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SUMMARY:「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜
DESCRIPTION:駆け出しの日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます。\n文型導入がうまくいかない\n導入に時間がかかりすぎてしまう\n応用練習が考えられない\n例文分析の仕方がわからない\n教案通りに授業ができない\n学習者がつまらなそうにしている\n今の教え方でいいのか自信が持てない\nなど、悩める駆け出し日本語教師が後を絶ちません。\n文法を教える前に、まずはその文型の分析が大切です。\nそこで、今回は初級文法にフォーカスし文法分析・例文分析をしていただき、\nその文型の分析をもとに、その文型でどんな教室活動ができるのかを事前課題で考えていただこう思います。\n当日のワークショップでは事前課題をもとに意見交換を行い、学習者がワクワクする初級授業を考えます。\n授業例をご紹介し、皆様に模擬授業体験していただく予定です。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：\n「学習者がワクワクする初級授業を考えよう」〜文法分析から導入・教室活動へ〜\n【主催】日本語教師のための実践勉強会\n【対象】日本語教育関係者　(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など\n【日時】①8/27（土）②9月11日（日）10：00〜13：00　※いずれも同内容で開催\n【定員】8名（先着順・事前振り込み） ＊最小決行人数２名\n【参加条件】\n事前課題を作成いただける方\n当日Zoomでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\n※当セミナーでは事前課題をもとにワークショップを行います。\n【参加費】4\,000円　(税込)\nペア割（２名様）：4\,000円　⇨3\,500円(税込)\nグループ割：3名様以上　4\,000円　⇨3\,000円(税込）\n【嬉しい４大特典あり】\n①各種割引特典あり（ペア割・グループ割あり）\n事後アンケートご回答の方に素敵な特典アリ\n②スライドで振り返り（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナーで使用したスライドを一部期間限定でシェアします。\n③事前課題フィードバック（講座終了後１ヶ月間期間限定）\n事前課題をフィードバックし、実際にレッスンが行えるようにサポートいたします。\n④1カ月無料相談し放題（講座終了後１ヶ月間期間限定）\nセミナー後のアフターフォローも万全！\nセミナー終了後より１ヶ月無料相談でサポートいたします。\n【詳細・お申し込み】https://forms.gle/djai8vhgE8mzBjHx8\n【お問い合わせ】 日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
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SUMMARY:ICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ
DESCRIPTION:文化庁　ウィズコロナにおけるオンライン日本語教育実証事業\n~未来を切り拓く日本語教育~\nICT×アクティブラーニング推進のための産学連携日本語教師オンラインワークショップ \n詳しくは→　https://icn.gr.jp/lp2/index.html \n■対 象：日本語教師\n■定 員：各曜日20名様 （残席数わずか）\n■形 式：オンライン（Zoom）\n■ 参加費：無料\n対面授業をオンライン授業に切り替えての授業にとどまることなく、学習者の主体性を育むためのオンラ イン日本語教育を考えるワークショップを実施します。Zoom等の使い方のみならず、「21世紀型スキ ルとは」ということについても学び、日本の未来を創る人材を育むための教育者を育成します。\n■監修・メイン講師\n●宮崎 里司 氏／早稲田大学大学院日本語教育研究科 教授（応用言語学博士）\n専攻：（第二）言語習得、言語教育政策、移民政策、サスティナビリティ学、21世紀型スキル\n●齊藤 真美 氏／フリーランス\n専門：異文化理解教育、ICT教育、介護分野の日本語教育、教師研修、自律学習教材 \n■開催日時\n●水曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 24日 第２回： 8月 31日 第３回： 9月 7日 第４回： 9月 21日 第５回：10月 5日 第６回：10月19日\n●土曜日クラス（時間15：00 ～ 17：00）\n第１回： 8月 27日 第２回： 9月 10日 第３回： 9月 24日 第４回：10月 1日 第５回：10月 8日 第６回：10月22日\n※土曜クラス、水曜クラスは同じ内容です。6回続けて参加できるクラスへお申し込みください。 ※各曜日定員になり次第締め切らせていただきます。\n■申込方法申込フォームにて内容をご確認の上、お申込みください。\nhttps://forms.gle/DqMQYCCrsUWENKFX7\n■主 催 ／ I.C.NAGOYA 　お問合せ ／ 052-581-3370 担当：永田
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