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SUMMARY:緊急記者会見「水際対策が職業/ビジネスに与えた影響」
DESCRIPTION:アンケート\nhttps://forms.gle/gNZpuaRWLzr9FT2VA \nアンケート結果発表\nhttps://youtu.be/VKi-tBjGSEw \n私たちコロナ禍の日本留学の扉を開く会は、「日本への入国を待っている留学生の願い」を胸に、留学生の早期入国を目指す市民団体です。2022年2月に、現在の水際対策措置がどのような影響を及ぼしているのか、広く発信し続けてまいりました。 \nご承知のとおり、２年に及ぶ入国停止措置を経て、先日ようやく留学生をはじめとする新規入国者に対する入国規制緩和が発表されました。水際対策緩和されたことは朗報である一方、当面5000人と定められた入国枠は、再入国する日本人観光客やビジネスマンも含めての数であり、１５万人待機している留学生全員の入国が実現するには、まだかなりの期間が必要だとも思われます。また、入国手続きなど、具体的な入国手順はまだ発表されないままであり、多くの学生が新学期開始の4月までに入国できなくなることが心配されます。 \nこのように、実際に全ての待機者の入国が実現するまでの道のりは険しいと言わざるを得ず、引き続きの状況発信は必要だと感じております。 \nそこで、留学生のみならず、受け入れ機関である日本語学校教職員や学生寮、アルバイト先等周辺業界を対象に「水際対策が職業/ビジネスに与える影響」というアンケート調査を行った結果を、今週24日17時よりオンラインで発表するため、緊急記者会見を行います。 \nまた、入国できずにいる海外の待機生や企業関係の方々に現在の水際対策措置がどのような影響を及ぼしているのか、直接ご意見を伺うことも予定しています。\n↓↓↓\n2022年02月24日(木曜日)　 17:00～17:30 \n1) アンケート結果発表\n2) 海外待機者インタビュー\n3) 質疑等 \n・江副隆二（エゾエ・リュウジ）\n広報責任者／新宿日本語学校　　３７歳 \n・Davide Rossi （ダビデ・ロッシ）\n起業家／コロナ禍の日本留学の扉を開く会代表　３９歳\nTwitter: @rossi_davide \n・Carol Delfino（キャロル・デルフィーノ)\n留学待機生、ブラジル　２０２０年４月から留学する予定　２９歳 \n・Ellis Warner（エリス・ウォレン）\nビジネスマン、英国　２０２０年４月から入国する予定　２７歳\nTwitter: @ellisjwarren \nSubject: Press Conference (Urgent): “Impact of the border measures on Professions/Businesses” Announcement of Survey Results \nWe will be holding a press conference calling for further relaxation of the Japanese border measures for international students and other categories.\nThe press conference will be held on Thursday\, February 24th\, from 5:00 p.m. Japan Standard Time on Zoom. \nAs you may know\, after two years of suspension\, Prime Minister Kishida announced the other day that restrictions on entry into Japan would be eased for newcomers\, including foreign students and workers. While we are pleased that the border measures have been eased\, the quota of 5\,000 per day includes Japanese tourists and businessmen who will re-enter Japan (we expect many of them to do so\, since the quarantine has been reduced). All 150\,000 foreign students on the waiting list will still need a considerable amount of time before they can all enter Japan. In addition\, specific entry procedures have not been announced yet\, and we are concerned that many students will not be able to enter Japan before the new semester starts in April. \nThe road to the actual entry of all those on the waiting list is still steep\, and we feel it is necessary to continue communicating the situation. \nWe will hold an emergency press conference to announce the results of a questionnaire survey on “the impact of the border measures on Profession/Business” conducted not only among international students but also among faculty members of Japanese language schools\, student dormitories\, part-time job sites\, and other surrounding industries. \nWe are also planning to directly ask the opinions about the current border measures to overseas students and workers who cannot enter Japan. \n日本留学の扉を開く会 (https://educationisnottourism.com/)
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SUMMARY:不確実な未来に立ち向かう日本語学校改革とは
