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SUMMARY:千駄ヶ谷日本語教育研究所 日本語教師養成講座420時間総合課程 4月開講クラスのご案内
DESCRIPTION:【コースについて】 \n当校の420時間総合課程は、全通学コースとe-ラーニング+通学コースの2コースのご用意がございます。\n全通学コース詳細\nhttps://www.jp-sji.org/jp/course_fee/school/course/course-420.html \ne-ラーニング+通学コース詳細\nhttps://www.jp-sji.org/jp/course_fee/el/420e.html \n【開講スケジュール】 \n全通学コース\n・午前クラス：月～金／9:10～12:30／最短6ヶ月/4月5日（火）開講 \ne-ラーニング+通学コース\n・午前クラス：月～金（※） ／9:10～12:30／最短6ヶ月／4月5日（火）開講\n・土曜クラス：土 ／9:10－18:55／最短8.5ヶ月／4月16日（土）開講\n※全通学コースと合同クラス。通学科目のみ来校。 \n詳細\nhttps://www.jp-sji.org/jp/course_fee/school/info.html \n【コースと料金】 \n全通学コース\n583\,000円\ne-ラーニング+通学コース\n517\,000円\n※入学金・教材費・受講料・税すべて込み。 \n【問い合わせ先】 \n千駄ヶ谷日本語教育研究所\nHP　https://www.jp-sji.org/jp/\n学生課\n＜TEL＞03-6265-9570\n＜Mail＞center@jp-sji.org
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SUMMARY:ニュースの授業を体験しよう
DESCRIPTION:生教材を使って授業をしたことがありますか？ \nプライベートレッスン、日本語学校、企業研修などの上級、超級などでは「生教材」を使った授業が主流です。 \nプライベートレッスンではオーダーメードの授業が当たり前で、学習者一人ひとりのニーズに合わせなければなりません。\nそこでおすすめなのが「ニュースを使った授業」です。 \n皆さんは「ニュースを使った授業」をしていますか。 \nニュースを取り入れた授業は留学生やビジネスマンのレッスンでよく取り入れています。\n専門学校では就職対策のために取り入れたり、JLPT対策や漢字検定対策の授業などにも取り入れたりしています。\nまた、小学生のキッズレッスンや初級でも取り入れています。 \n学習者にとって、ニュースを使った授業は日本語を学ぶだけでなく、日本事情、日本の情勢、世界の情勢なども同時に知ることがこともできるので、優れものです。 \nニュースはオンラインレッスンでも対面レッスンでも取り入れることができます。\nニュースの授業は工夫次第ではなんでも「教材」として活用が可能です。 \nニュースを使った授業をじっくり学びたいというリクエストにお応えし、今回の勉強会は「ニュースを使った授業」の「体験編」と「実践編」の２回連続コースで開始します。\n・〈Vol.１〉「ニュースの授業を体験しよう」\n・〈Vol.２〉「ニュースを使ってワークシートを作ろう」 \n各回で「ニュースを使った授業」をご紹介し、授業のアイデアやヒントもご紹介します。\n恒例のワークショップでは、模擬授業体験では皆様に体験していただき、「効果的なニュースの授業」について皆さんと考えたいと思います。 \n連続参加の方、〈Vol.２〉のみご参加の方は、事前課題でニュースを使ったワークシートをご作成いただきます。当日事前課題をシェアしていただき、フィードバックいたします。\nまた個別添削のフィードバック付です。 \nニュースを使った授業をじっくり学べる実践的なコースです。\nワークショップで「ニュースを使った授業」をのぞいてみませんか？\n参加していただきたい方はこんな方！\nニュースを取り入れたレッスンをのぞいてみたい方\nこれからニュースを取り入れたレッスンを始めたい方\nニュースを使ってワークシートを作ってみたい方\nニュースを取り入れたレッスンをしているが、ブラッシュアップしたい方\nきっと明日への授業のヒントが見つかるはずです。\n教え方の幅を広げ、教え方の引き出しをたくさん作ってみませんか。 \nニュースを使って日本語を教えよう \n【主催】 \n日本語教師のための実践勉強会 \n【対象】 \n日本語教育関係者\n(現役日本語教師・有資格者・大学生・大学院生・日本語教師養成講座受講生)などニュースを使った授業をしたい方、興味がある方ならどなたでも \n【日時】 \n〈Vol.１〉「ニュースの授業を体験しよう」\n①４月16日（土）②4月20日（水）10:30～12:30\n〈Vol.２〉「ニュースを使ってワークシートを作ろう」\n①４月22日（金）②４月30日（土）10:30～12:30\n（各回いずれも同内容です） \n【お申し込み・詳細】 \nhttps://forms.gle/Y6Z8mGK2GLbm14Tx8 \n【お問い合わせ】\n日本語教師のための実践勉強会事務局：nihongobenkyoukai2016@gmail.com
