BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//NIHON MURA（日本村）日本語教育イベント・講座情報 - ECPv6.2.6//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:NIHON MURA（日本村）日本語教育イベント・講座情報
X-ORIGINAL-URL:https://events.nihonmura.jp
X-WR-CALDESC:Events for NIHON MURA（日本村）日本語教育イベント・講座情報
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20220101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220723T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220723T130000
DTSTAMP:20260605T125643
CREATED:20220627T134344Z
LAST-MODIFIED:20220627T134345Z
UID:3092-1658572200-1658581200@events.nihonmura.jp
SUMMARY:「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう
DESCRIPTION:「読解嫌い」の学習者いませんか？\n日本語学習者から\n「読解は難しい」\n「読解の授業は本を読んで質問に答えるだけなのでつまらない」\n「読解は苦手」\nなどという声をよく聞きます。 \n読解の教え方にお悩みの日本語教師の方、いませんか？ \n??「読解の授業は設問に答えさせ、答え合わせをするというような単調な授業になってしまう」\n??「学習者が難しいと言って諦めてしまい、授業がうまくいかない」\n??「学習者に何を教えるか指導すべきポイントがわからない」\n??「読解嫌いな学習者が多い」\nなど、読解の教え方に悩んでいるという声をよく聞きます。\n日本語教師のお悩みで多く上がるのが「読解の教え方」です 。 \n多様化する学習者に対して、より実効のある授業を行うにはどうしたらいいのでしょうか。\nただ、問題を解いて教えるだけでは、意味がありません。 \n効果的な読解授業をするには教師の「質問力」と、「ワクワクの仕掛け」が必要です。\n今回は読解を楽しく教える工夫やワクワクの読解授業を考えます。 \nオンライン授業でも対面授業でも役立つ「ワクワクする読解の授業例」をご紹介します。\n恒例のワークショップでは模擬授業体験や「質問作り」を体験していただく予定です。 \n「読解は難しい」という学習者の苦手意識を取っ払い、\nワクワクドキドキする読解授業をワークショップで一緒に考えてみませんか。 \n：：：：：：：：：：：：：：：：： \n「読解力をつけるには？」楽しく読むための読解授業を考えよう \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)など \n【日時】 \n2022年7月23日（土）・8月3日（水）\n10:30～13:00 （開場10:20～JST）【いずれも同内容で行います】 \n【参加費】 \nお一人様：４\,000円　＊ペア参加（2人以上）：４\,000円→　3\,500円 \n【参加条件】 \n当日ZOOMでの参加が可能な方\n当日顔出し参加OKの方\nワークショップで積極的に話し合いに参加できる方 \n【お申し込み】 \nhttps://forms.gle/udyhqZ5ZXx9fPhAE9 \n【お問い合わせ】 \n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
URL:https://events.nihonmura.jp/event/2022062703/
CATEGORIES:一般
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220723T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220723T160000
DTSTAMP:20260605T125643
CREATED:20220626T125514Z
LAST-MODIFIED:20220626T125514Z
UID:3070-1658574000-1658592000@events.nihonmura.jp
SUMMARY:NIHON MURA × さんぽう「日本語教師・職員」採用合同説明会 2022年7月23日（土）～東京会場～
DESCRIPTION:こちらへ移動し、ご確認ください。
URL:https://events.nihonmura.jp/event/2022062609/
CATEGORIES:ピックアップ・イベント,一般
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220723T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220723T160000
DTSTAMP:20260605T125643
CREATED:20220626T122537Z
LAST-MODIFIED:20220626T122537Z
UID:3044-1658583000-1658592000@events.nihonmura.jp
SUMMARY:日本語運用力を育成する授業の流れ
DESCRIPTION:『まるごと』オンライン講座（全6回）日本語教育の新しい枠組み\n～教師のマインドセットと現場での活かし方～ \n[日　時]\n※時間はすべて日本時間です。 \n【前期】\n第1回：7月23日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力を育成する授業の流れ（来嶋洋美先生）\n第2回：8月6日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本語運用力の育成につながる文法のとらえ方と指導法（八田直美先生）\n第3回：8月27日（土）13:30-16:00（オープン13:10）\n日本の生活文化から異文化理解能力の育成へ（二瓶知子先生） \n【後期】※時間帯は決定次第（8月中旬を予定）お知らせします。\n第4回：10月8日（土）課題遂行型の読解指導（仮）\n第5回：10月29日（土）新しい学習評価：パフォーマンス評価とルーブリック（仮）\n第6回：11月19日（土）日本語教育の新しい枠組みとコースブック『まるごと』（仮） \n[会　場] \nオンライン（Zoom Meetingを使用） \n[定　員] \n各回120名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育に関心のある方など \n[参加費] \n【前期】第1回～第3回5\,000円（税込）※要予約\n【後期】第4回～第6回5\,000円（税込）※要予約\n※各回完結型ですので，単発でのご参加も可能です。その場合の参加費は 2\,000 円（税込）となります。\n※お支払いはクレジット決済（VISAかMASTER）のみとなります。\n※お支払い確定後，キャンセルの場合も参加費の返金ができません。 \n[講　師] \n来嶋 洋美 先生（国際交流基金専任講師）\n八田 直美 先生（専修大学国際コミュニケーション学部特任教授）\n二瓶 知子 先生（国際交流基金専任講師） \n[内　容] \n学習者の多様化が進み、移動に伴う国内外の日本語学習の連携も必要とされる今日、学習者一人ひとりの異なる状況に応じた学びを支える枠組みとして、CEFR、JF日本語教育スタンダード、日本語教育の参照枠といったキーワードに注目が集まっています。\nこのオンライン講座では、『まるごと』（三修社発行）に具現化されている上位概念と具体的な教室活動の結びつきを紐解きながら、現場に携わる者として理解しておきたい「日本語教育の新しい枠組み」についても触れていきます。\n課題遂行を重視した教授法とそのメソッドの裏側にある本質（＝マインドセット）など、 教師の役割についても幅広く取り上げる全6回。\nJF日本語教育スタンダードを具現化したコースブック、『まるごと日本のことばと文化』を開発した著者陣による貴重なオンライン講座です。 \n[お問い合わせ・お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOSxTGbJeh3U02a-WksyYF5YgatA4ufd1QZ3XJYPD6ojTCUw/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「まるごとオンライン講座（前期）」または「まるごとオンライン講座（第●回）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。\nE-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp （担当:凡人社/坂井）
URL:https://events.nihonmura.jp/event/2022062604/
CATEGORIES:凡人社関連
END:VEVENT
END:VCALENDAR