DESCRIPTION:～二世学校経営者が持つ葛藤と、新たなチャレンジ～ \n■日時： \n2月24日（木）19:00～1時間から1時間半を予定 \n■場所: \nオンラインとオフラインのハイブリッド開催を予定しています。\n【オンライン】ZOOMにて\n【オフライン】Lincオフィスにて（先着20名）\n（住所：東京都千代田区内神田1丁目7-4 晃永ビル 3F）\n★オフライン参加の場合、ウェビナー後の交流会も開催予定ですので、お時間ある方はぜひご参加ください！ \n■対象： \n日本語学校関係者の方、日本語教育に関わる方 \n■当日の流れ： \n①背景及び目的\n②早稲田言語学院　取締役 張 霖鑫（シンリン）氏による発表\n③質疑応答\n④意見交換会\n（今回の発表内容やテーマに関して、意見や感想がある方に発言していただき意見交換する時間です）\n⑤まとめ \n■費用： \n無料！ \n■お申し込みの際「オンライン参加」「オフライン参加」いずれかをお選びください \nhttps://linc-webinar-220224.peatix.com/event/3155427/ \n■背景と目的： \n深刻なコロナ禍と長期に渡る入国制限が続いているなか、留学生を受け入れる日本語学校にとって勝ち抜き戦になり、他校と競争できなくなった学校や、進化を遂げている学校も存在しています。 \n今後の学校経営を存続していくためには、教育原点に戻り「学校は誰のために、何の価値を提供しているか」を考えながら、留学生の将来のために一層の準備を整えて、日本語教育業界を盛り上げていく必要があります。 \n今回のウェビナーは、二世経営者という立場で、家業を継いだ身としてこれまでの運営体制を維持しながら、新しい取り組みに対して果敢にチャレンジし、日本語教育の進化を担う早稲田言語学院　取締役 張 霖鑫（シンリン）氏にご登壇いただき、現在の取り組みや将来の展望について、お話しいただく予定です。 \nまた、発表後にはオンライン参加者同士、オフライン参加者同士による発表内容やテーマにもとづいた意見交換会を行う予定ですので、聴講だけでなく、ぜひ皆様で今後の学校改革について意見を語り合いましょう！ \n■発表内容： \n1.他業界から学校運営に参画したときに感じたこと\n・日本語学校の経営収益性の改善\n・日本語教材の統一と個性に合わせた教育手法の取り入れ\n・日本語教師の新たな役割とは \n2.現在取り組んでいること\n・人事体制\n⇒正社員比率の適正及び正社員リソースの活用事例\n・教育関連\n①オンライン教育の取り組んだ成果と課題及びそれに対する改善策\n②集団教育一本化と学生の個性に合せた教育手法取り入れのバランス \n3.今後目指す方向性\n・収益率をアップさせるための学校改革\n・留学生だけでなく、来日外国人材への新しいサービス提供 \n■当日の流れ： \n①背景及び目的\n②早稲田言語学院　取締役 張 霖鑫（シンリン）氏による発表\n③質疑応答\n④意見交換会\n（今回の発表内容やテーマに関して、意見や感想がある方は発言していただき、意見交換をしていただきます）\n⑤まとめ \n■参加に関する注意事項 \n参加方法に関して： \n【オンライン参加（ZOOMにて）の場合】\n・本セミナーは、「Zoom」を利用したオンラインセミナー形式で開催し、インターネット配信いたします。お申し込みいただいた方へ開催日前日当日の16:00までにご登録いただいたメールアドレスにて視聴URLをご案内いたしますので、ご自身のPCもしくはスマートフォン等でご参加ください。\n・お客様の接続環境によっては閲覧できない場合がございます。\n・ご登録がうまくできない方は、下記お問い合せにてご連絡ください。\n事前にご登録をされていない方はお断りする場合がございます。 \n【オフライン参加（株式会社Lincにて）の場合】\n＜コロナウイルス感染拡大防止対策のためのお願い＞\n・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合は参加をお控えください。\n・参加時には必ずマスクを着用してください。\n・ウェビナー、交流会スタート前に検温、手洗い、アルコール等による手指消毒のご協力をお願いします。\n・感染防止のために主催者が決めたその他の措置の遵守、主催者の指示に従ってください。\n・イベント終了後2週間以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、主催者に対して速やかに濃厚接触者の有無等について報告すること \n（！）個人情報の取り扱いにつきまして（！）\n本サイトでご提供頂きましたお客様の個人情報は、弊社の“個人情報保護方針”に基づき適切に管理し、お問い合わせに対するご回答、弊社サービスのご紹介、関連のセミナー・アンケート調査依頼、その他関連する事業活動の目的でのみ利用させて頂きます。\n詳細は、弊社ホームページの『プライバシーポリシー』をご確認ください。 \n***お問い合わせ***\n株式会社Linc 鎌田・志磨・楊\nTEL：03-6240-2155\nメールでの問い合わせはこちら\nhttps://www.linc-info.com/contact/\n〒101-0047　東京都千代田区内神田1-7-4 晃永ビル4F\nhttps://www.linc-info.com/
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SUMMARY:みんなで伝え合い語り合うためのCEFR
DESCRIPTION:大阪YMCA日本語教育センター日本語教師のためのじっくり学ぶ講座\nみんなで伝え合い語り合うためのCEFR \n講座目的： \nCEFRの理念を理解し、教育実践への応用について考えること \n講座目標： \n1.CEFRを通して、自分の言語行動を振り返ることができる\n2.CEFRを通して、自分の教育実践を振り返ることができる \n講師： \n奥村三菜子（NPO法人YYJ・ゆるくてやさしい日本語のなかまたち、副理事）\n1990年代より海外の大学、市民講座、日本語補習授業校なと゛て゛日本語教育に携わる。1999年に赴任したト゛イツて゛CEFRに出会って以降、帰国後もCEFRを応用した日本語教育実践やCEFRに関する研修・ワークショッフ゜なと゛を行っている。専門は日本語教育、継承日本語教育。 \n主著: \n『日本語教師のためのCEFR』(共編著，くろしお出版) \n日時と内容： \n第1回 2022年2月24日(木) 19:00~20:30\nCEFRの正体―CEFR誕生の背景とその理念―\n第2回 2022年3月3日(木)19:00~20:30\n「できる」の正体①―人間の目的行動を考える―\n第3回 2022年3月10日(木) 19:00~20:30\n「できる」の正体②―「できる」を支えるものたち―\n第4回 2022年3月17日(木) 19:00~20:30\nReferenceのインパクト―social agentを目指した実践に向けて― \n対象: \n日本語教育に携わる方、日本語教育を学ぶ方、日本語教育にご興味をお持ちの方など(定員80名、先着順) \n申込期限: \n2022年2月17日(木) \n受講料: \n9\,000円(税込) ※全回の受講をお勧めしますが、ご希望の回のみのお申し込みは1回2\,500円(税込) \n会場: \nオンライン(ZOOM 開催) \n主催: \n大阪YMCA 日本語教育センター \n申込: \nhttps://www.osakaymca.ac.jp/jle-center/2112.html \n問い合わせ： \n学校法人 大阪YMCA\n〒550-0001 大阪市西区土佐堀1-5-6-7階\n大阪YMCA日本語教育センター\nTel 06-7669-1133(平日9~17時)\nFax 06-6443-2069\nEmall jle-center@osakaymca.org
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