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SUMMARY:凡人社オンライン日本語サロン研修会
DESCRIPTION:日本語教室の可能性を高める地域日本語教育コーディネータ― ～地域で日本語教師の活動の幅を広げてみませんか～ \n[日　時] \n2022年4月16日(土)　14：00～16：00（オープン13：40） \n[定　員] \n250名（先着順、定員になり次第締め切ります） \n[対　象] \n主に日本語教師、日本語教育ボランティア、大学生・大学院生、大学教員など \n[参加費] \n無料 ※要予約、前日（4/15）17時までにzoomの招待URLを送ります。 \n[講　師] \n深江 新太郎 先生（NPO多文化共生プロジェクト代表） \n[内　容] \n地域日本語教育コーディネーターという仕事をご存知ですか。\nたとえば最近では、福岡市、兵庫県、愛知県などで地域日本語教育コーディネーターの募集が行われました。\n文化庁が、「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」や「地域日本語教育スタートアッププログラム」を通して、地域日本語教育コーディネーターの配置を推進する中、日本語教師にとっても新たな活躍の場が生まれつつあります。\nでは、地域日本語教育コーディネーターにはどのような知識や技能が必要なのでしょうか。\n本セミナーでは、地域日本語教育コーディネータ―について、「日本語教育人材の養成・研修の在り方」（文化庁）を手がかりに、実際の活動事例に基づきながら理解を深めます。 \n[書籍] \n『私らしく暮らすための日本語ワークブック』 \n[主　催] \n凡人社 \n[協　力] \nアルク・オフィスbamboo \n[お問い合わせ・申し込み先] \nE-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井) \n[お申し込み] \n※下記お申込みフォームかメールでお申し込みください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSey-LyF1wFAX9ffvQuMAHV8rrTjaaQDsQPm8uf1596G2dVh-w/viewform\nメールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会（4/16）」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
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SUMMARY:模擬授業診断にチャレンジ（外国人技能実習生編）
DESCRIPTION:日本語教師としての第一歩を踏み出そう～模擬授業診断にチャレンジ～ \n＼　あなたの授業　見直してみませんか　／ \n教師の授業を学習者が直接アドバイス！\n日本語教師として活動を始める前に　模擬授業診断にチャレンジしませんか。\n・養成講座420時間の模擬授業だけじゃ、何となく不安\n・いつも授業をするたびに反省点がある\nなんて人も多いはず。 \nようやく入国緩和になり、母国待機していた留学生や技能実習生が動き始めました。\n今後は入国も一気に加速していくことでしょう。\n急な準備を求められて、焦ることのないよう、あなたの授業を見直してみませんか。 \n・あなたの授業を学習者がアドバイス！\n・授業の指導・導入部分を教案から本番までを入念に準備し実践！\n・模擬授業後は、教師と学習者を交えた懇談会を開催予定！ \n★留学生編（担当講師：勝　裕之） \n全3回　（4月15日～4月29日　毎週金曜　20:00～22:00） \n★外国人技能実習生編　（担当講師：杉山　絵理） \n全3回　（4月16日～4月30日　毎週土曜　20:00～22:00） \n★共通事項 \n第1回目　留学生編：留学生の初期指導（文法の教え方）\n技能実習生編：これからの来日後講習について\n第2回目　教案作成\n第3回目　模擬授業にチャレンジ（実際の留学生や技能実習生を予定） \n★研修費用 \n１つのみ参加：19\,800円（税込み）\nどちらも参加：35\,000円（税込み） \n★主催 \n一般社団法人にほんごさぽーと北海道です。\n2020年6月設立、行政・企業・日本語教師向けに日本語教育関連の研修・講座を提供しています。日本語教師向けには「○○があったらいいな！」という内容で講座開催しています。特定技能試験対策、やさしい日本語に特化した事業を行っております。 \n★講座の詳細・申し込みはこちらから \nhttps://kokc.jp/e/d2b182ede94f6b51dd7dee1eb6890d97/ \n★連絡先 \nメールアドレス：info@nihongosupport-hk.or.jp
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