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